【M男・官能小説】僕はお嬢様JKの性奴隷~拘束逆レイプ!

僕は見てしまった。

巻髪ブロンドヘアーでスタイル抜群、お嬢様JKアリナさんが、同じ学校の見知らぬ男子を旧校舎の空教室に連れ込んでいる姿を…。

§

僕の名前は、和人。

典型的な地味な男子だ。

この学園に入学して半年、彼女ができることはおろか、クラスの女子ともほとんど会話していない。

もうすぐに、夏休みだというので、クラスでトップカーストの連中は何やら合コンだの、海だのと話を弾ませている。

そのような話は僕に関係ないので、気分が悪くなる前にさっさと帰るか!!

一人寂しく校内の廊下を歩く。

窓から夕日が差したので、ふと顔を上げると、目の前には学園のアイドルでクラスメイトのアリナさんが、弱そうな男子の手を握って強引に引っ張っていた。

僕は前方を気にしないようにして下駄箱へ向かっていたが、彼女たちは新校舎と旧校舎をつないでいる棟へ歩いて行った。

”なぜ旧校舎!? まさか、この男子、アリナさんと付き合っているのか?”

いつもならば、色恋沙汰には目を背けていた僕だが、今日ばかりは魔が差して二人の後をつけてしまった。

僕は旧校舎に入るのは初めてだった。

普段、僕は帰宅部だったので、一部の空き教室が更衣室の代わりになっていることしか知らない。

彼女たちが気付かないように、細心の注意を払いながら、廊下を歩く。

すると、廊下の曲がったところで、アリナさんは少しだけ僕の方を振り返ってニヤリと笑い、空き教室へ入っていった。

”やばい、後を付けているのがバレた!! いや、最初からバレていたんだ!”

僕は見てはいけないものを見た感じがして、その場を引き返した。

§

次の日の放課後。

新作ゲームの発売日だっため、急いで帰りの支度をしていた時だった。

アリナ「ねえ、あなた! 昨日私たちの後を付けていたわよね?」

和人「え、え、あっ、うんw」

まさか、学園のアイドル的存在のアリナさんに話しかけられたため、内心に驚いてオドオドしてしまった。

アリナ「ふふふ、じゃあ、私たちが何をしていたか、知っている?」

和人「いや、付き合っている男子とお茶でもしていたのかな?」

アリナさんは座っている僕を見下して、耳元で囁いた。

アリナ「エッチ! してたんだよ♡」

和人「な、な、な、あぃw」

思春期の僕にはあまりに刺激的すぎるセリフ。

僕は背筋が震え、バキバキに勃起していた。

彼女は僕の顔を覗き込んで、ヒソヒソ声で指示した。

アリナ「ふふ、あそこは元気なのね!旧校舎で待ってるね!」

和人「ちょっ、ちょっと!!」

彼女は足早に教室を出て行った、

…。

普段は影が薄い僕だったが、アリナさん話しかけられたことによってその場にいた男子たちからは嫉妬の目線を浴びた。

雰囲気があまり良くなかったので、僕はすぐに教室を出て旧校舎へ向かった。

”もしかして、Hできるのか?”

”それとも、僕に告白?”

