【M男・官能小説】淫語を乱発するドスケベJKに逆レイプされた僕!

こんにちは!

ブログ管理人でM男のハワワです。

あなたは、どんな淫語が好きですか?

やはり、可愛いJKが小悪魔のような表情で変態ワードをM男に乱発している姿はエロいですよね?

というわけで、今回は、淫語で主人公(M男)を誘惑する短編官能小説を書いたので、読んでいってね(^v^)

M男・官能小説のあらすじ

とある日の放課後、女子更衣室を覗き見していたら、同じ学年のドスケベJKに捕まってしまいました。言い逃れできない僕に対して、彼女は交換条件を押し付け、誰もいなくなった女子更衣室に連れて行き…。

ロッカーの中で密着状態、耳元で淫語をささやかれたら勃起が収まりません!

誰かに見つかったら、一発停学のドキドキシチュエーションです(^v^)

M男とSなJK:登場人物

主人公(田畑):毎日、女子更衣室を覗き見するほどの盛りのついた変態。むっつりスケベなので、女子と話すことが苦手な童貞!淫語で責められることでM男としての本能が覚醒する!

他のクラスの同級生(咲綾):主人公を淫語の練習台に使うドスケベJK!ちょうど専属の性奴隷を探していた。

※登場人物、設定は全てフィクションです。

性奴隷としての契約を交わすことになった僕!

ああ、良い眺めだなぁ!

これぞ、青春だ!

僕は発情期の男子〇校生!

放課後に、女子更衣室を覗き見することが日課である!

発情期でありながら、女性経験がない僕は、この変態行為を行うことでしか自分を慰めることができない!

で、どうやって女子更衣室を覗いているかって?

答えは簡単!

奇跡的に、女子更衣室の壁にできた穴から覗いているから心配なし。

おまけに女子更衣室のロッカーが死角になって、内側から穴が見つからないような場所になっているのだからラッキーである。

人の手によるものか?自然の力なのか?わからないが、この壁の穴は、スケベの神様が作ってくれた淫穴だと信じたい!

だからこそ、この穴は死守しなければならないのだ!

「ふふふ、今日の水野のブラは黄色、パンティーは面積が狭い紐パンだと~!!」

水野とは、クラスのアイドルだ!

元気で活発で人気者!

僕は会話できる立場にいないから、こうやって下着や体のラインを脳に焼き付けてオナニーするしかない!

ああ、切ない!

でも、最高ぉぉぉぉぉぉ!

興奮MAXの僕!

女体に集中しすぎていたせいで、周囲の警戒を怠った。

咲綾「何やってるの?」

僕「何やってるのって、体を見ているだよ!話しかけないで!」

ん、んんんんんん?

女性の声が耳を突き抜けた瞬間、背中には冷や汗!

罪悪感が僕を現実に戻した。

僕「えええ、と、あ、、誰でしょうか?」

咲綾「ああ、私?D組の咲綾っていうの?」

僕「へぇ~!で、僕に何の用?」

咲綾「何も用なんてないけど、変態行為を働く輩を成敗しようかな!なんてね!」

予想外のできごとだったので、体がとっさに反応した。

僕「どうか!もうしないから許してくれ~!」

気が動転していた僕は、視野が狭くなり、ただ許しを請うのみだった!

咲綾「まあ、発情期なんだから仕方ないよね!それに、私のお願いを聞いてくれたら黙っていてあげるんだけどなぁ~!」

僕「なんなりと、お申し付けください!」

咲綾「ふふ、言ったね!じゃあ、私の性奴隷になって!」

僕「はぁ?いきなり、何言って…」

咲綾「聞こえなかった?私の性奴隷になりなさい!!」

彼女が大きな声をだしたたせいか、女子更衣室の窓が勢いよく開いた。

女子部員A「もう、だれ~!まさか覗き魔なんていないよね!」

女子部員B「ははは、まさか!気のせい、気のせい!」

窓が開いた瞬間、死角へと素早く逃げ込んだため、バレることはなかった。

日ごろから、バレないような訓練をしていて良かったと心から安堵した。

咲綾「じゃあ、あの部員たちが着替え終わったのを確認したら、女子更衣室へ行くわよ!」

僕「え、僕も?」

咲綾「当然でしょ!」

なんと、長年の夢であった乙女の花園へ侵入できる許可された!

