【M男・官能小説】短小・包茎・早漏の童貞を手コキ責めするJKカリナ

僕はJKカリナの性奴隷である水島だ。

気弱な僕は、クラスで影が薄く目立つ存在でもないため、男のヤンキーにすらも気にかけてもらえない。

しかし、同級生でクラスメイトのカリナは違った。

僕が寂しそうに学校の外にあるベンチでボッチ昼飯をしていた時、彼女は話しかけてきたのだ。

当初、クラスで友達もいない僕に対して、なぜ女子が話しかけてくるのかと疑った。

でも、僕なんかに話しかけてくれるなんて、この子はちょっとギャルっぽいけど良い子なのではないかと思ってしまい、ノコノコと空き教室についていってしまった。

弁当を食べた後、彼女と話しながら教室に戻っている時、ふと気が付いた。

ここは、反対の棟にある教室だ。

僕「あのカリナさん、教室の方向を間違ってませんか?」

カリナ「ああ、いいじゃん!!今日くらい、サボろうよ!」

ああ、そうか。

彼女が結構な頻度で教室にいないのも、学校のどこかでサボっているからだったのか。

だからこそ、真面目でおとなしい僕にとって、今から授業をサボるという行為は、新鮮で爽快。

それにクラスの女子と一緒にサボるなんて、青春真っ只中だ。

浮ついた気分で人通りがほとんどない空き教室へ。

だが、空き教室には中心に椅子が一個だけ置いてあり、不自然だった。

僕「ねえ、なんでこの教室って椅子が一個しかないの?」

カリナ「えっ、まあ、いいから座って!おもてなしだよ!」

僕は首ひねりながらも椅子に座った。

すると彼女は、カエルを狩る蛇のように僕を見つめて、すばやく縄を取り出して椅子に縛り付けた。

僕「ちょっと、何するの?」

カリナ「へへへ!ちょっとお話しよ!」

かなり彼女は手慣れているのか、あまりにも縛り付けは早くて、反応できなかった。

というか、お話するのに椅子に縛り付ける意味とは!?

僕「ねえ、こんな物騒な縄ほどいてよ!」

カリナ「ダ~メ♡」

彼女は僕にわざとらしくウィンクをして、小悪魔的な笑みを見せつけた。

それがやけに可愛いからこそ、なぜか制服のズボンにテントを張ってしまった。

カリナ「あれれ~!なんか発情しちゃっているの?変態っ!」

僕「いいから、ほどいてよ!苦しい!」

カリナ「黙れ!こんなに勃起してんじゃん!」

さっきのフレンドリーな姿とは打って変わって、彼女は急に僕を威圧するような態度に変わった。

そして、僕のチンポをさすり始め、耳に生暖かい息を吹きかけ、卑猥な言葉を放った。

カリナ「ねえ?こういうことに、ずっと憧れていたんじゃないの?M男君!」

僕「え、僕はM男じゃないよ!」

カリナ「ううん!水島はM男よ!教室で寂しそうにうつむいて、女に責めてほしいというオーラがビンビン出ていたわ!」

僕「そんな僕の心がわかるか。たしかに寂しかったかもしれないが、こんなことをするのは、本望じゃない!」

カリナ「あっそう!じゃあ、水島がM男であることを証明してあげるわ!」

彼女は目をぎらつかせ、完全にSなモードにチェンジし、僕のズボンをズリ下げた。

勃起したチンポはバネのように弾けて現れたのが…。

短小・包茎のチンポ!!

