【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 8話|狂乱の貞操帯

詩織が通う女子校のロッカーに監禁を終えた僕は、ファールカップをつけて帰宅。

「どこに行っていたの?」と母親から詰め寄られたが、友達の家に泊まっていたと女子校に潜入していた事実を濁した。

自室のベッドに入って休んでいると、詩織が部屋に入ってきた。

「おにいちゃん。入るよ!」

「そうだ、詩織。このファールカップつけているとさ、おしっこする時、めんどくさいんだよ!」

すると、詩織は官能小説をめくり音読し始めた。

”ふふ、おにいちゃん。貞操帯をつけていたらオナニーできなくて苦しいよね? おマンコ広げて誘惑されているのに、シコシコできなくて辛いよね? でも、おにいちゃんの苦しそうな顔を見ると興奮が止まらないの!”

詩織の音読を聞いた僕は、改めて例のコレが外せないことを知った。

「え、コレはずせないの?」

「当り前じゃない! 女子更衣室でカギをかけたでしょ! 貞操帯なんだから!」

ナニコレ、ファールカップじゃなくて”ていそうたい”!?

というか、こんなものどこから買って来たんだ。

「お願いだ! 生活しにくいからハズしてくれ!!」

「ダメよ! おにいちゃんが私を喜ばせてくれたら、カギをはずしてあげる」

詩織は僕をじっと見つめて、小悪魔のような笑みを浮かべ、スカートを脱ぎ始めた。

パンティーをずらして、腰をくねらせながら、僕を誘惑。

そこには、詩織のおマンコが…。

僕は自然にチンポに手が伸びたが、シコれない。

「そうよ! その表情よ! シコれないのは苦しいでしょ!」

「う、く、ううう!」

目の前には、詩織のJKおマンコがあるのに。

僕はチンポを自らの手でイジメることができない自分に怒りを覚えた。

チンポが反り返り、ピクピクと動けば動くほど、快楽を得たくて悶え苦しむ。

「し、詩織、もう駄目だ! シコらせてくれ!!」

「だ~め♡ おにいちゃんがどこまで我慢できるのか実験しないとね!」

詩織はパンティーを床に投げ捨て、立った状態で下品に股を開き、僕にサーモンピンクの痴肉をわざとらしく見せつけてくる。

「お願い! 詩織、Hしたい! ヤリたい! ヤリタイ~!!」

「しっ~! 大きな声出したら、親にバレちゃうよ(笑)」

苦しめば苦しむほど、僕のチンポは別の生き物が乗り移ったかのように脈動する。

「ふふふ、ほ~ら! 私のココに挿れたいんでしょ! でも、お預け~w」

「詩織~!」

僕は詩織をベッドに押し倒し、発育途上の胸を揉んだ。

張りのある健康的な肌が僕の脳内をかき乱す。

「そうよ! おにいちゃんは私で興奮するほど、チンポをシコれずに苦しむのよ!」

「詩織~!挿れたい! ヤリタイ! 苦しい!」

「いい表情ね! これこそ、官能小説に書かれてあるM男の表情だわ!」

詩織は僕を突き飛ばすと、ベッドの上でM字開脚をして、中指と薬指をおマンコの突っ込んでオナニーを始めた。

「あ、んん♡ おにいちゃんの苦しそうな表情を見ながらオナニーすると、気持ちいい♡」

「あ、ああああ!」

詩織のおマンコから卑猥な膣音が鳴り、さらに僕の快楽中枢に追い打ちをかける。

「はぁ、はぁ、あん♡ おにいちゃん、もう少しで壊れちゃうね♡」

激しく指を出し入れする詩織のおマンコに視線を一点集中。

貞操帯の上からチンポを擦るが、全く刺激が届かない。

詩織の淫乱な姿を前に我慢汁だけが溢れだす。

「あああ、イク! おにいちゃんの狂った顔を見ながらイク~♡」

詩織は絶頂した瞬間、ベッドをけっぱり、天井に向かって恥骨を突き出して潮吹きした。

「はぁ、はぁ、はぁ、気持ち良かった♡」

「詩織、外してくれ、もう、おにいちゃん、頭がどうにかなりそうだ!」

僕はベッドで横になり、完全にHすることしか考えられないほど脳みそが狂乱状態。

詩織は落ち着くと、パンティーを履いて、部屋から出てき、カギを取ってきた。

「おにいちゃん、頑張ったね! カギを外してあげるからね!」

僕は詩織とHしたくてたまらなかったが、下の階には親たちがいるので、夜に詩織の体を想像しながら4回オナニーして、チンポを慰めた。

⇒9話【顔面騎乗で支配された午後

⇒7話【ロッカーに監禁された一日