【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 10話|逆レイプで調教完了(終)

「さあ、M男としての調教を完成させないと!!」

現在、手錠で拘束され、身動きが取れない状態だ。

義妹JKである詩織に顔面騎乗で責めこまれ過ぎて、僕は抵抗する体力すら残っていない。

「はじめて、おにいちゃんを責めた時もベッドで拘束して責めたよね」

詩織は、小悪魔のような笑みを浮かべて、官能小説に書いてある嗜虐的なセリフを暗唱した。

”私、おにいちゃんをおマンコでイジメることでしか気持ちを表現できなくて。素直になれなくてごめんね!だから、生命の危機を感じるくらい搾り取ってあげるね♡”

詩織は恥ずかしそうに頬を赤らめている。

「ずっと、これをやりたかったの! 心を打たれたセリフだから官能小説をめくる必要がないわ! このシーンで私はSに目覚めたんだから…」

その瞬間、僕は詩織と暮らしていた時の違和感、冷たかった理由に気が付いた。

詩織は、血のつながっていない僕を好きになってしまったことで、心の中に葛藤が渦巻いていたのだ。

だから、僕を玩具のように扱っているような態度を見せ、心をつなげないように距離を取っていたと推測できる。

「詩織が、僕を一人の男だと思ってくれていたなんて」

「思ってない! おにいちゃんは私専属のM男なんだから!」

詩織は僕に蛇にらみをきかせ、僕の勃起したチンポを鷲掴みにして濡れた恥裂に挿入した。

「おにいちゃんは、私だけのM男♡ あ、あん♡」

詩織の生暖かいマンコが反り返ったチンポを包み込んでいく。

「んん、いつもよりおっきい!」

僕は顔面騎乗で責めこまれた苦しみ、詩織への愛が混ざり合い、チンポは今まで一番固く太い。

「ああ、ダメだ、詩織! マンコが気持ち良すぎて出る!!」

「ええ、もう出るの! 相変わらず情けない早漏チンポね」

僕は詩織に嫌われていると思っていた。

詩織にとって僕はどうでもよい存在だと思っていた。

でも、ぼくを好きだなんて、こんな歪にしか愛情表現できない詩織も愛おしい。

「あああ、詩織、詩織~!!」

「ふふ、イっちゃうんだ! さあ、ぶちまけなさい! M男として快楽を!」

ビュルルルル!!

詩織に逆レイプされて強制中出し。

一瞬、背徳感に襲われるが、快楽が勝り詩織を拒否する態度すら示せない。

「はぁ、はぁ、はぁ」

「ふふ、おにいちゃん、何をへばっているの? そんなことで私の専属M男は務まらないわよ!」

バチン!!

詩織は拘束状態で賢者モードになっている僕に顔面ビンタして、喝を入れる。

バチン、バチン!!

往復ビンタの乾いた音が部屋に鳴り響く。

「うう、痛い! やめっ」

「さあ、おにいちゃん、起きなさい(笑) 拘束されているから抵抗すらできないわよ!」

詩織は僕の顔をマンコで圧迫し、顔騎手コキでのチンポを刺激する。

「うごぐお!」

僕はマンコで圧迫されたことによる息苦しさに襲われ、マゾスイッチが入り萎びた肉棒はすぐさま反り返った。

「わあ、すぐに大きくなった! やっぱり苦しめられることが好きなんだね!」

どうしよう、否定できない。

僕は本物のM男なのか?

詩織に立場逆転の調教をされてしまうのか?

詩織は、様々な葛藤が入り混じる僕の頬をもう一度右手でビンタし、強引に2度目の挿入。

「ああん♡ おにいちゃんのチンポ、ピクって反応した♡」

「う、うう!」

詩織の肉ツボがうごめき、チンポを弄ぶ。

いつもは冷静な表情を見せる清楚な詩織でも、この時ばかりは卑猥な喘ぎ声をあげながら、兄を制圧する喜びを楽しんでいるのだから、射精を我慢することなどできない。

「詩織、もう限界だ! イク!!」

ビュルルルル!!

