【M男・官能小説】清楚な生徒会長に媚薬を盛ったら、強制射精させられた!

生徒会長(JK3)が主人公の童貞M男を強制射精させる短編官能小説です。

 

満たせるマゾ快感▼

  • 媚薬で清楚⇒淫乱
  • 強制射精によってチンポを支配される快感

 

 

【M男・官能小説】:あらすじ

事の発端は、兄の部屋に置いてあった媚薬だった。僕は興味本位で学校へ持って行き、清楚な学園のアイドル生徒会長に、悪戯程度の軽い気分で媚薬を盛ってしまいました。普段の振る舞いからは考えられないほど淫乱になった彼女は、僕の強制射精させて何度も精子を絞る取るのでした。

 

★登場人物

  • 僕(沼田樹):童貞であることにコンプレックスを感じている高2男子
  • 女先輩(鬼頭美咲)JK3の生徒会長:同じ部活だった僕を男というよりは弟扱いしている。

 

 

清楚な生徒会長が媚薬で豹変し、強制射精させられた!

 

放課後のことだった。

僕は媚薬を制服の中のポケットに忍ばせている。

 

なぜかって?

手の届かない学園のアイドルである美咲先輩は卒業したら、アメリカに行ってしまうからだ。

 

美咲先輩は、学園内の女子生徒(JK)の中でも群抜いて容姿が整っていて清楚だ。

おまけに、誰かと付き合っていることはおろか、悪いうわさも聞かない。

 

僕はずっと同じ部活に所属していた美咲先輩に恋心を抱いていた。

でも、僕はその気持ちを伝えられずにいた。

 

ただ、僕はこれまで誰とも付き合ったことがない童貞である。

だから、彼女を作るどころか、Hをするなんてことには程遠いのだ。

 

こんなことを思いながら、生徒会室の扉をノックした。

 

「どうぞ!」

「美咲先輩、こんにちは!」

「そうだ、沼田君~今忙しいからいつものコーヒーを入れてくれますか?」

「ええ、いつものですね!」

 

僕は美咲先輩の業務をたまに手伝っていた。

すぐに湯を沸かし、いつも通りエスプレッソを作る。

 

でも、今日は違う。

僕は思いを寄せている美咲先輩とHしたくて、コーヒーに媚薬を入れてしまっている。

最低なことをしている。

そんなのわかっているさ。

でも、卒業が迫っている。

 

美咲先輩は受験がないから他の生徒たちよりものんびりとしているが、アメリカに行ってしまったらほとんど会えなくなって、自然消滅してしまうだろう。

それに美咲先輩がアメリカの美男子と結婚しているシーンを想像したら、胸が締め付けられる思いだ。

 

だから、僕は今日しかないんだ。

一大決心をした僕は、心地よい香りが漂う熱いコーヒーに媚薬を入れた。

 

「美咲先輩! いつものコーヒーですよ?」

「ああ、ありがとう! 本当に助かるわ!」

 

3年生にもなって生徒会長の仕事をしているというのもおかしい話だが、最後の仕事が残っているので、とても忙しい。

 

僕は美咲先輩の顔が弛緩し、頬は紅潮しているの反応に気が付いた。

 

「ん? 何か体が温かい! 何かしら?」

「え、体調でも悪いんですか?」

「ううん、今日のコーヒーの味、少し違うなって!」

 

僕は生唾を飲み込んで、ごまかした。

 

「いや~今日は寒いから舌先の感覚が鈍っているのでは?」

「う~ん、そうなのかな?」

すでに、美咲先輩は、異変に気が付いているようだ。

「ん、体の芯が熱い!」

 

夕日が傾き始め、部屋は薄暗くなった。

 

「先輩、熱でもあるんですか?」

「ごめん、なんか熱いの! こんなことしちゃダメだってわかってるのに…。」

 

美咲先輩は僕に体を預け、手を後ろに回してきた。

制服越しからもわかる柔らかな肌。

 

美咲先輩は僕を見つめて舌先をねじ込んで大胆なキスをしてきた。

 

「ん、んん、れろ、れろ」

 

これが美咲先輩の本性なのか?

ダイレクトに伝わる息遣い、清楚からの淫乱のギャップ。

僕のチンポはこれまでにないくらい勃起して、苦しいほど反り返っていた。

 

「これは、おチンポだよね?」

「え、ええ!」

 

美咲先輩は獲物を狙うような眼光で、僕の盛り上がった股間を数秒ほど見つめていた。

 

「もう、我慢できない!」

 

美咲先輩は僕を押し倒して、ズボンのチャックを降ろしてフェラを開始。

じゅぼぼぼぼ!

肉棒を勢いよく包み込んだと思いきや、亀頭をなぞるようにチロチロと舌先をうまく使って舐めまわす。

 

「う、気持ちいい!」

「ふふ、そうなんだ! 私におチンチン咥えられて気持ち良くなっちゃんだんだね! 沼田くん」

 

完全にスイッチが入った美咲先輩は、制服のシャツのボタンをはずして、発展途上の白桃と桜色の乳首を僕に堂々と見せつけ、それを押し付けた。

僕の頬には固い尖りの感触が伝わる。

 

「ふふ、可愛い男の子にはお仕置きしないとね(笑)」

 

童貞の僕には刺激が強すぎる~!

もう駄目だ!

