【M男・官能小説】JKに呼び出されて強制飲尿させられた放課後

放課後のことだった。

普段は縁のない白ギャルJKの美南さんに空き教室に呼び出された。

なぜ僕なのか?

と疑いながらも淡い青春を期待していたが…。

■登場人物

美南:Sな白ギャル系のスレンダーJK、おっぱいはBカップで発育途上。

戸倉:M男気質の主人公、気が弱くクラスカートが低い。

※この作品は全てフィクションです。

このM男・官能小説は、↓の作品を参考にしました。

JKに強制飲尿させられた歪な青春。

突然のことだった。

目立たなくてスクールカーストが低い僕にやっと青春が訪れた。

僕「美南さん!どうして僕なんか…。」

美南「ああ、もしかして、告白を期待していたの?」

気まずい空気が空き教室に流れる。

そうだよね。

僕になんか、「告白してくるはずがないか!!」とあきらめていたその時。

美南「ねえ、戸倉!!ここでいいことしよ♡」

え、まさかっ!!

童貞卒業のチャンス!!

僕の肉棒はドンドン大きくなり、ズボンには丘を作っていた。

美南「ふぅ、うちがここに呼んだ理由がまだわからないの?」

僕「え、僕のこと好きなんじゃないの?」

彼女は眉を吊り上げ、僕に身を寄せた瞬間。

カチャ!!

僕の両手には手錠がハメられ、ズボンをズリ下げられ、チンチン丸出しだ!!

僕「ちょっと、これはいったい!!」

美南「ちゃんと口で言わないとわかんないのね。このM男!!」

僕がM男!?

立場が弱いかもしれないけれど違うでしょ(笑)

美南「さて、今日もM男に調教するか!?」

僕「あの美南さんは、いつもこんなことを」

美南「そうよ!!あんたの友達は皆、うちの奴隷よ!ハハハ!!」

教室には小悪魔の笑みを浮かべて、嘲笑う彼女の声だけが響いていた。

美南「そうそう!!今日はさ!科学の実験あったじゃん!!」

彼女は化学実験室に置いてあるロウトを取り出し、僕にまざまざと見せてきた。

美南「うちのオシッコ飲みたい?」

僕「まさか、何の冗談!」

美南「口答えできる立場なの?先生に露出狂と報告するわよ!!」

くそ、言い逃れできる状況じゃない!!

手がふさがっているから、チンポ丸出し状態だから、空き教室からも出られない。

クソ、ダメだ!

まんまとハメられた!!

美南「もう覚悟は決まったようね!!」

僕「ああ、」

僕は力なく返事をして、

寝転がった。

彼女は教室の机を移動させ、二つ並べて便器を作った。

今からクラスメイトの女子の小便を飲まなきゃいけないという戸惑い。

先生にばらされる恐怖が入り混じり、胸が締め付けられる思いだった。

彼女は僕の口にロウトを咥えさせ、机に上りM字開脚になって、小便を出そうとしている。

僕の前には程よく生えた恥毛、サーモンピンクの秘肉がヒクヒクとうごめている。

すぐさま僕のチンポは反り返り、頭の中は性衝動で支配された。

僕が美南さんの小便を待っている。

ああ、男としての尊厳、プライドがへし折られ、脳みそがおかしくなっていた。

ジョボボボボ!!

甘いニオイと塩辛い味が僕の口を襲う。

うわ~辛い!

苦しい。

これが強制飲尿!!

僕は、苦痛に悶えながら彼女の小便を飲み干した。

彼女の小便が終わった後、僕は床に倒れ込み、便器としての役割を終えた。

と思いきや…。

彼女は机から飛び降りて、床に寝そべる僕の顔に跨り、肉花弁を押し付ける。

美南「さあ、一生懸命舐めなさい!!あんたはビデ替わりよ!!」

身勝手すぎる。

僕はいったいなんだ!!

変態なのか?

そうだ!

小便を飲み干して、舌先を必死に動かして奉仕している。

僕は美南様の便器でありビデなんだ!!

彼女は腰を動かして、官能にまみれた声を出し始めた。

美南「ん、んあ!あああ♡」

彼女の卑猥な声に肉棒の先からは我慢汁溢ふれだした。

美南「ふふふ!これはどう?」

僕の肉棒は彼女の口に咥えられ、舌先で弄ばれる。

美南「ふふ、ピクピク動いている!!」

さらに彼女は舌先で僕のカリを責め上げる。

ああ、ダメだ!

出る!出る!!

ビュルルルルル!!

美南さんの口の中に僕のありったけの精子を放出。

すると、彼女は僕の肉棒をバキュームし、精子を残らず飲み干した。

もう駄目だ!!

僕は味わったことのない刺激の虜になっている。

美南「どう、あんたも今日からマゾ奴隷よ!!」

こうして今日から卒業まで

M男として服従させられる歪な青春が始まった。

(完)