詩織の膣奥に2度目の中出し。

詩織がチンポを抜くために立ち上がると、僕の精子が床に零れ落ちる。

僕はその卑猥な光景を見た瞬間、背筋が震えるほどの快感に襲われた。

「あれ~、もうグッタリしちゃったの? まだまだ終わらないよ」

「はぁ、はぁ! もう駄目だ!」

詩織は僕が賢者タイムになっている状態でも容赦せず、チンポの皮に精子や愛液がこびりついたままチンポを手コキで強制的に勃起させてくる。

「さあ、休みはないわよ!」

「う、ああああ!」

拘束されている僕は、詩織の責めからは逃げることはできない。

ニヤリと頬を緩ませた詩織は強引に3度目の挿入。

「ふふ、思いっきり搾り取ってあげるね♡」

詩織は僕にのしかかり、チンポをもう一度ぶち込んだ。

「あ、あん♡ チンポ、柔らかい!もっと固くしなきゃだめでしょ!」

「そ、そんなこと言われたって!」

バチン!

右の頬を何度もたたかれているせいで、熱くて痛いのになぜか興奮している。

「あん♡ やっぱりおにいちゃんはM男ね。すぐに固くなった♡」

何度も詩織に「M男」だと言われるたびに、調教されていく感覚があった。

濡れたマンコでチンポを締め付けられ、激しいグラインド。

詩織が強がりながらも感じている姿が、気持ちよさを増幅させていく。

時間がどれくらい経ったかわからないほど、詩織とつながっているようだった。

詩織と密着していると、白く暖かい肌、吐息を感じる。

もう駄目だ。

チンポの皮がヒリヒリして亀頭は敏感になっている。

「ふふ、金玉から精子がなくなってきたのかな?」

「もう、イキそう!」

「ダメよ! でも、私専属のM男だと宣言したら射精させてあげてもいいかな(笑)」

詩織は小悪魔な笑みを見せながら僕の金玉を掴んで、精子を押し出すように揉んでくる。

おまけに、甘美な肉ひだがヒリヒリする敏感なチンポを締め付けてくるものだから、気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうだ。

「詩織、チンポが苦しい、金玉が苦しい!」

「そう、じゃあ、M男だと宣言しなさい!」

いいのか?

僕は詩織の専用奴隷になってしまうんだぞ!

「さあ、どうなの?」

それでも、僕は詩織と兄妹という枠を超えて一緒にいたい。

だから…。

僕は詩織専属のM男になります!!

「ふふ、これでいいのよ!」

詩織は僕にキスをして体を密着させ、激しく腰を振って身勝手に快楽を貪り始めた。

「あん♡ おにいちゃんの奴隷チンポ気持ちいい♡」

「詩織、詩織~~!!」

もう限界だ。

快楽の打ち上げ花火は暴発寸前。

「イク、イク! おにいちゃんと一緒にイク~!!」

「あああああ! 出る! 出る~!」

ビュルルルル!

お互いに抱き合いながら絶頂。

詩織のマンコはキュウキュウと僕の肉棒を締め付けて、金玉に残った精子を容赦なく絞り取ってくる。

「はぁ、はぁ、はぁ、M男として完全調教完了だね♪」

「まあ、調教はほどほどにしてくれると助かるんだけどね」

これからは、詩織の実験用モルモットではなく、M男として生きることを宣言してしまった。

だから、詩織の歪な思春期読書は、お嫁に行ってしまうまで続くのであろう。

「ダメよ! これからは手加減なしで、おにいちゃんのマゾイキをずっ~と見るんだから♡」

(完)

※この官能小説は【妹に筆おろしされた挙句、拘束され飼い慣らされてしまった僕。 神宮寺ナオ】という作品のワンシーンを参考にしました。

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