【M男・官能小説】プロレス部のJK格闘女子に泣かされた弱い僕

僕はM高校のプロレス部に所属する松田だ。

この学校は代々プロレス魂の伝統を受け継ぐ、有名校でもある。

そのせいか、男女関係なくフィジカルに自信のある人が多く、入学当初は圧倒されたもんだ。

それに、僕はこの学校の選抜テストに受かり、ギリギリ合格を得たためか、決して体力的にも技術的にも優れているわけではない。

~初めての大会前のことだった。

僕の初陣に向かって必死に技を練習していた。

当然、実践的な練習も多くなり、男子の先輩についていくの精一杯。

そこで、壁にぶつかっていた一年生の僕は、顧問に「女子と練習してリフレッシュしてこい!!」と言われた。

たしかに先輩たちの相手にはならないな!

とりあえず、基本の技を女子とゆっくり確認しよう。

組むことになった練習相手は、クラスメイトの夏美。

夏美の容姿は、ショートカットで鼻筋が通り、目がキレイな二重でハッキリしていて、清々しい雰囲気の格闘女子だ。

それに夏美は、Bカップくらいの控えめなおっぱいだが、引き締まった機能性がある筋肉が美しく体に魅了されてしまうのだ。

おっと危ない!危ない!

練習に集中しないと!

夏美と組み合ってみると、女子の中では力が強く、体の使い方がうまくて僕が勝てる相手じゃない。

それもそのはずで、入学試験の身体能力試験では夏美はトップクラスなのだ。

僕はリングに思い切り叩きつけられ、関節技を決められてあっけなくタップ。

夏美「おいおい!!これじゃ、練習相手になんないよ!それでも男子か?」

男として情けなさ過ぎる

それでも僕の基本的な力は夏美より強いはずなのに、技術で圧倒されている。

なんという屈辱だ。

僕「くっ!!うぅ、ヒグッ!!」

僕は悔しさのあまり女子の前で涙をこぼしてしまったのだ。

僕「う、うう、うぅ!」

夏美「何も言い返せないのか?だったら言い返せるまで男を見せてみろ!!」

気を取り直して練習再開。

僕は夏美にタックルして、腰を掴みリングに倒した。

そして、肩に手を伸ばして技を決めようとしたら、彼女は僕の力をうまく使い、逆に首を取られてタップする羽目に。

僕「ぎ、ぎぶ、ぎぶ!!」

夏美「ちょっと、もっと頑張んないと、一回戦負けだよ!」

女子にやられっぱなしで悔しい気持ちが喉までこみ上げ、叫びたいほど恥ずかしい気持ちで一杯だったが、彼女の言うことはごもっともだ。

僕「うぅ、うぅ!悔しいけど、夏美さんの言う通り。このままじゃ負ける!」

夏美「そうね。弱すぎて仕方ないから、練習に付き合ってあげる!部の全員で強くなることが私の上達につながるからね」

なんと、今日から、時間が空いた日は、1年の女子で一番強い夏美に鍛えてもらうことなったのだ。

さっそく夏美はリングの上に僕で抑え込み、手取り足取り技を教えてくれているのだが、内容が頭に入ってこない!

だって、彼女の発展途上の胸が僕の右頬に当たっているのだ。

練習着の上からでもやわらかい!

思春期の僕は耐えられるはずもなく、チンポが勃起。

やばい、そこら辺の強いだけの女子部員であれば、チンポ反応することもないが、

清々しい夏美の感触を味わったらひとたまりもない。

夏美「ちょっと松田!!真面目にやっているの?」

僕「う、うん、やってるよ!」

彼女の締め付けが強くなるたびに、張りのあるおっぱいが食い込んでくるのだ。

夏美「おい、そこに手をついて腰を浮かして返せ!!」

僕「くっ、ううう」

僕のほうが男で体重も筋力も上なのに、彼女の抑え方が完璧で返せるわけがない。

おまけに動けば、動くほど首が締まってくるのだ。

夏美「ほら、もう一回気合を入れなおせ!!腕を直角にすることを意識して!!」

僕「もう、ダメ!!ギブ、ギブw」

夏美「えっ、もしかして締まってた!!」

彼女は急いで、僕の首から腕を外して覗き込んできた。

あ、やばい、意識が少し飛んだぞ!

