M男×JKの官能小説

趣味で【M男&JK】の官能小説を不定期投稿しています。基本的にソフトMな表現です。痛みなどのキツイ表現が苦手な方は、安心して読み進めてください!

M男×JKの官能小説

【M男・官能小説】清楚な生徒会長に媚薬を盛ったら、強制射精させられた!

生徒会長(JK3)が主人公の童貞M男を強制射精させる短編官能小説です。 満たせるマゾ快感▼ 媚薬で清楚⇒淫乱 強制射精によってチンポを支配される快感 【M男・官能小説】:あらすじ 事...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 10話|逆レイプで調教完了(終)

「さあ、M男としての調教を完成させないと!!」 現在、手錠で拘束され、身動きが取れない状態だ。 義妹JKである詩織に顔面騎乗で責めこまれ過ぎて、僕は抵抗する体力すら残っていない。 「はじめて、おにい...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 9話|顔面騎乗で支配された午後

両親と親戚が山登りに出かけた3連休の出来事だった。 僕は義妹JKである詩織と3日間お留守番。 現在、午後の2時過ぎだ。 ゆっくり過ごせればいいのだが、僕は休息を取れるはずもなく、詩織の実験用モルモットにされてしまう...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 8話|狂乱の貞操帯

詩織が通う女子校のロッカーに監禁を終えた僕は、ファールカップをつけて帰宅。 「どこに行っていたの?」と母親から詰め寄られたが、友達の家に泊まっていたと女子校に潜入していた事実を濁した。 自室のベッドに入って休んで...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 7話|ロッカーに監禁された一日

現在、ロッカールームで詩織に置き去りにされている。 月明かりが照らしてくれるおかげで恐怖感はあまりないが、孤独感は強い。 誰もいない静まり返った校舎で独り言をつぶやいた。 「ああ、詩織の女子校の子たちは、有...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 6話|女子校に潜入させられた僕

「僕は本当に女子校に潜入してしまったんだな!」 JKたちの甘酸っぱい香り、汗のニオイが鼻腔をくすぐる。 なぜ、こんなことになったのか、少しだけ説明させてほしい。 体感で朝の6時頃だろうか? 意...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 5話|騎乗位で強制射精!

両親が新婚旅行で出かけていて、お留守番を頼まれていた時の出来事だった。 「ねえ、おにいちゃん?」 「お、なにか用か? そうだ、今日の夜食どうしようか?」 「は? 今日も実験に決まっているでしょ!」 詩...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 4話|お風呂で強制クンニ&飲尿

詩織の通っている学校で職員会議があったため、午後の3時に帰宅してきた時の出来事だった。 いつもならば、部活を終えてきた詩織はシャワーを浴びるのだが、この日は違った。 僕が部屋でくつろいでいると、詩織がいき...
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【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 3話|僕は詩織の実験用モルモット

詩織は僕を手錠でベッドの四隅に拘束し、馬乗りになった。 そして、詩織は官能小説のページをめくり、ニヤケながら僕を見下している。 「ふふ、私ね、お兄ちゃんを実験用モルモットにしたくてウズウズしてたんだ!」 「...