【M男・官能小説】女子高生の義妹がニートの兄をチングリ騎乗位

毎日、M男が妹に調教されるAVを見ていたニート主人公。そんな、兄を見かねた義妹女子高生が、チングリ騎乗位で更生させる立場逆転の短編官能小説です。

M男・官能小説のあらすじ

引きこもりの僕は、自室にこもってM男用AVを鑑賞していた。義妹の由紀が夏休み中だということを忘れて、喘ぎ声をあげながらセンズリをこいている場面を発見されてしまう。由紀は僕を見下しながらジリジリと言葉責め。だが、由紀は責めているうちにSとして目覚め、SMプレイはドンドンエスカレートすることに!

M男とSな女子高生の人物像

主人公:20歳ニート、M男用のAV鑑賞が趣味、163㎝で気が弱い。親からもらっている金は全て有料アダルトサイトにつぎ込むほどの変態。

義妹(由紀):女子高生、普段は優しい性格、155㎝、Bカップ、スレンダー体型。

※登場人物、設定は全てフィクションであり、存在しません。

センズリをこいている情けない姿を義妹に見られて言葉責め!

「ああ、やばい、イク、イク、気持ちいいい!」

ニートの僕は、親や義妹の由紀が帰ってくるまで、M男用のAVで抜くのが日課だった。

大学を中退する前に作ったクレジットカードを使って有料アダルトサイトから購入している。

ニッチなものばかりを選んでいるから最高に気持ちいいい!

カチャ!

ドアノブが動いて、自室のドアが半分空いた。

「今の声何!うっわ!お兄、キモ!」

やばい、義妹の由紀に射精している場面を見つかってしまった。

由紀の通っている学校は、今日から夏休みだ。

すっかり忘れていた~!

「あの、こ、これは!」

「毎日引きこもってこんなことしていたんだ!」

由紀は、軽蔑のまなざしてコチラを見る。

だが、先ほどまで、妹に責められるM男のアダルト動画を見ていた僕は、それすらも快楽であった。

「もう、親に言うからね!」

「や、やめてくれ!お願いだ!なっ、お兄ちゃんからのお願いだ!」

「お願いしますだろ!人にものを頼む態度を学校で習わなかった!?」

普段は優しい性格の義妹が、いつもと変わって厳しい表情になっている。

「お願いします!言わないでください!」

由紀は顎に手を置いて数秒考えこむ!

「じゃあ、これから私の言うこと聞いてくれる!」

「ああ、聞くさ!なんでも言ってくれ!」

「なんでもって言ったよね?」

「はい!」

「じゃあ、お兄がニートを脱却できるように調教していい?もう、外に出て働いてもらいたいと思っていたんだ~!だから自信がないお兄を教育してあげる!」

目を光らせて、野獣のような由紀も普段とはギャップがあっていいな!

って!一応義妹だぞ!

いいのか!?

「なぁ、由紀、僕たち兄妹だよな!」

「いいの!ちゃんと働いてもらうために童貞捨てて自信を付けてもらわなくちゃ!」

由紀は、僕に体を寄せ、チンポをさすり始めた。

「ほら、ずっとこんなことしたかったんでしょ!?PCでいつも妹にイジメられる動画でシコってたんでしょ!」

由紀の誘惑するような表情、ささやきボイスの言葉責めは、僕のチンポを興奮させるのには十分なのほどのエロさだった。

「でも、こういうシチュエーション一度は体験したかったんだよね!友達に貸してもらった官能小説を読んだら興奮が収まらなかったんだ~!」

え、由紀が官能小説?

そうか!由紀も年ごろだもんな!

もしかして、オナニーしているとか!

「あ、あの、由紀!もしかして、小説でオナニーしているのか?」

「はっ!何聞いてくんの?キモイ!お兄は私の言うことだけ聞けばいいの!」

由紀は焦って頬を赤く染めた。

そうか、コレは黒だな!

