【M男・官能小説】女子高生の姉にパンスト脚コキで奴隷にされた日

休日の朝のことだった。

目覚めると、義姉が僕のチンポを咥えていた。

僕「おねえちゃん、何やっ、て!」

姉はDカップで長身。

顔は整っていて品が良い。

そんな、おねえちゃんがなんで!?

義妹「私、大学受かったから、しばらく会えないよね」

僕「でも、血は繋がっていなくても姉と弟だし…」

すると、普段の温厚な姉とは思えないくらい血相を変えて、僕の両腕を掴んでベッドに押さえつけた。

僕「痛い、やめてよ!!」

姉「う、うるさい!!もう半年後には会えなくなるんだから!」

僕「それだったら、僕がお姉ちゃんのアパートに会いに行くよ!」

姉「もう、我慢できない!」

姉は僕のチンポにパンスト脚で挟み、シゴキ始めた。

姉「さあ、どう?」

やばい、あの嗜虐的な表情とパンストの感触が気持ちいい。

僕「うぅ、うっ」

姉「ほら、気持ちいいんでしょ!チンポがピクピク動いているよ!」

いつも優しい姉の言葉責めは、耳から背筋に伝わり、ぞくぞくさせられた。

姉「ふふふ」

僕が快楽によって目をすぼめたのを見計らって、姉は激しくパンスト脚コキで責め上げる。

僕「ああ、あぅ!」

姉「どう、気持ちいい?さあ、宣言しなさい、私が大学に入るまで奴隷になると!!」

僕「あっ、あっ、やだ!」

姉「これならどうだ!!」

僕のチンポの皮がパンスト脚によって剥かれ、充血した亀頭が露わになった。

姉「さあ、もう一度言うわよ!!奴隷になりなさい!」

僕「ああ、ああ、ああぁ!」

ビュルルルルル!!

僕は姉のパンスト脚に思い切りザーメンをぶっかけた。

ムチムチ脚の圧迫感、擦れるパンストの生地。

姉の支配するような言葉責め。

どれをとっても気持ち良かった。

姉「さあ、奴隷になるわよね?」

僕「はい、今日からおねえちゃんの奴隷になります」

姉「声が小さい!!」

僕「僕は今日からおねえちゃんの奴隷です!!」

姉「よろしい!!」

姉は、僕を卒業まで愛し責め続け、立派なM男へと調教した。

(完)

※このM男・官能小説はフィクションです。

↓の有料動画のワンシーンを参考にしました。