あれ?体がちょっと動かない!

夏美「ちょっと?大丈夫?」

僕「あ、ははは、たぶん大丈夫!」

夏美「ちょっとやり過ぎたね。今日の練習はここまでにしておこう!!」

今回、僕が夏美との練習で得られたものは、抑え込まれた時のおっぱいの感触を覚えたことだけだ。

家に帰った時には疲れ果てていたが、リング上で夏美と密着していたことを思い出した。

夏美の体のラインや感触がリアルに想像できてしまい、僕は部屋のベッドの上で勢いよくトランクスを脱ぎ、勃起したチンポをシゴいてオナニーを初めた。

夏美!夏美~!

妄想の中で夏美は僕の首を絞めて、情けない自分に言葉責めしてくる。

”ほら松田!苦しいでしょ!でも、こんなに勃起してんじゃん!女の子にプロレス技をかけられて気持ちいいなんて変態なんだね?”

妄想の中の夏美は、僕に技をかけながら見下して、罵倒しまくり。

”そんな情けない性格だから、女子も勝てないんだよ!情けない男はチンポもダメか!?”

ああ、夏美!夏美!もっと情けない僕を罵倒してくれ~!!イク~!!

チンポをシコる手はドンドン速まり、ティッシュが破れるほど精液を放出した。

■一週間後

全体練習の後、夏美に呼び出され、一緒に練習することになった。

僕は首を取られ時にいかに返せるかが課題だ。

だから、そこの場面を徹底的に反復する。

夏美「おい!松田!背中と首を取られたらどうするんだ!?」

僕「くぅ、ううう!」

僕は顎を上げたら首が締まっておしまいの状況だ。

そこをなんとか耐えて、体をずらしながらジタバタする。

ただ、リングにチンポが擦れて床オナ状態。

夏美「何やってんだ!私が右に体重をかけたことを感じたら、その力を利用しろって言っただろ!」

ダメだ、息が苦しい!

情けない僕に厳しく指導する夏美の言葉が、興奮を誘う!

ああ、チンポが気持ちいい。

あれから、夏美の責めを妄想しては毎日オナニーをしていた分、リアルに再現されて快楽の波襲ってきた。

夏美「そうそう!小刻みに体重をずらして、体を返せ!今だぞ!」

僕「やばい、ああああああ!!」

ビュルルルルル!!

夏美「また、意識がなくなったの?大丈夫?」

僕「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

違うんだ。

夏美、僕は首を絞められて興奮している時に、チンポに刺激がいって射精してしまったんだ。

夏美「ん、なんか、変なニオイがする?」

僕の股間からは、精液のシミとイカくさいニオイで違和感だらけだ。

夏美「えっ、えっ、ちょっと松田…」

僕「うぅ、ひぐ、ひぐ、ううぅ(涙)」

また僕は夏美の前で泣いてしまった。

弱いだけならば救いようはあるが、同級生の女子の前で射精をしてしまったのだ。

夏美「えっ、あ、あはは!じゃあ、今日の練習はコレで終わりね(笑)」

僕「あっ!ちょっと!」

これ以来、夏美に弁解しようと話しかけたが、射精の件で気まずくなり、一緒に練習することもなくなった。

おまけに、大会では一回戦負け。

あの事件以来、僕は妄想の中で夏美に首を絞められて罵倒されながらオナニーをすることでしか、自分の心の傷を慰める手段はなかった。

※このM男・小説は【女子校生 プロレス部】というAVのワンシーンを参考にしました。