淫語で責められ手コキされた僕!

咲綾「さあ、早く今の内にロッカーに入って!早く!!」

僕「くっ、ロッカーだけは無駄に立派だな!」

咲綾「そうね!さすがに私立だけあって表面は立派ね!」

僕「あぁ、金のメッキはすぐに剥がれ落ちたとさ!あの穴のようにね」

秘密の穴を女子に見つけられてしまった悔しさで、うまい皮肉すらも思いつかない。

咲綾「穴と言えば、田畑くんは、女の穴に興味ある?」

僕「そ、それは人並みに!」

咲綾「本当に人並みなの?覗く変態なのに?サルと同じくらいじゃないの?」

僕「うう、返す言葉もない」

咲綾「性奴隷の田畑くん!ここはどうかな?」

僕「ちょっと、ここロッカーだよ!こんな狭いところで!」

咲綾が僕の肉筆に手をかける。

ズボン越しでも、女性特有のスティディーな感触が伝わってきた!

咲綾「今日からあなたは私の性奴隷!抵抗したら大声上げるよ!」

僕「う…」

咲綾「ほら、こんなに大きくなってきたね!ごつごつの幹のようにはち切れそうになっているでしょう?」

耳元で囁かれる淫乱な言葉、生暖かい吐息は、童貞チンポを刺激するには十分なほどの威力だった!

ついでに、ほとんど光が入ってこないロッカーだからこそ、性感が研ぎ澄まされる!

咲綾「はは、抵抗する気も起きなくなったね!」

そう、僕は咲綾の性奴隷!

こうやって彼女の欲を満たす道具でしかないのだ!

未知の興奮、密閉された空間が僕の本性を狂わせる!

僕はふつふつと湧き上がるマゾ性欲に支配されていく感覚に震えていた。

いや!これが僕の心の奥に眠る性の嵯峨!M男としての本性だ!

僕「お願いします!もっと、イヤラシイ言葉を放ってください!」

彼女が放つ淫乱な言葉を懇願するほどに、マゾ快楽へと陶酔していた。

咲綾「この変態豚!こんなに発情して肉筆を反り返らせてあまりにも気持ち良くて顔を歪ませているんでしょ?」

僕「はい!もう、気持ち良くて…」

咲綾は僕のチャックを降ろし、ムンムンと熱気を帯びる立派な肉筆を鷲掴みにした。

咲綾「ほ~ら!カリ首をこうやって!シコシコ♡」

僕「あ、う、う」

彼女が作った冷たい指先の輪っかで僕の情けない卑棒を擦り上げる。

咲綾「熱い、熱い!それ、童貞の大好きなおっぱいだよ!」

咲綾は発育途上のCカップくらいの少玉メロンへ僕の手を誘導した。

ハリのよい肌感でありながらも、指圧をかければ、どこまで沈み込むのかわからないほどの柔らかさ!

JKおっぱいの触り心地の良い感触が伝わり、脳内がぱっぱらぱ~!である。

咲綾「はは、必死に揉んでる~!じゃあ、もっとココ触って!」

咲綾は僕の手を掴むと熱く固い乳首が指先を弾いた!

僕「すごい固い!」

彼女も興奮しているという事実は、僕の情けない肉棒を充血させるのには十分だった。

咲綾「さてと、童貞チンポ!こんなに切なそうにしているね♡」

僕「お願いです!もう我慢できません」

ギィィィィィ!

イキそうなところで、女子更衣室のドアのきしむ音が聞こえてきた。

僕と咲綾は息を潜めた。

どうやら、運動部員が女子更衣室で着替えるらしい。

女子部員K「さぁて、ここにしよっかな!」

ガチャ!

あらわになった女子部員の白い肌がロッカーの隙間から見えている。

僕たちの潜伏している左隣のロッカーの前に立っている。

女子部員P「さ~てどこで着替えよっかな~!あ、一個飛ばしてここ!」

黒〇げ危機一髪の状態である。

もちろん、見つかったら停学、もしくは退学だろう!

右隣では貧乳の女子、左隣は巨乳女子!

これは、ユートピアか?

ヒソヒソ声で咲綾は僕に話しかける。

咲綾「どう?来てよかったでしょ!」

冷や汗な展開だが、チンポは嘘をつかない!

