【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 6話|女子校に潜入させられた僕

「僕は本当に女子校に潜入してしまったんだな!」

JKたちの甘酸っぱい香り、汗のニオイが鼻腔をくすぐる。

なぜ、こんなことになったのか、少しだけ説明させてほしい。

体感で朝の6時頃だろうか?

意識がぼやけている途中、僕の部屋に詩織が入ってきて官能小説を音読した。

”妹に命令されるがまま女子校に潜入した兄は、一日の放置プレイ。そして、ロッカーから女子生徒の下着姿を生●しさせられ、貞操体を付けられシコることすら許されていなかった。兄は妹にロッカーのカギを開けてもらうと涙ながらに調教を懇願した。さあ、おにいちゃん、目の前で着替えを見ながら、手コキでイカされる気分はどう?”

「さあ、花園で実験よ!」

僕は寝ぼけていたせいか、二つ返事で詩織の命令を承諾してしまったのだ。

布団を無理矢理はがされて身支度をさせられ、そのまま詩織と一緒に登校した。

実際に校舎に入ってみたが、誰にも会うこともなく、詩織の使っているロッカーにぶち込まれた。

「私の授業が終わるまで静かに待ってるのよ!」

「これは、見つかったら大変なことになるぞ! こんなの某恋愛マンガの西●編のシチュエーションかよ!」

僕はココで考えた。

詩織がいつも帰ってくる時間は7時過ぎ。

長時間の放置プレイをさせられて退屈なのだろうなと内心落ち込んでいたが…。

・・・・・・。

嘘だろ! 予想外に忙しいぞ。

各学年、毎時間のように体育があるから、ロッカーのドアの隙間からはブラやパンティーが見放題なのだ。

うほ~!

ピンクに水玉、中には際どい背伸びした大人のパンティー。

これは、鼻血不可避だw

あわわわ!!

もう少しで、乳首が見えそうだ!

といったわけで、生きてきた中で一番忙しい!!

時間はあっという間に過ぎて、放課後に。

ひっそりと静まり返った更衣室に詩織が帰ってきた。

「おまたせ! 生JKの下着はどうだった?」

「すごい、想像以上の刺激だった!」

「んん? 何か臭くない? もしかして、オナニーしてたでしょ!」

「ごめん、我慢できなかったw」

そりゃ、目の前に花園が広がっていたのだから、オナニーをしなければ男じゃないでしょ!

「そう、ならば、私のロッカーにマーキングしたお仕置きをしなければ!!」

「な、何をする!」

詩織はパンティーを脱いで僕をロッカーの奥に押し込んだ。

上半身は制服姿、下半身丸出し!

僕は4回射精した後にも関わらず、勢いよく肉棒が反り返った。

詩織は脱いだばかりの温もりパンティーを根元へ巻き付けてシコシコ!

「こ、これはパンティーコキ!」

「そうよ! 小説の内容とは違うけれど、おにいちゃんはパンティーが大好きでしょ?」

やばい、詩織の手とパンティーの温もりがoh!

ロッカーの隙間からしか光が入ってこなくて、柔らかい肌と密着しているから興奮がヒートアップ!

「どう、気持ちいいでしょ! 早く射精しないと誰か来ちゃうかもよ! 早漏おにいちゃん!」

「はぁ、はぁ、はぁ、あああ!」

「おにいちゃん、もっと声を抑えないと!」

そんな、こと、言われたって、我慢できないよ!

詩織のパンティーコキが気持ち良すぎるから!

「ほら、シコ、、シコ! シコシコシコ♪」

「ああ、ダメだ! イキそうだ! ああああ!」

ビュルルルル!!

詩織のパンティーに思い切り射精!

僕は力尽きて、腰が砕けてロッカーへ寄りかかった瞬間だった!

「じゃあ、バレるとまずいから、おにいちゃんはココにいてね! 明日は土曜日だから、部活が終わったら迎えに来るね(笑)」

「ちょっと、待って(汗)」

外からカギをかけられているし、逃げることもできない。

それに、音を立ててしまい、女子生徒に見つかったら大問題だ。

精神的も肉体的にも八方塞がり。

ううう、さすがに一日放置は鬼畜すぎるよ、詩織~!!

⇒7話【ロッカーに監禁された一日

⇒5話【騎乗位で強制射精!

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