【M男・官能小説】お嬢様JKに連続射精させられた童貞教師

この女子校は、毎年一人だけ男性教師を募集しているが、

現在は男性教師がいないらしい。

「なぜ男は一人だけなのか?」

さすがに、怪しいと思ったが、ちょうどこの学園から採用通知をもらったので、人生経験として働いてみることにしたのだ。

§:童貞喪失をした4月20日

JKと女教師だらけの景色になれてきた頃の出来事だった。

僕は茶道部の顧問に任命されたので、放課後の雑務の合間に彼女たちの様子を見に行かなければならない。

初めて茶道部の活動場所である教室のドアを開けると…。

友里亜「ふぅ、ああん♡ふぅん、はぁん♡」

僕は、彼女がM字開脚をして淡いサーモンピンクの秘肉をV字で広げ、敏感なクリトリスを弄り回している姿を目に焼き付けてしまったのだ。

友里亜「うぅ、あん♡香取先生に見つかっちゃった。てへ♡」

友里亜は僕の担当する2年C組の生徒だ。

黒髪のお嬢様で優等生なのだが、人懐っこさがあるタイプだ。

僕が学生時代に彼女とクラスメイトであれば、何度もベッドでオナニーしていただろう。

なぜならば、授業中にで彼女が僕に見せる小悪魔的な視線を浴びると理性が揺さぶられ、教壇の前で勃起したチンポを隠すことで精一杯だからだ。

友里亜「香取先生!なぜ私が早く部室に来てオナニーしているのか、わかりますか?」

僕「早くしまいなさい!今回は親とか先生には秘密にしておくから!」

といった忠告に彼女は耳を傾けず、スティディな人差し指で縦筋をなぞり、小生意気な突起に対して円を動かすように刺激しているのだ。

友里亜「んあ、ああん♡せんせ~♡、せんせ~♡」

僕「ちょっ、やめなさい!」

友里亜「あれれ~先生、ズボンが盛り上がっているけどそれなんですかね?」

彼女に言われてから気が付いたのだが、僕は彼女の濡れたおマンコ見て勃起していた。

実は、学生時代に彼女ができなかった僕は、制服でJKとセックスするAVを見て必死にオナニーしていたのだ。

ただ、この学園に来てからは、生徒たちに対するイケナイ感情を抑えるためにシコってすらいなかった。

そのせいもあってか、金玉は張りつめ、トランクスが張りつめるほどにチンコが固くなっている。

僕「これはだな!生理現象だ!」

僕は溢れ出そうになる欲情を必死に抑えていたが、女の感が男の嘘を見破れないはずがない。

友里亜「香取先生。我慢しなくていいんだよ!先生はいつも授業中に私をジッと見つめて心の中で発情しているの、知っているよ!」

僕「くっ!」

彼女の言うことは、真実だから言い逃れできなかった。

僕は性格的に真面目なタイプだから、嘘をつくことがうまくない。

友里亜「さあ、こっちに来て!香取先生!」

僕は理性が抑えられず、ソファーに座る彼女を抱きしめたその時…。

カチャ!!

