【M男・官能小説】テニス部のJKに顔面騎乗と逆レイプされた男教師

男性教師とJKの立場が逆転し、性奴隷にされたテニス部の顧問が、顔面騎乗と逆レイプされて責められる短編官能小説です。

 

M男・官能小説のあらすじ

女子テニス部の顧問である男性教師の垣田先生。JKの体操着漁りをしていたが、変態行為に集中しすぎて、テニス部のエースである明日香のロッカーに体操着を返すことを忘れたので、部室に忍び込んでいたら…。

 

 

 

M男とSな女子高生の人物像

主人公(垣田先生):JKの下着漁りが趣味の変態教師、M男

明日香:テニス部のエース、SなJK、主人公を専属の性奴隷にしている、ヤリマン。

 

※登場人物、設定は全てフィクションであり、実際に存在しません。

 

 

 

JKに顔面騎乗を命じられて幸せな男性教師

 

女子テニス部の顧問である新米男性教師の僕は、焦っていた。

 

テニス部のエース、明日香の盗んだ体操着を嗅ぎ過ぎて練習が終わる前に戻すのを忘れていたのだ。

 

今からこっそりと体操着を元の場所に返そうと女子たちのいる部室に忍び込まなければならない!

 

機会をうかがうために部室の裏の隙間から覗いていると、上半身のみ下着の状態で、体操着を探している明日香がいた。

 

運よく、一人だけのようだ。

 

よし、後は出ていくのを待つだけ。

 

 

「う~ん、私の下着どこにいったかなぁ~!そうだ、美代子に連絡して別の体操着を貸してもらおう」

 

 

~15分後。

 

 

「美代子ありがとう~!」

 

「うん、ちょうど余分に着替えを持ってきたから明日に返してくれればいいよ」

 

「ありがとう!ちょっとまだ用事があるから美代子は先帰ってて!」

 

 

 

 

午後6時を回ったところだ。

 

「よし、ちょうどいいだろう!部室のスペアキーを持っているし、元の場所に返せば、一件落着!ふふふ」

 

証拠も残らないし、おかしな事件があったくらいですまされるだろうな!

 

JKの汗が染み込んだ体操着、やはりこの趣味はやめられないよな~!

 

パチン!

 

不意打ちをくらったかのように部屋の照明が着いた。

 

「やっぱり、垣田先生だったんだ~!」

 

背中には冷や汗!

 

「ちょ、な、なんだ明日香!ははは、まだ帰っていなかったのか~!」

「うん、だって最近体操着がなくなっている女子が多くてさ!垣田先生は練習中にいなくっているいるし、もしかしたらと思って!」

「いや、最近物騒だからな!戸締りの点検は丁寧にしないとな!」

 

「で、なんで私のロッカーに体操着が置いてあるんですか?」

 

「これは、知らないよ!ただ、点検に来ただけだからね」

 

「へぇ~!じゃあ、証拠でも見せましょうか!」

 

 

明日香は自分のロッカーを開け、奥のほうをごそごそし始めた。

彼女はスマホを取り出し、音声が聞こえてきた。

 

 

”よし、ちょうどいいだろう!部室のスペアキーを持っているし、元の場所に返せば、一件落着!ふふふ”

 

 

「先生!なんですかこれは!もうわかっているんですよ!次は私の番が来たと思って音声録音を備えておいたんです」

 

しまった!最近、体操着漁りにはまりすぎて調子に乗り過ぎた。

 

「じゃあ、警察に言うんで、サヨナラ!」

 

「まってくれ~!どうかそれだけは!やっと試験を突破して教師になれたんだ!」

 

「なるほど、JKの体操着を漁るために狭き門をくぐり抜けてきた真正の変態なんですね」

 

半分当たっているから返す言葉もない。

 

「まあ、先生はもう終わりなんて、諦めてください!」

「悪かった!もう二度としない!だから、何でもするから、どうか、どうか」

 

明日香はニヒルな笑みを浮かべて口を開いた。

 

 

「いま、なんでもするといいましたね。じゃあ、私の性奴隷になってください!」

「え、な、なにを言って…」

 

 

一瞬、何を言っているのか理解できなかった。

 

 

「だから、性奴隷になれって言ってるだろ!変態行為をバラされたくなかったら言うこと聞けよ!」

「え、うん」

「うんじゃない!奴隷なんだから”はい”だろ!」

 

僕は弱みが握られ、何も抵抗できない!

