【M男・官能小説】清楚JKの操り人形になった男性教師

僕は男性教師の増田明人だ。

一浪してまで勉強を頑張って採用試験を突破し、女子生徒が可愛いと有名な市内の私立女子校(空の丘学園)に就職する夢を叶えたのだ。

制服は灰色ブレザー、深い緑色のリボン、紺色をベースにしたチェック柄、上品で発展途上の思春期ボディに輝きを与える。

といったわけで、イケナイ気持ちを隠しつつも、立派に教師やっているのだ。

ああ、僕を見つめる可愛い制服JKたちよ。

おまけに、教室に充満する桃色を彷彿とさせる彼女たちの甘い”かをり”が、オスの本能を興奮をさせるには十分だった。

ただ、僕は女慣れしていないせいか、キラキラとした視線を感じるだけで、勃起してしまいそうになる。

やばい、すぐにオナニーしたい。

僕が就職してから毎日、昼休みの時間、学園に一つしかない来客用のトイレで、彼女たちの制服を妄想の中で脱がし、シコって理性を保っていた。

§関係性

この学園に赴任して3か月目のとある日の放課後。

新米教師の僕は、授業が終わった後、雑務をするために隣の棟の空き教室へ向かっていた。

その雑務とは、コピーした資料を空き教室に置いてくるというすぐに終わる簡単なものだった。

だが、僕は学校に赴任してきたばかりだったので、うっかり女子更衣室に間違って入ってしまったのだ。

体感で一分くらいであろうか、人通りがなかったので、部屋の中を眺めていたことが失敗だった。

ふと、我に帰った時にはすでに遅し。

僕のクラスの担当している教え子の一人、アズサと出会ってしまったのだ。

アズサは、黒髪清楚で成績優秀、スポーツ万能でリーダーシップのある模範となる生徒でクラス委員だ。

そんな彼女は時折、教壇に立つ僕をジッと見つめて、無邪気な笑みを浮かべているものだから、気になっていた存在ではあった。

増田「あの、コレはだな。コピーした資料を届ける雑務なんだよ…」

アズサ「増田先生、私は何も聞いていませんよ!」

彼女は僕を軽蔑するような視線で見つめるが、僕が手にしていた資料を見ると、ため息をついた。

アズサ「増田先生、事情はわかりました。でも、このまま逃げられると思いましたか?」

僕「え、アズサさん、何を言ってるの?」

突拍子もない彼女の言葉に唖然とした。

アズサ「増田先生、この状況で私が叫び声をあげてしまえば、どうにでもなるんですよ!」

たしかに、普通ならば、男性教師が脱いだ制服を漁っていたと思われてしまう。

例え、正当な理由があって、うまく弁解できても、裏の姿は変態だと疑われてしまい、教師としての権威を失ってしまうことは言われまでもないだろう。

だから、焦りながらも彼女を諭すように正当性を主張した。

僕「そう、これは事故なんだよ! この学校に来たばかりだったから、空き教室と間違って入ったんだ!」

アズサ「うう、そうじゃなくて!」

普段は感情的な姿を見せない彼女が、僕に抱きついてズボンのチャックを降ろした。

僕「え、何をするの?」

アズサ「増田先生! 授業中に勃起していたこと知っているんだよ! 変態教師!」

やばい、僕が授業中に可愛い教え子たちを見て、勃起していたことがバレていたのか!!

ここで、彼女が無邪気な笑みを浮かべていた理由が、理解できたのだ。

僕「こんなところじゃ…」

いいじゃないか!

ずっと夢を見ていた展開だろう!

このために勉強を頑張っただろう!

何度も制服JKたちとハーレムセックスする妄想をしてオナニーしただろう!

