【M男・官能小説】JK2の姉にカニバサミで逆レイプされた僕

僕の名前は、山田一志。

身長は158㎝で細身の体系で力も弱く、気弱な性格だ。

もちろん、学校でも目立つタイプではない。

だが、僕は学校の男子たちよりも性経験が豊富なのだ。

~姉の性奴隷として過ごす日常

学校から帰宅し、僕が部屋で勉強していると、姉が来て命令する!!

姉「さあ、一志!ズボンを脱いで!モタモタするな!!」

ちょっと前までは、姉の威圧的な態度は嫌だと思っていたが、慣れとは怖いもので、僕の心に刺さるような言葉をかけられると、胸がグッとなって気持ち良くなるのだ!!

なぜ、こんな関係になってしまったのか?

僕は、姉が深夜になると結構な頻度でオナニーしていることを知っていた。

そして、たまたま、僕がトイレに起きた時、パンティーに手を突っ込んで、甘い息を漏らしながら感じていた姿を見てシコってしまったのだ。

僕は、姉の卑猥な光景をドアの隙間から見ていたのだが、半脱ぎになったパジャマの裾に引っかかってドジを踏み、姉のオナニーで抜いていることがバレてしまった。

といったことが原因だ。

姉はSっ気が強い雰囲気で、とっつきにくい性格だが、目鼻立ちは整っていて、将来は美魔女になりそうだ。

それに、僕の同級生の女子たちが霞んで見えてしまうほどの美人なのだ。

だからこそ、姉のオナニーを僕のオナニーで上書きする感覚は、最高に気持ち良かったのだが、現在はそれ以上の快楽をもらっている。

姉「ははは!一志のチンポは、小さくて包茎チンポなんだけど、不思議と気持ちいいんだよね(笑)」

そうだ。

すでに、僕は姉とセックスをして童貞を喪失している。

姉はなんだかんだ僕を言葉責めしてくるが、僕の包茎チンポが気持ち良いらしく、罵倒しながらも愛を感じさせてくれるから、命令には素直に従っているのだ。

姉「言葉でチンポが反り返っているの?ほんとにケダモノね!」

姉に愛されていると思うだけで、気持ちが高揚し、成長し切っていない包茎チンポが勃起して、へそまで反り返る!!

姉は僕が興奮している様子を見て、小悪魔の笑みを浮かべた。

姉「ふふふ!チンポをピクピクさせて今にも射精したくて仕方がないのね?さあ、ベッドに座りなさい!」

僕は裸になってベッドに座って姉の指示を待つ。

”今日はどんな調教してくれるんだろう”

姉は僕の顔の前でパンティーを脱ぎ始め、指でV字を作り、サーモンピンクの淫裂を見せつけてきた。

僕「はぁ、はぁ、はぁ!」

姉「ははは!こんなに息を荒げて(笑)上目遣いで見つめているのね!ほんと性犬ね!」

姉は卑猥なマンコに反応している僕を嘲笑い、腰をくねらせて挑発。

姉「じゃあ、今日の命令は、私のマンコを見てセンズリをしなさい!!」

僕「わかったよ!お姉ちゃん!」

僕は姉のヒクヒクとうごめくマンコのひだや穴を凝視して、シコり始めた。

姉「さあ、私の指示に従ってシコりなさい!!」

姉の締め付けの良いマンコの感触を思い浮かべながら、必死に手を動かす。

姉「一志!!すぐに射精しちゃダメよ!ゆっくりと手を動かして!」

お姉ちゃんのおマンコ♡

おマンコ~♡

姉「ほら、私のマンコを想像して気持ちいんでしょ!一志はセックス大好きだもんね!」

僕「はぁ、はぁ、はぁ、ああ」

数日前に調教セックスした時の感触が脳裏に浮かび、勃起したチンポは最高潮に固くなる。

姉「まぶたを落としちゃって!本当に気持ち良さそうね!じゃあ、これはどうかしら!」

姉は僕の目の前でクリトリスを弄り回し、オナニーを開始。

姉「そうよね!一志が大好きなお姉ちゃんのオナニーよ!」

僕「う、うう!ダメ~!」

姉「ダメ~!じゃない!そこから我慢しなさい!」

僕「む、無理だよ!お姉ちゃんのマンコ、すごいエロくて!、あああ」

姉「は~い!オナニー終了(笑)」

僕「え、なんで!やだ~!もっとシコシコ!」

姉のマンコの穴から愛液が溢れ出し、僕のチンポを誘っているように見える。

”お願い、お姉ちゃん!チンポを突っ込まさせて!!”

姉「んあ♡一志の苦しそうな顔を見ていると、私も気持ちいい♡」

強制的にオナニーを終了させられた僕は、生殺し状態。

何度も自分の心に潜む悪魔が、「気持ち良くしろ!!」と訴えてくるのだ!!

姉「あああ♡か、一志!まだ、我慢よ!」

姉は、むき出しになった桜の実を激しく弄り回し、身勝手に快楽を貪っている。

ずるい!

ずるいよ!お姉ちゃん!

僕だって、僕だって!

気持ち良くなりたいよ~!

その証拠に我慢汁が、トロトロと溢れ出している。

姉「すごいね~!溢れ出している!早く挿れたくて仕方ないんでしょ(笑)」

僕「お願い!シコらせて!!」

すると、姉は僕に大股を広げてのしかかり、肉棒を鷲掴みにしてマンコにぶち込んだ!!

姉「あああ、包茎で小さくて情けないチンポだけど、コレは気持ちいい♡ほら、お・ま・ん・こでシコってあげるから!!」

僕「ありがとうございます!!お姉ちゃん!」

自分でシコるよりも快楽は倍増。

待ち焦がれていたおねえちゃんのおまんこだ。

姉の卑猥な姿を見せつけられながら、センズリを我慢させられ、心が崩壊しそうだっため、半泣き状態。

これだから、Sな姉は魅力的なんだ。

姉は僕の感じている表情を見て、騎乗位で激しいグラインドで責めまくる。

姉「ああぁ!ほら、ほら、気持ちいいんでしょ!でも、射精しちゃダメね!」

僕「そ、そんな!さっきから我慢ばっかりさせられていたのに(泣)」

さっきから、寸止めと再開を繰り返していたのだ。

暴発しそうで元気な肉棒は、とうに限界を超えていた。

姉は僕の肉棒の反応を肉壁から感じたのか、腰の動きを止めてから正常位の状態に!!

姉「さあ、射精を我慢した豪褒美よ!私の奥をいっぱい突いて気持ち良くさせなさい!」

僕「はいっ!ふっ、ふっ、ふっ!!」

姉は僕の腰にすらっと伸びるスレンダーな脚を巻き付けてカニバサミホールド。

姉の濡れた肉壁は僕の限界を超えたチンポを弄ぶ!

姉「さあ、一志!!欲情にまみれた汚らわしい一面を見せて、イク時には宣言をしなさい!!」

僕「お姉ちゃん!イク、イク、イキマス、イキマス!」

姉「そうよ!お姉ちゃんの膣にいっぱい出しなさい!」

僕「イク、イクううううううううう!!」

ビュルルルルル!!

姉の秘肉がチンポをギュッと締め付け、金玉の精子を一気に絞り出す。

僕「あ、あっ、あああ♡」

姉「へへへ!今日はちゃんと指示を守れたね!」

僕は我慢させられた精神的な苦痛によって高められた射精感により疲労困憊。

当然、起き上がることができず、そのまま眠りに落ちた。

(完)

このM男・官能小説は、私のお気に入りAVを参考にしました。