 

「はい!」

「それでいいのよ!毎日、毎日、練習ばかり!それに、他の男子の猿のようなチンポじゃ飽きてきたのよね!」

 

明日香はヤリまくりのビッチJKだったのか!?

と現代の女子たちの性に驚いている間もなく…。

 

「さあ、大人チンポを差し出しなさい!」

 

立場逆転だ。

 

こんな情けない姿を他の教員たちに見られたら、居場所がなくなるぞ!

 

「え、小さすぎ!」

「し、仕方ないだろ!肌寒いからな」

「先生、もしかして短小で包茎で童貞なの?」

「ド、童貞じゃない!」

 

たしかに、僕は童貞じゃない!

23歳の時に出会いに危機感を感じて風俗で済ませたんだ。

 

「口のきき方がなっていない!私はテニス部のエースよ!私の活躍を助けるのも顧問の役目!」

 

「は、はい、では何をすれば!」

「そこの床に寝なさい!JKの体操着よりも刺激的なことをしてあげるから感謝しなさい!」

 

明日香は、先ほど美代子に貸してもらったジャージを脱ぎだした。

 

布の擦れる音、露になってく締まったボディ、そして、成長期を象徴する小ぶりな胸が性欲を焚きつけた。

 

 

いつもは教師という立場から見下ろしていた明日香があまりも卑猥で、チンポはへそまで反り返った。

 

「はは、JKの若い体でチンポが喜んでるじゃん!でも、まだ挿れないからね!」

 

明日香は、僕の顔面にマンコを向けて腰を降ろした。

 

視界は、肉ひだ、真っ黒な陰毛のみだ。

 

「さあ、舐めなさい!垣田先生の大好きなJKマンコよ!私をイカせるまで舐めなさい」

 

テニスの練習で蒸れたマンコだ。

汗臭さ、JKの香り、しょっぱい味が入り混じったマンコだ。

 

「おぐ、うぐ、おぅ、うぅ」

「そう、舌を早く動かして、気持ち良くしてよ先生!」

 

私は教師としてあるまじき行為をしているが、人生で一番充実した瞬間であることは間違いないだろう!

 

舌をはじくほど固くなったクリトリス、汗や愛液がつたう縦筋はエロティックだ。

 

「そうよ!ぺろぺろと舐めなさい!あなたは性奴隷よ!私を気持ち良くするためだけの存在なのよ」

 

明日香は、快楽を感じているのか自ら腰を振り始めた。

 

舌の動きと腰の動きが連動し、より刺激は強くなる。

 

「あ、あ、先生!き、気持ちいい!もっと、もっと、はや、くぅ!」

 

 

生徒のお願いを聞くのは先生の役目だ。

 

音がピチャピチャとなるほどに舌をくねらせている。

 

「おぅ、ふぐ、おふ、おぐ、おぐ!」

 

おいしい!おいしい!おいしい!

 

こんな高級JKマンコにありつけるのは一握りしかいないぞ!

 

 

「あ、あん、あん、先生、気持ちいいい!やばい、イキそう!」

 

さっきからの強気な姿勢とは打って変わって、甘い吐息を漏らして、快楽に浸っている。

 

「ああ、イク、イク、性奴隷の先生の舌でイク~~~~~~!」

 

絶頂を迎えてぐったりとした明日香。

フローリングの床には愛液の泉ができていた。

 

そして、M男(性奴隷)として扱われる歪で卑猥な空間が、猛烈な性衝動を生み出していた。

 

もう、我慢できない!

