【M男・官能小説】義妹のJK絵美里に逆レイプされた夏休み

僕は義妹JKの絵美里に立場逆転の逆レイプされることになった短編のM男・官能小説です。僕はこの夏休みにM男になった。

 

【M男・官能小説】:あらすじ

とある日の夏休みの13時過ぎ。僕は部活のために家を出会たタイミングを見計らって、JK1の義妹である絵美里の部屋に潜入。そこで兄妹関係は一変した。

 

 

義妹のJK絵美里に逆レイプされた夏休み

 

妹の部屋に侵入中だ。

 

発情期の男ならばお察しだろうが、僕は義妹のパンティーを巻き付けてオナニーすることにハマっている変態だ!!

 

イケナイことだとわかっているが、背徳感に支配されながら、クロッチの部分に亀頭をあてがい、絵美里のマンコがうごめている姿を想像して、我が身を忘れてシコりまくる自分に陶酔をしている。

 

僕のお気に入りのお気に入りのパンティーは、白が基調で油絵の花柄が入っているやつだ。

 

さっそくだが、僕は「はぁ、はぁ、はぁ!」と息を荒げて、できる限り脳内で絵美里の発育途上のAカップおっぱい、白い肌でスレンダーな体つき、マンコを妄想で再現。

 

義妹の絵美里は鼻筋が高く整っていて、目がくりくりでかなり美人でありながら可愛さを併せ持っている。

そして、貧乳だからこそロリ的な要素が加わっていて、THE妹という感じで愛おしいのだ。

性格も癖がない感じで、思春期特有の棘をあまり感じない。

 

絵美里!絵美里!好きだ!イク~!!

 

ビュルルルル!!

 

洗濯しても汚れのあとが残っている部分に、僕の精子をぶっかける。

 

うああああ!!気持ちいいい!!

 

絵美里「えっ、ちょっと、何やってんの?お兄ちゃん!」

 

はっ?なぜ絵美里が家にいるんだ。

さっき部活動に行くために出かけたはずでは!

 

それに、家のドアの音がなって外出したことも確認したハズ。

 

僕「ちょっ!!コレは!!」

 

チンポ丸出しで状態で立ち尽くすことしかできない。

 

絵美里「やっぱり、お兄ちゃんだったんだ!私のオリモノかなと思って心配だったんだけど謎が解けたわ!!」

 

絵美里はニヤリと笑みを浮かべて、黙りこくっている。

 

僕「絵美里!!お兄ちゃんはな!!」

絵美里「いいよ!!お兄ちゃんが私のこと好きなこと知っていたよ!出会った頃から私を見るとドキドキしていたのわかるよ!」

 

どうやら、彼女に対する好意は出会った頃にバレていたようだ。

 

僕「絵美里、今日は部活に行ったはずじゃ!?」

絵美里「ジュースを買いにコンビニ行っただけなんだけど!!まあ、今日は猛暑だから部活動は中止なんだってさ!」

僕「ははは!そうか!あはは…」

 

僕は心が動転して笑うことしかできず、会話が途切れ、気まずい空気が流れる。

 

焦れば焦るほど、言い訳するための頭が回らない。

 

絵美里「はぁ~!もういいよ!私とヤリたくて仕方なかったんだよね?」

 

絵美里はこの事態に対して騒ぐことはなく、いたって冷静だった。

 

僕「で、でも!」

絵美里「私、男たちからのイヤラシイ目線を送られることに慣れているし、今更って感じかな(笑)」

 

絵美里の優しさ溢れる一言に安堵したが、彼女は頬を上げて衝撃的な言葉を放った。

 

絵美里「ねえ、お兄ちゃんの童貞を奪っていい?」

僕「え、何を言って!!」

 

僕は絵美里の斜め上の発言に動揺した。

だが、彼女はわざとらしく、無言で体をくねらせ僕を挑発!!

 

ずっと憧れていた義妹の淫乱な姿を目に焼き付けてしまった僕は、肉棒がギンギンに勃起してしまっていた。

 

絵美里「うわ~!!ほんとにわかりやすいね(笑)」

 

絵美里の視線は、僕の張りつめた股間に一点集中し、スカートとパンティーを脱ぎ捨て、強引に僕を押し倒し、5秒もたたないうちに騎乗位で挿入。

まさかのタイミングで、長年Hしたかった義妹に逆レイプされてしまうなんて、想像できただろうか?

 

絵美里「どう、私のココをずっと想像して、シコシコしてたんでしょ!!」

僕「くっ…」

 

事実だからこそ何も言い返せない。

 

絵美里「ふふふ!いい顔だね。お兄ちゃん!!」

僕「絵美里、コンドームは!?」

絵美里「いいの!お兄ちゃんの固くて勃起した生チンポを味わってみたかったの!」

 

やばいぞ!