 

「美咲先輩、僕!!」

「わかってるよ! でも、このおチンチンで証明してもらわないと付き合ってあげない~」

 

興奮が最高潮に達した僕の肉棒には、血管が浮立っていた。

僕は騎乗位の状態にさせられた。

 

「さあ、沼田君の童貞チンチン、もらっちゃうね」

「え、童貞だって、わかっていたんですか?」

「うん、だって部活で一緒に練習している時、私の体を舐めまわすようにみてたよね」

「う、バレてたか!」

 

嘘だろ!

コレが女の勘ってやつか。

 

「ああ!」

 

考え事をする暇もなく、美咲先輩のマンコの温もりに包まれた。

 

「どう? 沼田君、気持ち、いいでしょ?」

「は、はい!」

「でも、ちょっと待ってね!」

 

あれ、チンポに血が…。

やはり、美咲先輩は処女!!

 

「大丈夫ですか? 痛くないですか?」

「いいのよ! もうちょっとすれば痛みは取れる、はずだから!」

 

愛液でマンコはグチョグチョでHをする準備は完了しているが、初貫通を済ませたばかりで動けそうにはない。

 

「美咲先輩が処女を奪えてうれしいです。」

「う…」

 

まだ、痛みが取れないようなので、もう一度舌先を絡ませあい、興奮を高めていく。

 

「う、ふぅ! 少し痛みが取れてきたから動くね!」

 

美咲先輩は大股を広げて、腰をくねらせ始めた。

 

「はぁ、はぁ、ああん! 気持ち良くなってきた!」

 

すごい、これがマンコの感触。

気を抜いたら、射精してしまいそうだ。

 

「美咲先輩、もう出そうです!」

「あん、あん! いいのよ! イキなさい!」

 

ビュルルルル!!

僕はあっけなく美咲先輩の膣奥へチンポを脈動させながら、精子を流し込んだ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ! まだ足りないわ!」

 

チンポは無様に縮み、恥裂から精液が零れ落ちる。

まだ、美咲先輩の性欲は収まらないようで、僕のチンポを掴んで小悪魔のような笑みを浮かべて、囁きながら手コキを始めた。

媚薬おそるべし。

 

「沼田君、これで終わってしまうなんて、私の彼女になれるとでも?」

「う、いや! もっと頑張ります!」

「ふふ、まるでM男みたい!」

 

僕がM男?

媚薬を故意に入れたことによって変貌した美咲先輩にやられっぱなし。

でも、僕は責めるよりも責められた方が気持ちいいことに気が付いている。

 

「さあ、M男の沼田君! おチンポしごかれてイキなさい!」

目の前には美咲先輩の裸が。

 

キレイな白い肌、形が整ったおっぱい、くびれ。

やわらかそうな健康的な太もも。

 

「ダメ、ダメ、美咲先輩! イク、イク~!」

ビュルルルルル!!

 

美咲先輩の顔面に白濁液が飛び散った。

 

「うわ! べとべとしていて、苦い!」

「わ~ごめんなさい!」

「謝っても許さないよ(笑) 精液を搾り取ってあげるんだから!」

 

美咲先輩は僕のべとべとチンポを鷲掴みにして、2度目の挿入。

僕を支配するようにのしかかり、卑猥な息を漏らしながら腰を上下させている。

 

「あぁ、あぁ、ああん! 沼田君のM男チンチン気持ちいいい!」

 

膣壁は生き物のようにうごめき、僕のチンポをキュウキュウと締め付ける。

 

感じている時の緩んだ表情。

必死に快楽だけを求める腰使い。

僕の快楽花火は限界を迎えそうだった。

 

「美咲、先輩! もう我慢できません!」

「ダメよ! 私がイクまでダメよ!」

「先輩っ!」

 

美咲先輩は僕の胸板に手をついて、ざらついたGスポットらしき場所に亀頭のカリを擦り付けている。

 

「ああああ、沼田のおチンチンでイクっ!! イク! ああああああ!」

 

ビュルルルル!

 

僕は逆レイプされ強制射精させられた。

美咲先輩には一気に快楽電流が流れ、痙攣しながら何度も絶頂していた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、沼田君。私、Hが気持ちいいなんて知らなかった」

「はい、僕も最高でした」

「そうよね! だから、私が卒業しても性奴隷でいてくれる?」

「は、はい?」

 

予想外の返答に声が詰まってしまった。

美咲先輩が僕を性奴隷にするなんて。

 

媚薬がなかったらこんなことにはならないだろう。

僕は罪悪感に襲われ、真実を話すか話さないか迷った。

 

「なんで? M男君だからいいでしょ!」

 

僕は一呼吸おいて、美咲先輩の顔を真剣に見つめて、口を開いた。

 

「ごめんなさい! 僕、あのコーヒーに媚薬を入れました。 美咲先輩が卒業したら会えなくなると思って…」

「そ、そうだったんだ! 正直に話してくれてありがとう! でも、沼田君のこと許さないよ!」

「ご、ごめんなさい!」

 

僕は媚薬の力に頼って美咲先輩と性交をした事実に対して、深々と頭を下げた。

 

もう、僕と合ってくれないんだろうか?

人間性を軽蔑しているのだろうか?

 

「もう一度、言うわよ! 私専用の性奴隷M男でいてくれるの?」

 

もう僕は迷わない。

一生、美咲先輩と一緒に歩んでいくんだ。

 

「はい、美咲先輩のことが好きです! ずっと性奴隷としてついていきます!」

「ふふ、これからも私に精子を絞られて、情けないイキ顔を見せてね!」

 

(完)

 

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