【M男・官能小説】風紀委員のJKに飲尿責めされ逆レイプされた僕!

清楚な風紀委員のJK、美琴さんに飲尿責めと逆レイプされるシーンがある短編官能小説です。M男の方はぜひ!

M男・官能小説のあらすじ

僕は昼休み中にも関わらず男子トイレでオナニーをしていた。盛りがついている年ごろなので性欲が抑えられない。ドアをノックされたので、急いでズボンを上げてドアを開けるとそこに立っていたのは風紀委員の清楚なJK、美琴さん。精子のニオイを嗅ぎつけた彼女は、僕に飲尿、逆レイプでお仕置きをしてきたのでした。

登場人物

主人公:弱い美少年、162㎝、細身な体系、M男

美琴さん:清楚な美少女JK、風紀委員、黒髪ロングで制服の着こなしは品を感じさせられる、Bカップ、165㎝、スリムで足が長い。

※登場人物、設定は全てフィクションです。

男子トイレで風紀委員のJKに飲尿責めされた僕

「えっ!どうして風紀委員長の美琴さんが男子トイレに!?」

目があった瞬間、気まずい空気が走る。

いつも校門で服装検査をしている美琴さん。

清楚で黒髪が似合っていて制服も上品に着こなす彼女がなぜに男子トイレ!?

「学校の風紀を乱すあなたを取り締まります。同級生だから顔も名前も知っていますよ!」

「お願いします。誰にも言わないで」

直前までオナニーしていた焦りで頭の中はパニック状態。

「そうね~!じゃあ、今からお仕置きを受けてもらいます。まあ、これは個人の問題として許してあげましょう」

すると、美琴さんは僕をトイレの個室へと押し込み、カギをかけた。

「これも風紀委員の仕事です。抵抗したら許しませんからね!」

え、あの清楚な美琴さんが僕に性のお仕置き!

M男のAVが好きな僕にとってはお仕置きというよりは、そそるシチュエーションだ。

「そのふぬけた顔を見ると、何か勘違いされているのでしょうね!性教育なんて生易しいものではありませんよ!お仕置きです」

彼女の鬼気迫る表情に衝撃を受けると同時に興奮している自分に驚いた。

間髪を入れず彼女は、辛辣な言葉を僕にかける。

「あなたはそこの便器以下の存在よ!さあ便座に頭を置いて、上に顔を向けなさい」

「はいぃ」

このやり取りは悪くない。

むしろ、言葉責めに近いことをされているのに、なぜか気持ちいいのだ。

「美琴さん!」

美琴さんはすぐさま制服とパンティーを一気に脱ぎ、発展途上の胸と盛り上がった恥部を見せつけてくる。

「ほら、君が期待していたものよ!早く入れたくて、入れたくて仕方がないでしょう!」

「僕…もう、どうすればいいのでしょうか?」

風紀委員という抑圧された立場にある彼女が、桜色のおマンコを広げて誘惑。

あまりのギャップ、生々しい性器の卑猥さでチンポがバキバキに勃起した。

「ふふ、もうこんなに大きくして、入れたいんでしょ!でもお預けね」

「では、何をすれば?」

同級生のJKのマンコを見せられてしまった僕は、理性を保つことは不可能だった。

頭を地面に擦り付けてもチンポを挿入したい衝動に駆られていた。

「おしっこを飲みなさい!さあ、口を開けて」

これは飲尿責めというやつであろうか?

実際にこんな変態プレイをする機会が訪れるとは思わなかった。

でも、嫌じゃない!

「いい子ね。オシッコを飲みながら自分のしていたことを戒めなさい」

ジョボボボボボ!

美琴さんのお勢いよく放たれたおしっこは、口の中で反射し、大きな水音を立てている。

唾液とオシッコの味が混ざり合い、自分の体を体内から責められていく感覚に襲われた。

「さあ、味を噛みしめながらチンポをしごきなさい」

美琴さんに似合わない下品な言葉、スレンダーで上品なボディが、手の動きを早めるカンフル剤だ。

ゴクリ、ゴクリと尿のニオイや味を確かめながら飲んでいく。

「はい、気持ちいいです。そして、おいしいです~!」

「こんなに必死にチンポをしごいて、眉間にしわを寄せている。よほど、あなたは変態なのでしょうね?」

「はい、僕は変態です。美琴さんのオシッコ飲んで興奮する変態です~!」

やばい、イキそうだ。

「い、い、イク!美琴さんのおマンコ見ながらイク~!」

ビュルルルル!

