【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 5話|騎乗位で強制射精!

両親が新婚旅行で出かけていて、お留守番を頼まれていた時の出来事だった。

 

「ねえ、おにいちゃん?」

「お、なにか用か? そうだ、今日の夜食どうしようか?」

「は? 今日も実験に決まっているでしょ!」

 

詩織はパーカーのポケットから官能小説を取り出してページをめくり、音読し始めた。

 

”旅行へ出かける親を見送った妹は、リビングに入るとすぐ、兄に馬乗りになって無邪気な笑顔を見せる。妹の蹂躙するような視線と花柄パンティーを見た兄は、マゾ精神をくすぐられ、股間が盛り上がった。その様子を感じ取った妹は兄の上で素股を始め、控えめに卑猥な吐息を漏らして誘惑を始めた。”

 

「ふふ、今日は官能小説に書いてあるような日になったわ! さっそく実験を始めるわよ!」

 

詩織はひじ掛けに小説を置き、僕に有無を言わせる暇もなく、股間を撫でまわして勃起させ、恥骨を肉棒を上に当てマウンティングするように擦り付け始めた。

あまりにも急な展開に、僕の脳みそはついていけなかった。

 

「すごいね。あっという間に勃起しちゃったんだ! パンティーが擦れて気持ちいいでしょ!」

「く、う、うう」

 

詩織の花柄パンティー越しにマンコの肉感と割れ目が僕の肉棒を圧迫。

脈打つ肉棒を強く刺激してくるから、痛気持ちいい!

 

「あれれ(笑) 声を我慢しなくていいんだよ! お・に・い・ちゃん(笑)」

「ふ、うう!」

 

詩織はソファーの上に僕を押し付けて、素早くズボンのファスナーを降ろした。

 

「うわ~、ビンビンに勃起してるね! 我慢汁も垂れてる(笑)」

詩織は頬を緩ませると、熱感を持った肉棒を一瞬で咥えて、キャンディーのように舌先で弄ぶ。

 

「れろれろ! じゅるるる!」

「あ、あっ、あああ!」

「おにいちゃん、可愛い声(笑)」

 

詩織の口マンコに犯された僕は蕩けるような感覚に陥る。

 

「おにいちゃんの気持ち良さそうな顔を見てたら、私も気持ち良くなりたくなっちゃった♡」

 

詩織はスカートとパンティーを脱ぎ、右手でV字を作ってサーモンピンクの痴肉を僕に見せつけて誘惑。

マンコがヒクヒクと動く様を見ていると、僕の肉棒はさらに固くなった。

 

「そうだよね? 挿れたくなっちゃうよね? でも、ちゃんと私の命令を聞けたら褒美を上げてもいいんだけど(笑)」

「お、お願いだ! もう、僕は…」

 

完全に理性が崩壊してしまった僕は、M男としてのスイッチが入り詩織の花肉へと顔をうずめた。

 

「ふふふ、少しわかってきたようね! そうよ! もっと上を舐めなさい!」

「ふぅ、ふぅ、んん、ぺろぺろ!」

 

詩織の割れ目をなぞるように丁寧に舐め上げ、指示通り芽吹いたばかりのクリトリスを舌先で刺激する!

 

「ん、あん♡ おにいちゃん、うまくなったね! もっと、舐めなさい!」

 

詩織の感度が上がるたびに、腰を自らくねらながら僕に指示を飛ばす。

もうおマンコは濡れ濡れで、淫液が溢れ出していた。

 

「もう、私、我慢できない!」

 

詩織はソファーに座っている僕に跨り、肉棒を鷲掴みして強引に恥裂へと導き、押し込んだ。

 

「お兄ちゃんの童貞、もらっちゃうから!」

 

詩織はゆっくりと腰を降ろしていく。

 

「あ、ん、痛い!」

「おい、詩織大丈夫か?」

 

どうやら詩織は処女だったらしい。

詩織の暖かなマンコからは血が流れ出ている。

 

「ん、ちょっと待ってくれれば平気よ!」

 

詩織は強がって見せているが、眉間にしわを寄せて痛みに耐えている。

僕はなるべく痛みが出ないように、じっとしていた。

 

「もう、大丈夫! さあ、ご褒美よ!」

 

詩織は目に涙を浮かべながらも強気で僕をリードしようとしてくる。

その姿が可愛くて、僕の肉棒はさらに膨張した。

 

「さあ、たっぷりと精子を搾り取ってあげるから!」

「おい、中出しはできないぞ! コンドームは?」

「大丈夫! 私、ピル飲んでいるから!」

 

準備万端でHする気満々だったんだな詩織は。

わざわざ、この日を狙ってやっているなんて…。

 

「あん、あん、ああん♡ 少し気持ち良くなってきた♡」

「うう、ああ、詩織のマンコ、気持ちいい!!」

 

詩織のマンコは、騎乗位で僕の肉棒を咥え込んでいる。

心がホットするような温かさが体の内に染み込んでいく。

 

詩織は痛みが和らいできたのか、激しくグラインド。

蜜に濡れた膣壁が僕の肉棒を包んで快楽漬けにしていく。

 

「あん、あん、そこのカリが引っかかって気持ちいい♡」

 

本能のままに狂う詩織を見ていた僕は頭が真っ白になり始めていた。

オナニーするよりも気持ちいい!