カリナ「あははははは!ナニコレ~w水島のチンポは小っちゃくて皮を被ってんじゃん!!」

僕「くっ!やめてよ!」

女子にバレた。

僕の短小・包茎チンポがクラスメイトのカリナにバレた。

これは思春期の男子にとってはダメージが大きい。

そのトラウマによって、大人までコンプレックスが尾を引き、精力剤を使ったりするほど心にダメージをあたえるほど強烈だ。

もう僕は正気を保っていられないが、小さくて剥けていないチンポを無様に勃起させている。

カリナ「ふふふ!じゃあその情けないチンポをイジメてあげるね!」

彼女は僕のはち切れそうになったチンポを見下して、軽くデコピンして弾き遊んでいる。

僕「痛い!やめて!」

カリナ「いいじゃん、それこうやってシコられるのはどうかな?」

挑発的な目線で僕の顔を覗き込み、チンポを握りしめて上下に手コキをし始めた。

僕は包茎チンポだから皮が引っ張られて痛い。

でも、気持ちいい!

カリナ「あれれ!さっきまで嫌がっていたのに、目がとろ~んとしてきちゃったね!」

僕「うぅ、うぅ、ふぅ」

カリナ「声まで出しちゃって!気持ち良かったらもっと喘いでいいのよ!」

彼女の快楽へのささやきは、僕の脳内を揺さぶり勃起したチンポさらに脈動させる。

僕「うっ、うぅ、ああぁ、気持ちいい!」

カリナ「そうよ!自分の気持ちを素直に表現してごらん!!」

椅子に縛り付けられ、絶対に逃げられない状況。

同級生の女子に一方的に手コキ責めされている屈辱。

チンポの物理的な痛気持ち良さが交わり、絶頂寸前だった。

カリナ「さあ、水島のチンポがヒクヒクしているの、私の手から伝わってくるわよ!」

僕「ダメ、気持ちいい!イキそう!」

カリナ「そうよ!水島のイキ顔が見たかったの!他のクラスのナヨナヨした男のチンポも良かったけれど、短小・包茎チンポをイカせるのは、初めてなの!」

僕「ああああああああああ!!」

ビュルルルル!!

思いっきり床に精子をぶちまけた。

自宅でオナニーをして出る精子の分量とは比較にならないほどの量だ。

カリナ「えええ!水島早すぎ、早すぎだよ!ははははは!」

彼女に早漏であることを嘲笑われ、男としてのプライドはズタズタ。

「もうお嫁にいけない!!」なんてベタなセリフはあるが、僕が今まさにその状態だ。

そして、力では劣るはずの女子に何も抵抗できず、強制射精させられる恥辱に襲われ、脳内はグチャグチャ。

カリナ「ちょ~恥ずかしいね!でも、水島のような短小・包茎・早漏チンポは責めがいがあってよかったよ!それじゃ…。」

カシャ!!

彼女はスマホを取り出して、僕の力のない精子で汚れたヘナチンを写真に収めた。

カリナ「まあ、これくらいしないと男に何されるかわかんないしさ(笑)これをバラまけばいいっしょ!」

完全に弱みを握られた僕。

椅子に縛り付けられ、自由を奪われているため、スマホのデータを今すぐに消すことはできない。

カリナ「さ~て、もうそろそろ授業も終わるころだし、縄をほどいてあげようか!?」

僕「いいから、早く解いてくれ!」

カリナ「え、何その態度。カリナ様、解いてくださいでしょ!」

僕「カリ、カリ…」

カリナ「ほら聞こえないよ!縄を解いてもらわないと、チンポ丸出しで誰かに見つかるのも時間の問題ね!」

僕「カリナ様、縄をほどいてください!」

カリナ「ふふふ、よろしい!じゃあさ、私の性奴隷になるって約束してくれる?短小・包茎・早漏が揃っている男子ってなかなかいないからさ~!」

僕「はい、僕はカリナ様の性奴隷です~!!」

もう様々な感情が混在し、彼女の言うことに従うことしかできなかった。

カリナ「そうよ!水島は本当のM男よ!他の男子よりもたっぷりと調教してあげるから覚悟しなさい!」

この日から、僕は彼女の正式な性奴隷となり、卒業までチンポを支配される日々が始まったのだ。

もちろん、カリナ様のおマンコに挿入できた日は一度もなかった。

(完)

※この作品は【短小・包茎・早漏のM男を馬鹿にする女子校生達】というAVのワンシーンを参考にしました。