期待と困惑が入り混じり合う。

アリナさんは、旧校舎の前で、目を瞑って腕を組んで堂々と待っていた。

和人「あ、あのう、アリナさん!!」

アリナ「さあ、来たわね! いきましょ!」

アリナさんは、弱そうな男子と同じように僕の手を掴んで、例の空き教室に連れて行かれた。

その部屋は、違和感があった。

なぜか、学校に似合わない高級ベッド。

そして、鎖と手錠。

ぶっそうなものが、立ち並んでいた。

和人「あ、アリナさん。なんだか、すごいものが置いてあるね?」

アリナ「ええ、すごいでしょ!そこのベッドに座って!」

彼女はニッコリと笑ってパンティーを脱ぎ始めた。

目の前には、桜貝の割れ目のような縦筋が入ったきれいなおマンコだった。

たまらず、僕の肉棒は瞬く間に充血し、へそまで反り返る。

アリナ「ふふふ、お・ま・ん・こ! ずっ~と見たかったんだよね! クラスで私のことずっとイヤラシイ目で見てた(笑)」

和人「そ、そんなことっ、ないです!」

アリナ「あらそう!?」

彼女は小悪魔の笑みを浮かべて、僕の体を押し倒した。

アリナ「目をつむって! 両腕を上げて!」

すると、手首にはヒヤリと冷たい感触が。

そして、乾いた金属音が小さく鳴り響いた。

アリナ「さあ、目を開けて!」

和人「ちょっと、これはどういうこと!」

アリナ「こういうことよ♡」

どうやら僕はベッドに手錠と鎖でつながれて拘束されてしまったらしい。

目を開いた瞬間、非日常的な状況。

あっという間に脚にも手錠を付けられた。

ここで、僕は大声を出しても、暴れても誰も助けには来てくれない状況であることを察した。

この部屋は旧校舎の奥にあって、人通りがほとんどない。

だから、抵抗をしても無駄なのだ。

和人「あ、あの、僕こんなことしていいんでしょうか?」

アリナ「いいのよ! 学園からお金を引っ張り出して、特注で教室を改造したんだから!」

さすがお嬢様。

やることも無茶苦茶だ。

と感心している場合じゃない!

和人「そういうことじゃなくて!」

アリナ「いいから、気にしないで! 私に身をまかせて!」

アリナさんは、美しい青色の瞳で僕を蛇にらみをして、心すらも拘束する。

もうどうでもいい。

クラスのアイドルとHできるんだ。

性奴隷だろうが、玩具だろうが、好きにしてくれ!

アリナ「ふふふ、和人の童貞もらうね!」

和人「あああ、出そう! 出そう! あぁ!」

アリナさんの暖かく卑猥な痴裂は、僕の勃起した肉棒を包み込む。

初めての快感だったためか、性衝動がすでに込み上げてきている。

アリナ「いい顔ね! 童貞の苦しそうな顔、私は好きよ♡」

彼女はM字開脚をして、サーモンピンクの痴肉を僕に見せつけながら、腰を上下させた。

アリナ「あぁん♡ こんなに固いチンチン! ああ、気持ちいい!」

アリナさんの甘い吐息が、僕の脳内を痺れさせ、卑猥にうごめく痴肉は肉棒を好き勝手に弄ぶ。

僕の快楽花火は暴発寸前。

必死に首を振りながら耐えるが限界のようだ。

和人「ああ、ダメ! ダメ! あああ、イク、イク~!!」

ビュルルルル!