いま、僕は童貞を奪われたばかり。

 

正直言って、絵美里のマンコの感触がトロトロで、イキそうだ。

 

絵美里「さあ、早くイキ顔を見せて、パンティーでシコシコしているよりも気持ちいいでしょ!」

 

初めてのマンコの快感は、気持ち良すぎた。

うごめき締め付ける肉壁、溢れ出る愛液、絵美里の甘い吐息。

 

僕「やばい、出る、出る!!ああああ!」

 

ビュルルルル!!

 

絵美里「すごい、暖かい精液いっぱい出てる!!」

僕「はぁ、はぁ、はぁ(*´ω`)」

 

僕は童貞を完全に失った。

おまけに義妹の絵美里に逆レイプされ、中出し。

 

絵美里「すごい!!チンチンにピクピクしながら縮んでる~♪」

 

僕を馬鹿にしたような表情を作っているが、美人で可愛いからこそ小悪魔と脳内変換され、あっという間にチンポが回復。

 

絵美里「あれれ!!なんで勃起したのかなぁ~!?もしかして、お兄ちゃんって言葉責めで興奮するM男?」

僕「ち、違う!僕は絵美里がエロ過ぎて…」

絵美里「ホントかなぁ~!!じゃあ試してみよっか?」

 

絵美里は僕の勃起したチンポを鷲掴みにして、もう一度マンコに挿入。

精子と愛液が混ざりあい、グチャグチャに湿ったマンコの感触は腰が砕けそうなほどの快感だ。

 

絵美里「ほら!気持ちいいんでしょ!!パンティーも好きなんでしょ!!」

 

絵美里は床に落ちた花柄パンティーを僕の口の中に突っ込み、激しいグラインドで僕の敏感チンポを責め上げていく。

 

チンポの亀頭から根本までを温もりある肉壁でシゴキあげられ、甘い快楽電流が脳へ流れ込んでいくような感覚が心地よいのだ。

 

絵美里「すごい!!また固くなったね!お兄ちゃんは言葉責めで逆レイプされると興奮する変態で確定だよね(笑)」

 

やばい、普段ならばこんな口を利かれたら怒ってしまうところだが、僕は言葉責めされて精神を攻撃されることで気持ち良くなってしまうことを自覚してしまった。

 

絵美里「そうよ!その弱気な表情!!ほら、お兄ちゃん、M男だって認めるよね?そうしたら、これから大好きな花柄パンティーでいっぱい責めてあげるよ!」

 

僕「うぅ」

絵美里「ほ~ら!自分でM男ですって宣言してみたら?」

 

心の中は様々な感情が混在する。

兄として、男としてのプライドはズタズタになったが、僕のマゾ欲求は溢れ出すばかりなのだ。

 

そして、僕はSな絵美里の魅力に耐えられなくなり…。

 

僕「僕は絵美里の花柄パンティーが大好きなM男です!!

絵美里「あれれ、何言ってるかわかんないよ!ちゃんと聞こえるように大きな声で!!」

 

ダメだ!!

もう一回、膣でイキそうだ!!

 

 

僕「絵美里!!僕は義妹に責められながらHしたくて、パンティーコキが大好きなM男だ~!!」

 

絵美里「よくできました!おにいちゃ~ん♪」

 

絵美里は僕のはち切れそうな肉棒を蜜壺で飲み込み、余すことなく肉壁で蹂躙する。

腰使いは激しさを増し、息を荒げて身勝手に快楽を感じ始めた。

 

絵美里「やばい、すごい気持ちいい♡パンティー大好きなM男お兄ちゃんの変態勃起チンポでイクっ、イクっ、イク~♡

 

絵美里は恥骨を天井に向け、腰を何度も跳ね上げて、絶頂の快楽に飲まれていた。

それによって、チンコが締め付けられ、僕の精子を絞りあげるようにうごめいている。

 

ビュルルルル!!

 

金玉にある大量の精液が尿道を一気に駆け巡り、打ち上げ花火のように一瞬の快楽に襲われた。

チンポを脈動させながら、絵美里のマンコの奥に精液を流し込んでいく。

 

絵美里「ああ、気持ちいい♡M男お兄ちゃんの調教完了!」

 

僕は2度も思いを抱いていた義妹に中出し。

賢者タイムに入って自分のやらかした事の大きさに気が付いた。

 

僕「やばいぞ!赤ちゃんできちゃうかも!!」

絵美里「いいよ!M男お兄ちゃんとずっと一緒に暮らすことができれば、一生調教できるからね(笑)」

 

(完)

 

※この官能小説は、エロゲーのワンシーンを参考にしました▼
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