【M男・官能小説】同級生のJKビッチに逆レイプされたM男

M男(主人公)が同級生のJKビッチに放課後の教室で逆レイプされ、童貞喪失する短編官能小説です。

M男・官能小説のあらすじ

クラスメイトのJKビッチに目をつけられた僕。昼食を買って教室へ戻る時、クラスメイトの佳苗から階段で声をかけられた。彼女は絶対に空き教室に来るようにと念を押してきた。内心告白される妄想をしてドキドキしながら彼女を待っていると…。

M男・官能小説の登場人物

主人公:162㎝の気弱な美少年、童貞、細身の体型

佳苗:JKビッチ、165㎝、スクールカースト上位、Bカップ、ギャル、金髪のクルクルヘア

※登場人物、設定などは全てフィクションです。

同級生のJKビッチに放課後に誘われて!

ほとんど会話したことない佳苗さんから告白か…。

「いったい僕のどこが好きなんだろうか?」

色々な可能性を頭に巡らせながら5分、10分と待った。

遅いな。この場所で合っているよね。

夕日が傾き始めた頃、ガタンとドアが鳴った。

「お待たせ」

一瞬の沈黙。

ゴクリッ

「あの、僕に何か用?」

スクールカーストの高い佳苗さんが地味な僕を呼び出すくらいだ。

よほど重要なことに違いない。

ドア付近に立っていた彼女が僕に近づいてきて僕の手を握った。

「カチャ」

金属音が鳴った時にはもう遅かった。

僕の両手は手錠で固定された。

「ちょ、何するの?手錠なんて物騒なもの僕にかける必要はないじゃないか?」

「あははは、告白かと思った?私、弱そうな男を狙ってチンポ狩りしてるんだよね~!」

まあ、弱い僕に惚れるわけがない。

要するに、彼女の趣味付き合わされることになるということか!?

僕も校内の弱い男子の内の一人。

特別感なんて微塵も感じない。

「そうね~!ここに椅子を置いておくから座って」

佳苗さんは雑に積まれた椅子を引きずって僕の目の前に置いた。

バランスを崩しながら言われるがままに座った。

彼女は縄を取り出すと、僕を椅子へ固定した。

「なんにも抵抗しないのね。でもこんな扱いされるのは、まんざらでもないじゃないの?」

「ふぅ」

一息つく。

僕は弱くても男だ。

これから何をされるのか、大体想像がつく。

佳苗さんは、しゃがんで僕の制服のズボンのチャックを降ろした。

「へへ、あんた童貞だからこれだけでもゾクゾクするでしょ!?」

「ふぇ」

緊張感から情けない声を発して余計に恥ずかしい。

「さあ、今日で童貞卒業させてあげるからちゃんと言うことを聞いてよね」

僕は、下半身丸出し。

外からは運動部の掛け声や楽器の音が聞こえてくる。

「さあ、男子が大好きなおっぱいだよ~!吸いたくて吸いたくて仕方ない目をしているよ~!」

僕は無意識に口をすぼめていた。

佳苗さんの発育途上のおっぱいには、サクラ色の乳首。

乱れた制服から見えるのは、バランスが整った体の線。

チラッと見えているからさらにエロい。

「あら、むくむくと大きくなってきたね。あれ~でも包茎で短小じゃん」

そう、僕は包茎で短小。

この年で誰にも知られるとは思わなかった。

コンプレックスだから隠していたんだ。

「はは、童貞で短小で包茎、これはヤリがいがあるじゃん」

「丁度良いから私がしっかり剥いてあげる」

はち切れそうにチンポは、触られるだけで痛みにも似た快楽を少し感じる。

「う、あ」

「ほら、JKにチンポを弄られてどうなの?はい、感想をどうぞ!」

「き、きもちいい」

「声が聞こえない!!」

「気持ちいいです」

空き教室だから余計に自分の声が響いて屈辱だ。

「いや~変態だね。クラスメイトにこんなところ見られたらどうするのかな?」

パシャ!!

証拠写真を撮られた。

「そうそう、これだけは約束ね。情けない姿をばらまかれたくなかったら私の言うことは絶対ね」

「さぁ、本格的に始めるよ!」

佳苗さんは勃起した情けない短小包茎チンポを凝視してから口にずっぽりと咥え込んだ。

「じゅぼぼ、じゅぼぼぼぼ、ぼぼぼ」

凄い音だ。

まるでダイ〇ンかとツッコミを入れたくなるが、あまりの気持ち良さに声も出ない。

佳苗さんは、椅子の上で僕をM字開脚のように広げ恥ずかしい格好にさせて楽しんでいる。

「クラスメイトにアナルを見られて恥ずかしいね~」

間髪入れずに、またチンポを咥え、亀頭にに舌を這わせ、チロチロと弄ぶ。

「ああ、やばい、う、う」

「もう、先っぽから汁が出てるよ」

下で肉棒の先から透明な粘液を絡め取る。

「もう、顔を歪めている。じゃあ、もっと責めてあげるね」

口の中でチンポを四方八方責め上げ、舌でさらに追い打ちをかける。

「れろれろ、ふあ、ずぼぼぼ」

もう限界だった。

初めての女性の口は、あまりも刺激が強すぎる

「あああああ、イク、イクッ」

ビュルルルルル!

