【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 9話|顔面騎乗で支配された午後

両親と親戚が山登りに出かけた3連休の出来事だった。

僕は義妹JKである詩織と3日間お留守番。

現在、午後の2時過ぎだ。

ゆっくり過ごせればいいのだが、僕は休息を取れるはずもなく、詩織の実験用モルモットにされてしまう日であることを察知していた。

いつも詩織は、両親がいない日には決まってリビングでくつろぎながら堂々と官能小説を読んでいる。

当然、M男役の僕も同じ空間にいなければならない。

なぜならば、詩織の想像が膨らませるため、一緒にいるように命じられているからだ。

ゆったりと心地よい時間が流れる。

詩織は読書に集中。

僕はコーヒーを片手に音楽を聴きながら勉強する。

体感で30分後…。

詩織は覚醒した虎のように目を見開いて立ち上がり、官能小説を音読した。

”おにいちゃんには、これから本物のM男になるための試練を与えるね(笑) 妹は兄をベッドに手錠で固定し、身動きが取れないような態勢に追い詰めた。そして、大股を開いて、腰を降ろした。さあ、顔面騎乗地獄の始まりよ!”

「おにいちゃん、今日は両親が帰ってこないから、たっぷり遊べるね(笑)」

僕は勉強中にも関わらず、手首を無理矢理掴まれて詩織の部屋に引っ張り込まれた。

そういえば、官能小説を見つけた日から、詩織の部屋の中に入っていなかったっけ?

女部屋の”かをり”が、僕の鼻腔を通り抜ける。

「あのさ、おにいちゃんは勉強中だったんだけれど!」

「え、そうなの? おにいちゃんはM男になるための勉強だけしていれば、いいんじゃない!」

詩織は無理矢理、話を逸らす。

だから、兄らしく少しばかり抵抗するそぶりを見せた。

「そ、そんなわけあるか!」

「忘れたの? 私に抵抗すらできない危うい立場であることを! おとなしく、私のベットで横になりなさい!」

詩織は僕に命令するたびにSとしての風格が増していると感じた。

詩織は机に付属している引き出しから、手錠を取り出して、小悪魔のような笑みを浮かべて、両手足をベッドの四隅に固定した。

「さあ、おにいちゃん、今日は泣きわめいたって誰も助けには来てくれないよ!」

「く、覚悟を決めるしかない!」

「そうよ! だいぶM男として調教が進んでいるようで、安心したわ!」

なんだかんだ僕は、詩織に対して文句を言いながらも、M男的快楽が悪くないと感じている。

情けない兄だと思っているが、プライドはすでに粉々にされているから、気持ち良くなるしかない立場なんだ。

詩織は僕の縮んだチンポを手コキして強制的に勃起させてくる。

暖かい手が亀頭を重点的に擦り上げてくるものだから、気持ち良くて我慢汁が出てくるのだ。

「うう、う」

「ふふ、拘束されているから、逃げることなんてできないのよ!」

詩織も興奮のボルテージが上昇してきたのか、服を脱いで思春期ボディを僕に見せつけてくる。

僕の体に発育途上のおっぱいを押し付けて、手コキ責め!

詩織の生々しい感触を感じながら、快楽を与えられるなんて幸せだ。

「ふふ、喜びに満ちた変態顔! でも、これから地獄を魅せるから覚悟してね♡」

詩織はおマンコを見せつけながら、仁王立ち。

下品に大股を広げて、ゆっくりと腰を降ろして、官能小説のシーンを再現しようとしていた。

「さあ、安心なんてさせないわよ! おマンコで口を塞がれて悶え苦しみなさい!」

「ん、うごご!」

詩織の痴肉は僕の鼻先を捕らえ、独特な刺激臭を浴びせてくる。

普通ならば避けたくなるニオイだが、絶妙なスパイスとなって、さらに僕は興奮するばかりだった。

「さあ、親も思いっきり声を出していいのよ! この変態!」

「ん、ぐう、うぐぐ!」

泣き叫べと言われても、口を圧迫されているから声が出せない。

詩織はおマンコを広げて、クリトリスをむき出しにして僕の口にあてがう。

「さあ、舐めなさい! この駄犬!」

「ん、うぐ、ふぐぐぐ!」

僕は命令されるがまま、必死に舌を動かしてご奉仕した。

詩織は感じているのか、腰をくねらせ始めて、甘い吐息を漏らしている。

「んん、んあ♡ すこしはできるようになったじゃない! さらに激しく!!」

「ふぐぐぐぐ、んぐぐぐぐ!」

どんなもんだ!

僕は舌先の使い方をほめられたせいで、調子に乗って舐めまくった。

痴肉は濡れまくり、愛液が僕の口へ注ぎ込まれていく。

愛液はおいしいとは言えないが、感じてくれるほど興奮して味が良くなる気がしていた。

「ん、ああ♡ そこ、そこ、前よりもうまい!!」

「ふぅ、んが、ふが、ふごごごご!」

「あああ、ダメ! おにいちゃんの舌先でイク♡ 奴隷のM男にイカされる♡」

詩織は腰を痙攣させて、僕の顔面に潮をまき散らしながら絶頂した。

僕は最初から飛ばし過ぎたせいで、早くも舌先が痺れ始めた。

「はぁ、はぁ、はぁ、まだ足りないわ!」

詩織は胸を上下させながら、不満足げな表情を浮かべていた。

どうやら官能小説のシーンを意地でも再現したいらしい。

「さあ、おにいちゃん。奴隷に休みなんてないのよ!」

「ちょっと、待っ、ふぐぐ!」

僕は拘束されている状態だから、言い訳なんてほとんどできず、詩織のSとしての欲求がみたされるまで、永遠に続く。

「さあ、苦しいでしょ! 私の体は気持ち良くなっても、心が絶頂するまでは終わらないからね!」

「んが、ふごごごご!」

マンコで口を塞がれ、息が苦しい。

しかしながら、苦しさと反比例するように舌先は勝手に動いてしまうから不思議だ。

「ん、ん、あん♡ ホラホラ、そこ気持ち良くして!!」

「ふぅ、うう、ふごごご!」

詩織は僕が奉仕しながら苦しんでいる時、腰を上下させて隙間を作り、酸素を与えてくる。

何もできず屈辱的なことだが、気持ちいいのだから余計に悔しいのだ。

「ふふ、気持ちいいでしょ! でも、止めてあげない!」

詩織の割れ目、固くなった桜色の尖りを本能のまま舐めまくる。

苦しいけれど、疲れているけど止まらない!

「あん、おにいちゃん、すごい♡ 気持ちいい♡ イク!」

アドレナリンによって突き動かされた僕は疲れていても体は動く。

ペロペロ、ペロペロ!

「イク、イク~♡」

詩織は喘ぎ声を上げて腰を痙攣させてながら絶頂した。

「詩織、もう疲れて動かない!」

「おにいちゃん(笑)そのまま寝かせていあげると思った?」

嘘だろ、2回もイったのに、まだやるのか?

詩織は僕の我慢汁だらけの勃起したチンポをまたいで、腰をゆっくりと下ろした。

「こんなにヌルヌルしている(笑)ずっとココに挿入したかったんでしょ!」

詩織は頬を紅潮させながらサーモンピンクのマンコを広げ穴を見せつけてくる。

つまり、これから拘束されたまま逆レイプされるということだ。

「さあ、M男としての調教を完成させないと!!」

⇒最終話【逆レイプで調教完了(終)

⇒8話【狂乱の貞操帯

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