義妹の由紀が人知れず小説を見ながらオナニーしている姿を想像すると、僕のチンポは脈打ち、あっという間にMAXまで膨張した。

「へへ、こんなおおきくしちゃって!じゃあ、このカリ首を手でこうしたらどうなるかな?」

僕の耳元で淫乱な言葉をささやき、小さな女の子の手で気持ちいいところを刺激する。

「ふふ、頬を緩ませて!これだけでも童貞チンポに刺激は強すぎたかな?でも、許してあげない!」

由紀はSなスイッチが入ってしまったようで、ノリノリだ。

「ほれ、手で輪っかをつくってシコ、シコ、シコ♡」

皮をゆっくりと上下させ、ジワジワと刺激を与えてくる由紀。

「あ、あ、由紀、気持ちいい!」

「あはは、お兄、スケベ顔になってる!じゃあ、次はこれね!」

由紀はチンポの上から下までシゴキのストライドを大きくして、握る力を強めた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、う」

こんな、テクニックどこで身に着けた。

素直に力加減が絶妙だ。

やっぱり、友達から借りている小説の影響か!

「あれ?お兄のチンチン、すごい脈打っている!しかも、小刻みに腰までふってる!」

自然に腰が動いてしまうほど、指の圧が気持ちいい!

ゾワゾワと内から快楽の泉が貯まってきた。

一気に放出したい!

義妹の手の中で!

「ほら、ほら、ほら、いいね!気持ちいいよね!このまま出していいよ!義妹の前でぶちまけちゃいなよ♡」

由紀は僕のチンポを追い詰めるように輪っかをギュッと締め、激しく上下にしごく!

「い、い、い、いく!いく、イク、由紀~!イク~!」

ビュルルルルル!

「あははははは!出しちゃったね♡」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

ついにヤッテしまった。

長年の願望であった【妹に責められる兄】という夢を叶えてしまったのた。

由紀は僕の情けないイキ顔をじっと見つめて、小悪魔のような笑みを見せた。

「ははは、さあ、お兄のお待ちかね妹にイジメられながらHだね!」

僕は、現実の世界で禁断の性行為できることにドキドキしていた。

義妹の女子高生に言葉責めされながら逆レイプされる兄!

「チンチンしおれちゃったね!どうしよっかな~!そうだ!」

由紀は、僕の両肩を抱きかかえてベッドに仰向けになるように指示した。

「さあ、お兄、そこに寝ててね」

由紀は、部屋着を脱いだ。

布が擦れる音、そして、ドンドンあらわになる白い肌。

「ほ~ら!お兄!妹のパンティだよ♡それ!」

僕の目の前には、成長期を象徴する毛の生えたマンコ。

パンティーで押し込められて、跡がついた毛の塊がが形容できないほどエロい!

「えへ、こんなにじっと見られたら照れちゃうな!」

「だって、由紀のマンコ、エロ過ぎるから!」

「それじゃ、大好きなマンコの温もりを感じながら、シコりなさい♡」

由紀の熱が残っているパンティーを手渡され、自らチンポに巻き付けた。

「さあ、お兄、輪っかを作ってシコ、シコ、シコ、シコ♡」

先ほどのように輪っかを作って、亀頭を刺激すると、射精により萎んでいたチンポが数秒で復活した。

「ああ、すぐに大きくなったね!さあ、止めないで、シコ、シコ、シコ」

「はぁ、はぁ、はぁ、ああ!妹パンティー気持ちいい」

「あ、でも我慢しなきゃだめだよ!パンティーで大きくなったチンチンで挿れてもらうんだから♡」

由紀は僕を言葉責めしながら、マンコを弄り始めた。

「あ、あん、いい!パンティー巻き付けている変態お兄のオナニー見ながらヤルのいいい♡」

義妹はいつからこんな淫乱になったのだろうか!?

かれこれ、4年くらい一緒に住んでいるが、男っ気があまりないから心配していたほどだったのに!