金属音が鳴り、足首に圧迫感が。

僕「ちょっと、これはなんだ!」

友里亜「ああ、これですか!?見たまんま、手錠ですけど!」

どうやら、僕は足首に手錠をかけられ、ソファーに括り付けられてしまったらしい。

僕「なぜ友里亜がこんな物騒なものを、いいから外してくれ!」

友里亜「ダ~メ!!じゃあ、私の言うことなんでも聞いてくれたら外してあげますよ!」

僕「な、なんだ!1億をくれとかそんなのはダメだぞ!」

友里亜「じゃあ、私のお・マ・ン・コ♡気持ち良くしてください!」

やばい、友里亜は何を言っているんだ。

僕は教師だぞ。

こんなこと許されるわけないだろう。

でも、僕のチンコが言うことを聞かない。

僕「くぅ、ううう、友里亜!!」

友里亜「いいですね~(笑)その瞳ですよ!」

年下の女の子に理性を揺さぶられる屈辱にまみれながらも、勃起したチンポは言うことを聞かない。

彼女は僕に抱きついて、舌先を絡める濃厚なキス。

彼女は制服とブラとパンティーを脱ぎ始め、思春期ボディが露わになった。

友里亜「あの、香取先生!そこにソファーに座ってください!言うことを聞かなければ写メに取りますからね!」

僕「え、うん」

僕は彼女に脅された。

まさか、顧問と生徒に性関係があるとバレたら、人生が狂うことは間違いない。

なので、僕は言うことを聞くしかない状況に追い込まれた。

彼女は僕にのしかかり、大股を広げて勃起したチンポを鷲掴みにして、クリトリスに亀頭を擦り付けた。

そして、愛液でグチャグチャになった快楽の裂け目を見せつけ、肉棒を突っ込んだ。

友里亜「ああああ♡これ、これチンポ大好き♡それと童貞卒業おめでとう(笑)」

予測すらできなかった童貞卒業。

しかし、心に余裕のない僕は、感動的な余韻を楽しむことすら許されなかった。

僕はソファーに押し付けられているため、腰を振りたくても触れない。

なので、彼女は騎乗位でガンガン腰を降ろして、チンコを蹂躙する。

僕「あ、あぅ、ふぅ」

友里亜「あれれ~!頬が赤くなって目を瞑って可愛いですね♡ホラホラ、もっと気持ち良くなりましょ!」

彼女は僕が何も抵抗できないことを理解して言葉責め。

小悪魔のような笑みを見せながら、生暖かい肉壁を擦り付け、甘い吐息を漏らしながら快楽を感じている。

友里亜「あああ、いいい、そこ!そこ!最高に気持ちいい♡」

どうやらこの肉壁のざらつきは、彼女のGスポット。

気持ち良い場所を覚えた彼女は腰をくねらせて、僕のチンポを玩具のように使っている。

そして、彼女が身勝手な腰使いで僕を支配しているような感覚が、気持ち良く思えてきた。

友里亜「いいね~!立派なM男になってきたね。心も体もマゾに染まっていいんだからね!」

もう僕の脳内は、彼女のマンコに犯され狂っていた。

それに伴って甘い快楽が体中に広がり、射精感に襲われている。

友里亜「うわ、香取先生のチンポ、ヒクヒク動いている。射精したくてたまらないんだね!」

ああ、もう限界だ。

僕のペースで腰を振っているわけじゃないから、射精をコントロールできない。

僕「ダメだ!友里亜、コンドーム付けてないよ!」

友里亜「大丈夫です。ピルを飲んでますから!」

射精感で背筋が疼きだす。

金玉に溜まっていた精液が尿道を通り、一気に快感の花火がはじけ飛んだ。

ビュルルルルル!!

友里亜の暖かいJKマンコの奥底へありったけの精液を注ぎ込んだ。

彼女の肉壁は肉棒を絞り込むように圧迫してくる。

友里亜「へへへ!香取先生、やっちゃったね♡」

カチャ

僕の足首につけられた手錠が外された。

友里亜「さあ、香取先生!手錠を外してあげたからもっと突いて♡」

僕の自由になった。

今からこの場を去ることも可能だ。

でも、理性の堤防が決壊した僕は、今後のことを考えられないほど心に余裕はなかった。

彼女をソファーに押し倒し、精液でいっぱいになったマンコに再度挿入。

彼女の華奢な背中に手をまわし、ガンガンと突きあげる。

友里亜「すごい!!香取先生、必死過ぎ♡」

彼女を強く抱きしめ、女髪の香を楽しむ。

ピストンの速度は激しさを増し、乾いた音が部屋に鳴り響く。

パンパンパンパン!!

彼女の快楽スポットを抉るたびに快感は増すばかり。

ああ、ダメだ。

また、イク!!