僕「はい、こんなすばらしい世界が広がっているなんて!」

咲綾「じゃあ、手コキしてあげるから、彼女たちのイヤラシイ体をじっくりと見ながらイキなさい!」

無警戒な女子たちは、可愛いパンティーが丸見え。

際どい、下腹部のラインと骨盤あたりのくぼみが、とてつもなくエロい!

僕「お願いです。もっと強くこすってください!」

咲綾「わがままな豚だね~!でも、田畑の息遣いが可愛いから…」

咲綾は、僕のチンポを根元から鷲掴みにして、皮を上下させるように強くシゴいた。

僕「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ううう」

咲綾の手とロッカーを隔てた部員たちの引き締まった女体が快楽を加速させる。

咲綾「気持ち良くなってイッていいけど、声だけは出さないでね!」

僕「う、は、はい、わかり…ました」

咲綾は、僕の耳元で、淫語をささやき、シコるテンポを速める。

咲綾「ほ~ら!大好きな生着替えでシコシコされて気持ちイイね♡」

僕「う、うぅ、ふぅ、んん」

体をくねらせる僕の反応を察して、咲綾はマゾ快楽に喘ぐ僕を淫乱な言葉でさらに追い打ちをかける。

咲綾「ふふ、気持ちいいよね?覗きして、私の手コキで支配されて♡」

やばい!

イキそう!

チンポ気持ちいい!

手コキ最高!

下着最高!

僕「咲綾、イク、イク!」

咲綾「そうね!かわいそうだから!ここに精一杯ぶちまけなさい!」

ビュルルルルル!

ロッカーの内壁にありったけの精子をぶちまけた!

僕「ふう、ふぅ、ふぅ、ふぅ」

咲綾「ははは、イッちゃったね!なんか田畑のザーメンの臭い嗅いでいたら、ヤリたくなっちゃった♡」

SなJKに指示されて逆レイプされた僕

部員T「やっほ~!可愛い下着だね!どこで買ったの~?」

部員P「ああ、これ〇〇で買ったの!可愛いでしょ~!」

なんて、ロッカーの壁の外ではは、日常にありがちな女子トークが繰り広げられていた。

一方コチラは、ザーメンの臭いが漂う非日常的な空間に閉じ込められていた。

部員T「どうしよかな!ああ、うちの隣来なよ!ちょうど空いているし」

ええええ!

どうすんだよ!

ついにバレルよ!

おしまいだ!俺の学校生活!

ガチャ!

女子部員は、僕たちが入っているロッカーに手をかけた。

女子部員P「あれ、コレ開かないよ!あれ、おかしいな!」

女子部員T「まさか!人が入っていたりしてね!」

女子部員P「ええ、そんなわけないじゃん!ほんと学校内の設備はボロイなぁ!めんどくさ!あっちのロッカー使うわ!」

ああ、心臓が止まると思った!

緊張のあまり手が震えている。

咲綾「ほんとに情けないわね!体震えているじゃない!それい!」

僕「うぅ!まだ、イッたばかりで…」

僕の膝が笑っているのにも関わず、男の象徴だけはしっかりと反り返っていた!

咲綾「ホントにあそこは嘘をつかないのね!じゃあ、これが私のアレに入ったらどうする?」

僕「アレって?」

布切れが擦れる音がした。

薄暗いロッカーの中で、彼女は敏感になった肉棒を鷲掴みにした。

すると、亀頭はヌルヌルとした感触に包まれた。

僕「あ、ああ、と、溶ける~!」

咲綾「あ、はぁ、あん♡」

僕は体全体が蕩けるような感触に襲われると同時に、童貞を喪失した。

咲綾「やった、じゃ、ない!田畑のような変態、私以外の誰ともHできないよ!」

僕「き、気持ちいい!」

咲綾「まだ、一人いるわね!あの子が着替え終わって出ていったらヤルから覚悟しなさい!」

ガタン!

やっと、女子更衣室から人がいなくなった。

この部屋を使っているほとんどの人が、運動部の練習にいってしまう時間だろう!