「はぁ、はぁ♡、あん、ああん、あん、クリ気持ちいいよ~♡早く挿れたい!挿れたいよ~♡」

由紀の甘い桃色吐息、チンポを求める年に似合わない艶めかしい姿を見ると、暴発寸前だった。

「お願いだ!由紀、お兄ちゃんとHしてくれないか!?」

「あ、あん♡敬語使いなさいよ!ふぁ、あん、はぁん♡」

「お願いします!僕とHしてください!」

床に頭を擦り付けて懇願した。

「いいよ!じゃあ、ベッドに寝て」

由紀は僕に覆いかぶさり、濡れ濡れになった膣口に勃起してはち切れそうになっているチンポをあてがった。

「じゃあ、イクよ!私がイクまで我慢しないと親に言いつけるからね」

僕にとっては過酷な試練だった。

なにせ、マンコに挿入する前から射精衝動が込み上げてきているのだ。

由紀は、チンポを鷲掴みにして穴の位置を確かめ、ゆっくりと腰を降ろしていく。

「挿れるよ!あ、あん♡はぁっ、あん、あぁ♡」

ヌルヌルとした膣壁。

オナホールを使ってオナニーしたことがあるが、比べ物にならないほど気持ちいい!

マンコが暖かくて、グチョグチョでおかしくなりそうだ。

「ああ、あああ、出そう!やばい!」

「我慢しなさい!」

由紀は無理難題を突き付けてきたが、腰の動きを意図的に止めた。

「ふぅ、あ、んん♡ここからが本番だよ!」

由紀はチンポをいったん抜いて僕の太腿を持ってダイノジに広げた。

「さあ、股を広げてアナルが見える状態にして、チンポを勃起させなさい」

恥ずかしく情けない格好だ。

今から何が始まるというのか!

「ふふ、情けないお兄!そのままにしててね」

由紀は勃起したチンポを掴んで、再度マンコの中に挿入した。

「あ、ああん♡これで完全に立場逆転だね!」

なんと、由紀は初Hでチングリ騎乗を始めたのだ!

「ずっとやってみたかったんだよね!お兄、小説に書いてあったあのシーンを再現するまで絶対イクことは禁止だからね」

淫乱になっていくたびに、性癖を暴露する義妹の由紀!

ブレーキが少しずつ壊れてきている。

僕は、上から押さえつけられ、完全に支配されている状態だ。

何度もAVで見てきたシーンだったが、実際にやられると興奮度は天と地ほどの差があった。

「はは、眉間にしわをよせて、緩み切った情けない表情!」

「ああ、いいです!もっと」

「はぁ、はぁ、あん♡チンチンがぴくぴく動いている!自ら快楽をおねだりするなんて本当の変態だね」

「はい、もっと、もっとマンコで弄んでください!」

快楽に追い詰められ、恥辱を感じる暇すらもない。

もう、絶頂へのレールを一直線に突き進む。

由紀の腰振りは、激しさを増していく。

「あん、あん、最高!お兄の変態チンポ最高!、気持ちいい♡」

僕のチンポで気持ち良くなっている由紀を見ると、もう我慢の限界だ。

「ああ、ああん♡奥に当たってる!イキそう!もっと、もっと~♡」

ずっぽりと勃起したチンポを飲み込み、快楽陶酔へと浸る。

「あああ、やばい、い、イク、イク、お兄の変態勃起チンポでイク~♡」

「ああ、我慢の限界だ!僕もイク、イク、イキます!」

ビュルルルルル!ビュルルルル!

子宮口の近くで精子を搾り取られる。

ビクビクとチンポが脈打って金玉にたまったザーメンを外へ排泄している。

「はぁ、はぁ、はぁ!いっぱい出たね!赤ちゃんできたらどうしよ♡」

「はは、その時はちゃんと仕事しないとな!」

由紀のしたかったH。

僕のしたかったH。

皮肉にもお互いの乱れた欲が噛み合った形になってしまった。

歪な形だったが、本当の意味で心が近づいたような気がしていた。

「お兄!童貞卒業したからちゃんと仕事してね!」

少しだけ由紀に背中を押してもらい、男としての自信がついた僕は、ハ〇ワへと出向いた。


■追伸

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※有料アダルトサイトのM男作品を参考にしました。