 

「明日香、僕、入れたい!いや、挿れさせてください!」

「へへ、いい顔になってきたじゃん!その必死な顔、嫌いじゃないよ」

 

 

JKが性奴隷の男性教師を逆レイプ

 

僕は、性衝動を止められない。

 

本当ならば教師失格だ。

 

でも、失格の烙印をJKの明日香に押されたことにより、今までに味わったことのない興奮が延々と湧き上がって来ていた。

 

「お願いします。明日香様!その、そのおマンコに挿れさせてください!」

 

床に額を擦り付け、叫ぶように懇願した。

 

「本当に性奴隷になってしまったのね!M男としての喜びを味合わせてあげるから覚悟しなさい」

 

仁王立ちして僕を見下す明日香!

 

「さあ、もう一度仰向けになりなさい」

 

明日香は、鉄のように熱くなったチンポを鷲掴みにし、愛液のしたたる縦筋、陰核に擦り付けた。

 

 

「あ、あん、固すぎて、いい」

 

 

明日香は、腰をくねらせながら僕を焦らすようにチンポを弄ぶ!

 

穴の周りを亀頭でチロチロと薄く当て擦りし、感触を確かめる。

 

 

「じゃあ、イクよ!変態の垣田先生の大人チンポ入れちゃうからね」

 

ゆっくりと腰を降ろす。

 

亀頭がグイグイとJKの締めのキツイマンコを押し広げていく。

 

 

「う、ああああ、あああ、溶けそうです。明日香様のマンコでチンポが~!」

 

 

運動部のエースならではの新陳代謝が良い本物のJKマンコだ!

 

 

昔、風俗に行った時のマンコよりも数段気持ちいい!

 

 

「明日香様、僕、本当の意味で童貞卒業できました」

 

 

「やっぱり、童貞だったんだ~!そうよね!変態な先生に近づく女なんているわけないからね!」

 

 

「いえ、風俗にいったことはあるのですが」

 

 

「ええ、キモイ!でも、大人チンポ気持ちいいからどうでもいいや!たっぷりチンポから精子吸い取るから安心してね!」

 

 

明日香様の小悪魔のように顎を上げて頬を緩ませた表情は、官能的であり、SMの芸術ではなかろうか!?

 

 

彼女は恍惚の表情を浮かべながらも、僕を快楽を感じる玩具としてしか見ていない。

 

 

「えい、えい、JKおマンコ気持ちいでしょ!腰を振るたびに表情が緩んでいるわよ」

 

 

「はい、き、気持ち良くて!明日香様の感じている表情を見ていると幸せを感じます」

 

「うるさいわね!感じて、か、んじて!」

 

やばい、ゆっくりテンポの腰振りだが、マンコの膣壁が勃起したチンポを締め付けてくる。

 

カリが肉ひだに引っかかり、快楽が脳へと突き抜けていく。

 

「あ、あ、あん、あん、はぁん、いい!気持ちいい!ちゃんと我慢しなさいよ!私がイクまで射精しちゃだめだからね!」

 

 

甘い吐息、淫乱なセリフ、命令!

 

僕にとっては全てご褒美だ。

 

「あ、ああん、さらにおっきくなったね」

 

 

明日香は大きくなったチンポをマンコで感じ取ると、腰を振るスピードを速めた。

 

「やばい、出そうです。明日香様!」

 

これは、すごい!

マンコの奥で亀頭からカリ首を圧迫されているようである。

 

「あん、あん、あああ、はぁん、はぁん、イク、イク、変態教師のチンポでイク!」

 

官能陶酔に陥りながらも、明日香様がイクまで我慢しなければならない。

 

「い、いっ、いっ、イク~!」

 

「やばい、僕もイク!」

 

ビュルルルル!ビュルルルル!

 

明日香様が絶頂に達した後、マンコの奥にしっかりと中出しをした。

 

逆レイプの完了である。

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ、よくできました。垣田先生!」

 

 

明日香様は腰が砕けてチンポとマンコが結合したまま床に横たわった。

 

 

「へへ、これからも先生は私の性奴隷ね!今回ばかりは、黙っててあげるから!その代わり私の命令が聞けないならば、すぐに警察に言うからね」

 

「はい、わかりました」

 

 

 

僕は、JKと禁断の性行為を行う夢を叶えた。

 

M男とビッチJKの歪な関係だけれど。

 

(完)