今まで体感したことがないほどの快楽だった。

精子を搾り取られるとはこういったことか!?

大量の精子を佳苗さんの口マンコに発射した。

ゴクリ、ゴクリ!

「ああ、おいしかった!へへへ」

「さあて、ここからが本番だよ!」

佳苗さんは、射精してへたれたばかりのチンポを膣口に当てがった。

ヌルヌルした花びらやクリトリスに押し付けながら擦る。

すると、見る見るうちにチンポが復活し、反り返った。

「さぁ、ついに童貞卒業だね!それじゃ、いくよ」

佳苗さんは腰をゆっくりと降ろしてペニスをずっぽりと飲み込んだ。

使い込まれたであろう肉ひだは、奥に進むたび亀頭をグリグリト抉っていく。

「は~やっぱ、チンポ狩りは爽快だね~!」

佳苗さんは腰をくねらせ、甘い吐息を漏らした。

椅子に縛り付けられた僕は、第3者から見たら性玩具のようだろう。

男としての尊厳を心の奥底から失っていく感覚、熱くなって今にも射精してしまいそうなほどの肉壁の快楽が混在し、非日常的な世界に酔ってさえいる。

「ははは、初マンコは気持ちいいんでしょ!他の童貞男子たちはみんな素直になったんだけどあんたはどうかなぁ~!?」

「は、はい、佳苗様、マンコ、最高に気持ちいいいれす~!」

もうどうでも良かった。

僕は完全に拘束され逃げられない。

あるのは佳苗様のマンコの快楽のみ。

男がどう!プライド?

そんなもの捨ててしまえ!

「そうよ!それでいいの!あんたの顔にも出ているのよ!M男としての本能がね」

佳苗様は、僕が抵抗できないように、上から押さえつけて腰を何度も振り続けた。

「はぁ、はぁ、はぁ、やっぱいいいい、気持ち、、いい」

最初は腰振りでチンポを弄んでいたが、女性らしい甘い喘ぎ声が脳に伝わると、一気に射精衝動が込み上げてきた。

女性が責められる側なのに感じている。

普通ではない空間と快楽の掛け算は、間違いなく人生に影響を及ぼすほどの気持ち良さだった。

もう、僕はM男としてしか生きることができないだろう。

「そう、その顔よ!その眉間にしわを寄せて必死に我慢している表情。そして、暴発しそうなチンポ。やっぱクセになるわ~!」

これまで与えられた言葉責め、肉壁の擦れることで生み出される快楽の湖は限界を迎えそうだ。

「やばい、佳苗様。もう出ます。我慢できません。」

「そっか~!残念だなぁ~!まあ、仕方ないついさっきまで童貞だったんだもんね~!」

射精する許しをいただけた。

理性が崩壊しそうだ。

でも、射精するかしないかは、佳苗様の腰振りにかかっている。

「ああ、いいいい!ほら、ほら、ほら、ほら~」

これまでにはないほどの激しいグラインド!

高速でチンポをシゴキ上げられ、責めまくられて目の前が光ったような感覚を覚えた。

ビュルルルルル!ビュルルルルル!ビュルルルルルる!

3回も大きな波に襲われた。

「ええ、すご~い!奥まで精子が、、、あああ気持ちいいい、イク、イク、イク、童貞狩り完了~」

僕は射精する時に経験したことがないほどの快楽の波にもまれ、声すら出せなかった。

目の前が真っ白になって椅子の上でただ痙攣するだけ!

まさに彼女専用の精子タンクになり果てたのだ。

「はははは、うけるんだけど!初Hでイク時に失神しそうになっているんだって!これは傑作!あんたを選んで正解だったわ」

ああ、この人のためならば、玩具でもいいや!

行為が終わって力が抜けても佳苗様に尽くせる幸せをかみしめていた。

佳苗様はニッと笑った。

「あんたの役目は終わりと言いたいところだけど、気に入ったから明日からもよろしくね」

誓った。

僕の学校生活は、全て佳苗様に捧げることを。

(完)

※この官能小説は、FANZA(旧DMM.R18)の作品を参考にしました。