僕の心の悪魔が、理性を乗っ取ろうとする。

ああ、ダメだ。

教え子のアズサがエロくて可愛い。

我慢ができなくなった僕は、空き教室のカギを閉めて、アズサと体を交えて童貞を卒業した。

しかし、禁断のセックスを終えた日から、僕はことあるごとにアズサに脅される日々を過ごすことになったのだ。

§操り人形

童貞を失った日から僕はアズサの操り人形になった。

要するに、アズサは学級委員なので、成績優秀で皆の模範となる必要があるのだそうだ。

しかし、彼女は意外にも成績を維持したりすることに苦労していて、ストレスが溜まっているんだそうで。

そこで、彼女は僕を都合の良い操り人形&性欲処理に利用して、心の負担を減らしたいと言っていた。

僕は昼休みにオナニーできなくなったかわりに、彼女の雑務を手伝っていた。

アズサ「ねえ、明人! そこのプリント実験室に運んでくれない?」

僕「ああ、わかった!」

生徒と教師の立場は逆転し、彼女は僕と裏で接する時は呼び捨てだ。

彼女の指示通り重いプリントを持って実験室へ。

しかし、あと残り5分で休み時間が終わり、午後の授業が始まろうとしていた。

僕「あの、アズサさん! もう少しで授業に行かなければならないんだけど!」

アズサ「はぁ? 何言ってんの! 生理前でイライラして授業なんて行きたくない!」

真面目な生徒が駄々をこねている姿は新鮮で可愛いと思ったが、この状態をうまく切り抜けないと授業に穴をあけてしまう。

僕「それじゃなくて、僕は先生だから、教室に戻らなきゃ!」

アズサ「あっそう! 明人とセックスしたことを学園中にばらまくよ!」

くそ、ダメか!

この弱みを握られていると、僕は抵抗すらできない!

そうだ!

僕のクラスの2年D組に自習になったと書いていてくればいいんだ。

僕「あの~アズサさん、お願いがあるんだけど聞いてくれる?」

アズサ「制服大好きな変態教師の癖に私に命令するの? まあいいわ! 早く済ませて!」

可愛い教え子から言葉責めのようなものが、心に突き刺さる。

僕「あの、イライラしているならば、保健室で休んでいけばどうかなぁ~、なんて! それで教室にいる皆に自習だと伝えてきてくれるとありがたいんだけどなぁ~」

アズサ「まあ、明人がクラスメイトたちをイヤラシイ目で見ている姿を見るのも楽しいけど、授業は詰まんないからね!」

うわ~w

新米教師だから、教えることに関してはペーペーかもしれないが、ひどいよ!

だが、彼女の棘のある天然言葉責めで、僕の背筋をゾクゾクさせる。

僕「じゃあ、授業は出席したことにしておくから、皆に伝えてきてね!」

アズサ「ふん! 金玉猿!」

彼女は僕に捨て台詞を吐いて、教室で待っている生徒たちに授業変更を伝えに行った。

…。

§保健室で逆レイプ

アズサ「ふぅ~、明人のおかげで休めるなんてラッキー!」

僕「ああ、どうしよう! 主任に怒られるだろうなぁ~!」

正当な理由もなく、授業を自習に変更したから後が怖いw

アズサ「いいじゃん! 生徒とセックスしたことにバラされることよりはマシでしょ!」

すると、彼女はベッドに寝転がり、僕に小悪魔のような笑みを見せて布団を煽っている。

アズサ「ねえ、ぼ~っとしてないで、早く来なさいよ! 」

僕「あ、うん」

この状況が見つかったら大問題になるが、ちょうど保健室の先生がいない時間だったから助かった。

アズサ「ふふ、ちょっとヤリたくなっちゃった♡」

僕「まずいって、誰かが来たらどうする?」

アズサ「そういうのいいから、ムラムラが止まらないの!」

すでに、彼女のパンティーはグチョグチョで前戯をする必要がないほどだった。

アズサ「へへへ、じゃあイクよ!性処理玩具しか価値のないM男くん」

彼女は僕のチンポを握って、一気に挿入。

淫乱なおマンコが、肉棒を飲み込んだ。

アズサ「ん、んああ♡」

締まりが良すぎて刺激が強すぎる。

アズサ「ああん♡ 気持ちいい!」

彼女は僕に馬乗りになって、ガンガンと腰を振って性欲を解消している。

アズサ「生徒に手を出す変態教師をコントロールするのも、クラス委員の役割だからね」

布団で体を隠している状態だから、和やらかな肌、生々しい吐息がダイレクトに伝わってくる。

アズサ「あん、あああん♡ ああああ♡」

もう駄目だ!

射精感が襲ってきて、イキそうだ!

ビュルルルル!!

教え子に逆レイプされ、思いっきり中出し!

快楽と罪悪感が混ざり合い射精を後押し。

おマンコは、グリグリと亀頭を締め付けて精子を絞りだすものだから、金玉に鈍痛が走る。

アズサ「あ~あ! 精液が布団についちゃったね! どうやって隠せばいいのかな?」

僕はすぐにズボンをはいて、ティッシュで掃除し証拠隠滅。

保健室の先生が来る前に急いで部屋を出て解散。

急いで職員に戻ると主任から説教された。

とほほ~!

§アズサの卒業

卒業式の日には、アズサに校舎裏で会って話をした。

最後の会話は、操り人形として戦力外通告。

アズサ「一生黙っててあげるから、可愛い生徒には手を出しちゃダメよ(笑)」

最後には、アズサから半笑いで説教を食らって、契約破棄のキスして別れた。

(完)

※このM男・官能小説は設定、登場人物など全てフィクションです。