咲綾「さあ、いくわよ!童貞だからって容赦なしだからね♡」

彼女の性の嵯峨が開放された。

咲綾はチンポに向かってグッと腰を入れて、肉棒を根本まで咥え込んだ。

僕「あ、あ、すごい!」

咲綾「気持ちいいからって、私が指示するまで射精しちゃダメよ♡」

彼女の肉ツボが勃起チンポをギュギュうと締め付ける。

これだけでも童貞チンポにとっては辛いことなのに耐えろだなんて。

咲綾「いい!その情けないチンポで私のおマンコの奥を突きなさい!さあ、早く!」

僕は、足指で床をガッチリホールドし、咲綾の奥まで亀頭を届かせ、肉ひだをえぐるように腰を突き出した。

「あん♡そうよ!もっとチンチン勃起させて、ご奉仕しなさい!」

僕は、指示されたまま、必死に腰を振り続けた。

チンポの根本には、彼女の淫口の感触。

そして、奥の源泉から湧き出る愛液が僕の亀頭を溺れさせる。

僕「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

AVの見様見真似で、腰をリズミカルに動かそうと努力する。

咲綾「そうよ!以外にうまいわね♡さあ、もっと早く」

ガシガシと激しく腰を動かす。

柔壁の奥を意識して、ご奉仕するように一生懸命突く!

咲綾「あん、ああん、いいわ!いいわ、童貞チンポいいいいい♡」

咲綾の甘い喘ぎ声が耳を通り抜けると、射精衝動に襲われた。

Sな彼女が性玩具である僕で感じている。

咲綾のおマンコは、マゾ感性を刺激するようにチンポを咀嚼した。

肉壁が亀頭に吸い付き、奥へ引き込んだまま離さない!

咲綾「ああん、いいい!イク、性奴隷の汚いチンポでイク~!」

咲綾の快楽はもうすぐに頂点に上り詰めようとしている。

僕の玉袋はもうパンパンに張りつめ、「射精したい」と脳の快楽中枢に訴える。

咲綾「ああああああああ、イク♡田畑もいっぱい中出ししなさい!ありったけのザーメンをマンコの中へ入れなさい~!イク~~~~~♡」

咲綾は、ガニ股になり、床を蹴り上げ、ガクガクと腰を震わせ、潮汁をまき散らしながら絶頂の快楽に浸った。

僕は咲綾のおマンコへ熱い濁流のように勢いよく精子を放出した。

ビクビクと中でチンポを脈動させ、一瞬の絶頂を味わった。

僕「ふう、ふう、ふう」

咲綾「膣でイッちゃった♡田畑のザーメン最高よ♡」

だが、初めての性交の余韻に浸っている暇もない。

ここは、女子更衣室のロッカー内だ。

僕「さあ、早き着替えて!」

咲綾「奴隷のクセに指図するな!」

ロッカー内扉を押すと簡単に開いた。

どうやら外側からは金具が引っかかるようで、扉を開けるには、かなりの力がいるようだ。

扉を開けた瞬間、光が入る。

そこに見えたのは、咲綾の大股を開いた淫口から零れ落ちる精子と混ざり合った愛液。

咲綾の火照った顔と女子高生らしいモリマン。

発展途上を象徴する黒い密林。

そして、絶頂して膨れ上がった快楽のつぼみが、夕日の光が混ざり合い芸術のようであった。

咲綾「さあ、ご褒美はこれで終わり。さっさと着替えて出るわよ!」

僕「はい!」

お互い服を着ると、駆け足で女子更衣室を後にした。

・・・誰もいない学校の裏まで移動・・・

仁王立ちした咲綾は、僕に対して語気を強めて命令した。

咲綾「あんたは、これからも私の性奴隷ね!授業中だろうが、休み時間だろうが、私がL〇NEしたら絶対に私のところに来なさい!」

僕「は、はい!ご褒美がもらえるならばどこへでも!」

咲綾「ご褒美なくても来るの!私たちが卒業するまで、田畑は私の性奴隷よ!」

そんなに必死に言われなくてもわかっている。

僕は、咲綾にご奉仕する快楽を植え付けられたM男だ。

ご褒美を見せられた瞬間から、僕自身の意思では離れられないほどの魅力に取りつかれているのだ。

僕「はい!どこまでもついてイキます!」

(完)

■追伸

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※有料アダルトサイトのM男作品を参考にしました。