ビュルルルル!!

友里亜「ははは!!すごいお腹パンパン!」

僕「友里亜、もっともっと、やりたい!!」

僕は初めてのマンコの快感に病みつきになってしまったようだ。

理性ではわかっているが、教え子のJKにセックスを懇願する変態教師だという烙印は一生消えないだろう。

それでも、Mの本能としては、友里亜を求めているのだ。

友里亜「香取先生!!次にしてもらいたいこと、わかるんだけど当てていい?」

僕「友里亜は僕のすべてを見抜いているんだろ!何を言っても無駄だ!」

彼女は何も言わず、僕を床に抑えつけた。

友里亜「そうだよね(笑)香取先生は騎乗位で見下されながら射精することが好きな変態さんだもんね~♡」

僕「ぐっ!!」

彼女は強がっていながらもM男の本能を隠せない僕を見て興奮したのか、さらにグラインドは激しさを増した。

友里亜「ああん、ああん♡先生のチンポ大好き♡気持ち良すぎてイキそう!!」

僕「あああ、ダメだ!!」

僕は射精感を否定するように首を振って耐えるが、我慢できるほどチンコは優等生ではない。

友里亜「あああああ、ダメ!!変態先生のチンポでイクううううううううううう♡」

僕「うぅ、ああああ!!」

ビュルルルル!!

友里亜と僕の同時絶頂!!

彼女は快楽の電流が流れたように腰を弾ませ、絶頂して僕に向かって体を倒した。

ただ、彼女の性欲はまだ収まらず、体を起こして騎乗位セックスを再開。

パンパンパンパン!!

僕の精液が溢れだしているのにも関わらず、彼女のグラインドは止まらない。

さすがに短時間に4回発射したこともあって、僕のチンポは敏感になりすぎて痛さすら感じている。

僕「友里亜!!ダメだ!またイク!!」

彼女はさらに大股になって、淫乱な女性器を見せつけながら僕のチンコを責め上げる。

ビュルルルルル!!

友里亜「へへへ、先生すごいですね!!でも、まだまだですよ!!」

彼女は僕の顔面にお椀型で張りが良い思春期おっぱいをくっつけてきた。

サーモンピンク色のかわいらしい乳首を見ると、男の本能が刺激され、射精したばかりのチンコはあっという間に回復。

友里亜「やっぱり、硬くなりましたね。おっぱい吸って勃起するなんて、先生可愛い♡」

僕の意志はそこになかった。

彼女になすすべもなく、精神を追い詰められ逆レイプされることに快感を覚えていることを自覚したのだ。

僕はM男だ!!

友里亜「あん、あん、あん、あん♡気持ちいい!!」

禁断の性関係と甘い快感が掛け算になり、僕の心臓の鼓動は早くなるばかりだ。

僕「あああ、またイク!!友里亜のマンコでイク!!」

ビュルルルルル!!

本日5回目の連続射精。

僕の精子も体力も残っていなかった。

友里亜「香取先生!大丈夫?」

僕「ああ、大丈夫だ!!友里亜は周りにバレないようにココをかたずけてくれないか!」

友里亜「え、嫌ですよ!先生は今日から私の性奴隷なので、床にこぼれた精子は舐めてきれいにしてください!」

生徒と教師が禁断のセックスをしたという弱みを握られた僕は、彼女に抵抗できない。

僕「ううううう!」

僕は丁寧に大理石の床を舐め上げ、きれいに掃除。

なんという屈辱だ。

でも、M男としての快楽を植え付けられてしまった僕は…。

友里亜「いい顔ですね!これからも私の性奴隷ですよね?香取先生(笑)」

僕「はい!」

友里亜「声が小さい!」

僕「はい!友里亜の卒業まで僕は性奴隷です!」

※このM男・官能小説は【有料アダルトサイトDUGA】で配信しているAVのワンシーンを参考にしています。