【M男・官能小説】義妹JK詩織の歪な思春期読書 4話|お風呂で強制クンニ&飲尿

詩織の通っている学校で職員会議があったため、午後の3時に帰宅してきた時の出来事だった。

いつもならば、部活を終えてきた詩織はシャワーを浴びるのだが、この日は違った。

僕が部屋でくつろいでいると、詩織がいきなりノックをしてきた。

”なんだ、めずらしい! 同級生からお菓子とかをもらったのかな!”

なんて、ウキウキしていたが、少し違ったようだ。

ドアを開いた瞬間、詩織は僕の手を強引に掴んで廊下へ連れ出した。

「ちょっと、いきなり何をするんだ!」

「お兄ちゃんは実験用モルモットであることを忘れたの? 今から風呂場に来なさい!」

ええ、詩織とお風呂!!

僕と詩織は一緒の幼少期を過ごしていないためか、お互いの裸を知らない。

まさか、思春期真っ只中の詩織の裸を見れるのか?

僕は洗面所に入った時、すでに勃起してズボンが盛り上がっていた。

「ふぅ、お兄ちゃんはやっぱり変態だね。こういう変態さんは妹に調教されなくてはいけないのです!!」

詩織は制服の内ポケットに隠していた官能小説を取り出し、ページをめくる。

詩織は僕の顔をジッと見つめて、優等生には似合わない卑猥なセリフを読み上げた。

”妹は風呂場で可憐な尖りを広げて、M男兄の顔を押さえつけて強制クンニ。息苦しそうにする兄の姿を見ても、妹はさらに追い打ちをかける。自ら桃色の肉ひだを広げ、容赦なく聖水を浴びせ言葉責め!!妹は兄を玩具として扱い、Sとしての快楽愉悦に浸っていた!”

「おい、まさか、今日はコレをやるつもりか?」

「うん、そうだよ! なにか文句でも?」

僕は詩織に弱みを握られている以上、抵抗することは許されない。

詩織の実験用モルモットとして、尽くすしかない立場なのだから。

「おにいちゃん、先に入っていてね(笑)」

数分後、詩織はタオルを巻いた状態で風呂場に入ってきた。

密着したタオルは、ピッタリと思春期ボディに張り付き、僕の欲望をくすぐる。

「さあ、シャワーで背中を流してあげる!!」

詩織が僕の背中を?

やっと兄妹らしいことできたと安堵していた。

「ありがとう! 詩織! 一緒に暮らすことになってから、こういったスキンシップってなかったよな?」

「はぁ、何を勘違いしているの? 今のはアメよ!!」

僕にツンツンして顔を斜めにして照れている。

「そんなに、照れなくてもいいじゃんか。 兄妹だろ!」

「うるさい! ここからは鞭よ! こっちを向きなさい!」

詩織はきれいな裸を僕に見せつけ、顔を赤らめている。

正直言って、可愛い。

発育途上の美しい乳房、桜色の乳首、いやらしいくびれ。

そして、大人を体現する黒い密林。

あっという間に、僕のチンコは反り返った。

「あれれ、すごい元気だね! 童貞のおにいちゃん!」

「こ、こら!! 童貞ちゃうわ!!」

「嘘つき、こんな変態な男に寄りつく女子なんていないわ! だから、私が調教してあげるの!」

詩織は僕の顔を両手で掴んで大股を広げ、おマンコに押し付けた。

「さあ、舐めなさい! 童貞には貴重な体験でしょ!!」

「う、うぐ!」

これが、詩織のおマンコのニオイなのか?

女の子のかをりとおしっこのニオイが混じって、背筋が奮い立つ。

まるで、僕は何かに取りつかれたように詩織の割れ目を何度も舌でなぞった。

すると、舌先に軽く引っかかったものは…。

「んああ♡ う、まいじゃない! さあ、もっと早く!」

僕は詩織に指示されると、興奮が高まり舌先で桜色のつぼみを必死に転がしていた。

「ふぅ、んぐ、んぐ!」

「ああ、さあ、もっともっと激しく…」

詩織は甘い吐息を出しはじめ、腰をくねらせていた。

「あ、あ、おにい、ちゃん! やばい!」

詩織は力強く僕の顔を肉ひだに押し付けてきた。

ダメだ!息苦しくて窒息しそうだ。

「あ、やばい、イク! イク! あああ♡」

詩織は腰を痙攣させたと同時に、僕の口に小便をぶちまけた。

「うご、うが、おごご、ゴクリ!!」

詩織のオシッコの味が、口に広がっていく。

「さあ、もっと飲みなさい! これが飲尿プレイの悦楽なのね!!」

詩織はSとして新たな責めを獲得し、気分が高揚しているようだ。

「ふ~スッキリした。これからも官能小説に書いてあることを、どんどん再現していくから、よろしくね。お・に・い・ちゃん(笑)」

詩織の調教は日が経るごとエスカレートしていく。

今後、僕は何をやらされるのか想像がつかないから恐ろしい。

⇒5話【???????????】

⇒3話【僕は詩織の実験用モルモット