【M男・官能小説】同級生のJKに理不尽な掃除機責めをされた僕

理不尽です。

空き教室の影で、僕のチンポを掃除機で責めるなんて…。

■登場人物

主人公:気弱でクラスカーストが低い。

亜美:Sでイジメっ娘のギャルJK、おっぱいはDカップで主張が強い。

とある日の掃除時間。

Sでイジメっ娘の亜美が空き教室に僕を呼び出し、挑発的な黒のパンティーを見せつけられた。

亜美「さあ、シコリなさい!!」

僕は突然のことで動揺。

彼女のエロいV字ラインを見るだけで勃起してきた。

すぐに彼女は僕の勃起したチンポに気が付いて嘲笑い、股間をさすってきた。

僕「ちょっと、掃除中だってば!!」

亜美「ほら、こうやってシコシコしてほしいんでしょ!!」

彼女はズボンのチャックを強引に降ろし、亀頭を手コキで責め上げた。

僕「あ、う、あぁ!!」

彼女の冷たい指、輪っかを作ってピンポイントに責める彼女の見下した表情が、僕の背筋を震わせる。

亜美「ほら、こんなに気持ち良くなってるじゃん!!もう、出そう?出そう?」

彼女は、僕のチンポから我慢汁が出ているのを察して、さらに激しく亀頭を擦り上げた。

僕「ああ、あああ、やめて!!」

ビュルルルル!!

僕のチンポは脈打ちながら間欠泉のように射精した。

亜美「はははは!!汚ったな~い!!」

彼女は僕の無様な光景を嘲笑い男としてのプライドをズタズタにする。

亜美「じゃあ、きれいにしてあげる♡」

彼女は間髪入れず、空き教室の端にある掃除機のスイッチを入れてチンポに当てた。

僕「あ、うああああ!!」

甲高い掃除機の音が部屋に鳴り響く。

僕「痛い!痛い!ああああああぁ、やめでぇぇ~!!」

僕は恐ろしさのあまり、力が抜けて床に崩れ落ちた。

亜美「え~もう終わり~!!チンチン縮んじゃったし、これくらいにしてやるか!」

彼女は床に倒れた僕を放置して、教室へ帰っていった。

(完)

※この作品は全てフィクションです。

このM男・官能小説は、↓の作品を参考にしました。