夢に見たJKのおマンコ。

僕が叶うことのなかった希望。

それは、義妹だけれども。

 

僕は、僕は…。

 

「詩織、もうイキそうだ! イク、イク、イク~~!!」

 

ビュルルルル!!

 

 

詩織のおマンコの奥深くに初中出しをしてしまった。

とたんに、同じ屋根で暮らしている義妹の詩織への罪悪感に襲われていた。

 

「ふふ、おにいちゃん! 出しちゃったね! もう言い訳できないんだから♡」

 

詩織は僕の心の中に渦巻く罪悪感など関係なく、無理矢理チンポを勃起させて、再びおマンコへ突っ込んだ。

どうやら、快楽にハマってしまったらしく、自ら腰を振って僕を性玩具の代わりにしているようだ。

 

「あん、ああん♡ Hがこんなに気持ちいいなんて、知らなかった! もっと、もっと!!」

 

もう詩織の腰は止まらない。

僕の肉棒がGスポットのざらつきを感じるたびに、詩織の愛液は溢れてくる。

 

「あん、あん、あん、あん♡ もう駄目! イク、私もイク~♡」

「僕もイキそうだ!」

 

詩織が腰を痙攣させると同時に僕も同じタイミングで中出し。

チンポが脈打ち、奥へと射精した。

 

「もっと、もっとヤリタイ♡」

 

すでに金玉の精子タンクは底をつきそうだったが、詩織はしぼんだ肉棒を掴んで強引にフェラして勃起させて、3度目の挿入。

すでに、チンポの皮は赤くなってヒリヒリしていたが、欲情する詩織の姿を見ていると、Hを拒否することはできなかった。

 

普段の清楚な詩織とは違って、淫乱で下品なガニ股騎乗位。

熱く激しく、若い体を躍動させている。

 

「あん♡ はぁん♡ また、イク、イク、おにいちゃんのチンポでイク~♡」

 

再び恥骨を天井に向かって震わせ、絶頂!!

どろっとマンコの穴からは白濁した精子が溢れだしていた。

 

「おにいちゃん、もう限界なのね! でも、それを超えた世界を見せてあげるから!」

 

詩織の性欲は壊れたエンジンのように止まらない。

僕は3度目の射精で体力は疲れ果て、肉棒にも力が入らないが、詩織に強引に勃起させられてしまう。

 

「これだけ射精しても、勃起するなんて、おにいちゃんはかなりのドMだね(笑)」

 

詩織は大股を開き、僕の反り立つ肉棒に向かって4度目の騎乗位。

 

「あ、あん♡ ヤルたびに気持ち良くなってくる♡」

 

詩織は僕なんてそっちのけで快楽に酔いしれ、気持ち良さだけを求めてくる。

 

「あん、あん、もう精子出なさそうだから、もっと絞り出してあげる♡」

 

詩織は、金玉を掴み揉みながら激しく喘いで、甘美な肉ひだで肉棒を締め付け絞り上げてくる。

 

「あん、あん♡ また来る! あああ!! イク、イク、イク~♡」

「僕も、あああ!!」

 

ビュルルルル!!

 

サーモンピンクの花弁から精子が溢れ出す。

 

「ふふ、もう私のお腹、おにいちゃんの精子でパンパンだね(笑)」

「詩織、僕、中出ししてよかったのかな?」

 

「あのさ! 私が命令したんだからいいの!」

 

僕は膝が笑ってしまうほど精子を搾り取られたので、体力がほとんど残っていなかった。

ソファーへとヘタレこんでいると、詩織は僕を見下ろして、無邪気に笑って背を向けた。

 

「おにいちゃん、また掃除しておいてね!」

 

詩織は、裸のまま風呂場へと向かっていった。

この日は運が良くて、ソファーのカバーに愛液と精子がこびりついただけなので、洗濯さえしてしまえば証拠は残らない。

 

「まあ、こんなものなのか!」

 

僕は、一人残されたリビングで、落ちた体液をふき取っていると、今更ながら童貞を失ったという実感がわいてきた!

初Hの相手は詩織か…。

 

思い描いていた童貞卒業とはだいぶ違っていたが、詩織だからこそ後悔などは1㎜もない!!

 

 

⇒6話【女子校に潜入させられた僕

 

 

⇒4話【お風呂で強制クンニ&飲尿 】

 

 

 

プロフィール

 

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SなJKに責められて興奮するM男です。

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変態な事ばかり考えているバカですが、よろしくお願いします♡

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