僕はあまりの気持ち良さに、全身の毛穴が開き、アリナさんのおまんこに肉棒を脈動させながら中出ししてしまった。

アリナ「あ~あ! 早すぎるわよ(笑)」

和人「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

アリナ「ここまで、早漏だなんて! これは調教が必要ね!」

アリナさんは、僕の顔を手で押さえて、覗き込む。

僕はアリナさんの鋭利な目線に、背筋がゾクゾクした。

アリナ「さあ、舐めなさい! ずっと教室でも私を見つめて妄想していたんでしょ!」

たしかに、マンコを舐める妄想まではしていないが、家に帰って10回以上アリナさんでオナニーしていたことは事実だ。

和人「ん、んんぅ~!」

距離がかなり近いので、先ほど見たおマンコの痴裂はより鮮明で、ヒクヒクした動きが僕の本能を刺激する。

アリナ「そうよ! そこを一生懸命舐めなさい!」

僕「ん、ん、んんん!」

僕の顔面にアリナさんのおまんこが押し付けられる。

イヤラシイ性器のニオイと固い赤い芽立ちの感触が、理性を崩壊させた。

アリナ「そうよ! うまいわ! もっと激しく!んあぁ♡」

アリナさんは、僕に激しいクンニを要求。

そして、射精から回復した肉棒を鷲掴みにして、手コキを始めた。

アリナ「さあ、顔騎手コキは気持ちいい? 他の男たちもこれをすると従順な性奴隷になってしまうのよ!」

僕は他の男と比較されて、嫉妬した。

アリナさんは、僕以外の男子を連れ込んで同じことをやっている。

でも、アリナさんを取られたくない。

必死に尽くしたい。

心の中で「他の男に負けたくない!!」と対抗心が生まれ、さらに膨張した桜色の肉突起を舌先で強く弾く。

アリナ「んあ♡ すごい、すごいきも、ちいいい♡」

アリナさんは自ら腰をくねらせ、息を荒げている。

その卑猥な様子を見て、さらに僕の肉棒は固くなり、性衝動は加速していくばかり。

あああ、もう駄目だ!

イク、またイク!!

アリナ「ああ、和人の舌先でイク、イク、イク~♡」

僕「あああ、ダメです。ああああ!」

お互いが同時にイキ果て、腰を痙攣させて、快楽に酔いしれる。

アリナ「はぁ、はぁ、はぁ! さっきまで童貞だったのにやるじゃない! でも、まだ終わらないわよ!」

僕はアリナさんが、生粋の小悪魔痴女だと理解した。

アリナさんは間髪入れず、僕の顔を掴んで再びクンニさせた。

僕「んん、んんんん!」

息苦しいのに気持ちいい!

”僕はM男なのか?”と内なる性癖に自問自答してしまうほどに心を揺さぶられた。

必死に彼女の愛液まみれになったマンコを舐めていると、自然にピクピクと肉棒が動き始めた。

アリナさんは、すぐに僕の勃起した肉棒を掴んで2度目の挿入。

アリナ「ん、んああ♡」

彼女は僕の胸板に手を置いて、激しくグラインド。

膣音を鳴らして、甘い息を漏らして官能的な空気で男の欲望を支配する。

アリナ「はぁん♡ ほら、ほら、さっきのように射精しちゃだめよ!」

和人「ダメッ、です。イキそうです。あぁ!」

アリナさんの肉壁がチンポを絞り込んで、僕の理性までも責めあげる。

アリナ「あん、ああん♡ 和人は私の性奴隷でしょ? だったら我慢しなさい!」

僕を支配する射精管理。

もうすでに射精衝動は限界を超えている。

和人「ダメです! もうイキます!」

アリナ「そうね! さっき童貞卒業したばかりで仕方ないから、イク時は宣言したら許してあげるわ(笑)」

アリナさんは小悪魔の笑みを見せつけて、追い打ちをかけるように騎乗位で激しくグラインド!

アリナ「あん、あん、はぁん♡」

エンジン全開で早漏チンポをイジメてくる。

僕は快楽が爆発する寸前だ。

アリナ「さあ、宣言しなさい!」

和人「は、はい! イキます! アリナ様のおマンコでイキます!」

アリナ「はい、よくできました(笑)」

ビュルルルルル!

和人「はぁ、はぁ、はぁ、ああ!」

アリナ「ふふふ! アリナ様だなんて! 調教の甲斐があったようね(笑)」

気持ち良すぎて気が付かなかったが、アリナ様と叫んでしまった!

アリナ「いいのよ! 和人はM男としての素質はあった! だから、いつかは必ず私に調教されていたわ!」

和人「は、はい!」

アリナ様は僕の手足を拘束する手錠を外して、柔らかな胸に頭を押し付けて撫でてくれた。

アリナ「さて、今日からあなたも私の専属性奴隷よ! しっかりと働きなさい!」

僕は、この日を境にアリナ様の専属性奴隷に任命され、ご奉仕する新たな学校生活が始まった。

(完)

※このM男・官能小説は、設定・登場人物など全てフィクションです。