美琴さんの穢れなき腹部に勢いよく精子を飛ばした。

「いいわ、いいわよ!あなたのような風紀を乱す子をお仕置きしている時が最高ですわ」

男子トイレで風紀委員のJKに逆レイプされ強制射精!

普段は人通りがない棟のトイレだから万が一は起こりにくいだろう。

外の廊下からは足音すら聞こえない。

で、現在は男子トイレの個室で僕と風紀委員の美琴さんと二人きり!

しかし、この状況は決して甘い青春を象徴するものではない。

そう、僕は学校でオナニーしていた罰を受けているのだ。

「ふふ、女子高生のオシッコを飲んでシコって射精して満足しているのよ!懲罰はまだまだ終わらないわよ」

美琴さんは、便器に座るように指示した。

「そこの便座に座りなさい。射精してもあそこはまだ元気なのね」

「はい、僕はどうすれば!」

「座っているだけでいいの!後は私の指示に従いなさい」

美琴さんは僕の目の前に立った。

すると、僕に覆いかぶさり、下品に股を広げ、膣口に勃起して反り返ったチンポをあてがった。

「ふふ、行くわよ!これをすれば校内の男たちは悪さをしなくなるのよね!」

そうか、やけにこの学校の治安が良いと思ったら美琴さんのお仕置きに秘密があったわけか!

「私の体を見ると厳つい男たちなんて言葉を失って静かになるわ!あなたもそうよね?」

「はい、美琴さんのマンコに入れたくて入れたくてもう仕方ありません~!」

「じゃあ、行くわよ、童貞卒業できることをありがたく思いなさい!ん、ふぅ!」

ヌルリとチンポは入っていき、肉ひだで遊ばれる。

初めての刺激的な感覚、というよりはチンポが溶けそうだ。

「ふ、ふふふ、目がとろんとしちゃって!可愛い顔をするものね!それじゃこれはどうかしら!」

美琴さんは、マンコで僕のチンポを蹂躙している。

「く、や、や、イ、イク」

ビュルルルルル!

「え、もう出ちゃたのですか?早すぎ!でもまだ許さないわよ」

美琴さんは、僕の顔を両手で押さえつけて、強引に唇を奪い、舌をねじ込んできた。

「ん、ふぅ、れろれろ、んくちゅ」

ムクムクとしおれたチンポは復活!

「あら、元気ね!まだまだできるじゃない!本番はこれからよ!」

精子を出したからか、蕩けるような感覚になれたからかわかないが、次はまだいけそうだ。

「えい、えい、えい、ん、我慢しなさいよ!私が出せと指示するまで出しちゃだめよ」

大きく腰を振り、穴の先から奥までチンポをしごきあげる。

「は、ああ、やばいです。美琴さん。またイキそうです」

「ダメよ!我慢しなさい」

美琴さんは意地悪な表情を見せ、腰の動きを止めた。

「さあ、反省しなさい!ここで大きな声で、もう学校でオナニーしませんと言いなさい」

「も、もう、学校でオナニーしません」

「声が小さい」

彼女は威圧するかのようにまくしたてる。

「もう、学校でオナニーしませ~ん」

「よろしい!反省できた君には、ご褒美を上げる」

美琴さんは、エンジン全開で、腰を激しくグラインドさせる。

「う、あ、ああああ、あああああ」

言葉にならない快楽の電流が脳を突き抜けるとは、まさにこのことであろう。

チンポから一直線に刺激が伝わり、ブスブスと焦げた大木と形容できる状況だ。

「そうね。これ以上我慢させておくのはかわいそうだから、イキなさい!ありったけの精子を私のマンコの奥底へぶちまけて、イキ顔を見せ恥辱にまみれなさい!」

「は、あう、はい、もうイキます。美琴さん。イク、イク、イク、イク~!」

ビュルルルルル!ビュルルルルル!

金玉に残った精子の全てを美琴さんのマンコに搾り取られたようだ。

美琴さんの膣壁は、肉棒だけではなく、尿道すらも圧迫し、精子を貪欲に絞り上げる。

玉袋は、グイグイと収縮していき、鈍痛さえも覚えるほどだ

「はぁ、はぁ、はぁ!これで風紀委員の仕事はおしまいね。明日からは健全な学校生活に励みなさい」

「わかりました。学業、部活動に励み、健全な学生生活を送ることを誓います」

「よろしい!それでは、午後の授業に戻りなさい!」

(完)

■追伸

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