【M男・官能小説】女子高生の姉による手コキ地獄~handjob hell

姉の奴隷にさせられ、手コキ地獄に陥れられた僕の一日を描いた短編のM男・官能小説です。

 

【M男・官能小説】:あらすじ

理性が暴走して姉を襲った僕は、口止め料として奴隷になってしまいました。毎日、色々と責められる日々。どうやら今日は、手コキ地獄のようです。

 

 

女子高生の姉による手コキ地獄~handjob hell

 

僕は2年前から女子高生の姉の奴隷です。

 

当時の僕は好きな女の子に振られて理性が暴走。

寝ている姉を襲ってしまい、そこから関係が一変したんです。

 

といったわけで、今日も学校から帰宅すると、すぐに姉の部屋に来るように命令されました。

 

姉「さ~て、今日はどんなお仕置きをしようかなぁ。」

 

ニヒルな笑顔を浮かべて、僕を見下している。

これから、いつもようなに屈辱的なことされることは確定しているが、姉に反抗したら、チンポを挿入したことを親にバラされてしまうから、抵抗は許されない。

 

僕「あの、姉ちゃん。今日は何を?」

姉「そうね~。今日はあんたの情けないチンポをイジメてあげようかなぁ~!」

 

いつもは言葉責めをされ、金玉が痛くなるほどセックス日もあったり、アナルに野菜を突っ込まれたりとやりたい放題。

 

しかし、今日は手コキ。

いかにも軽そうな責めだったので、何か裏があるのではと疑っていた。

 

姉「さあ、ベッドに寝てチンポを勃起させなさい!」

 

僕はズボンをおとなしく脱いで、チンポを丸出し。

きっと効果音はボロンといった感じだろうか。

 

小さく元気のないチンポを右手で握り、上から下へシゴいて大きくさせようと努めた。

 

僕「姉ちゃん、全然おっきくなんないよ!」

姉「はぁ?ちゃんとシコりな!」

 

いくらシコっても、チンポがMAX状態になることはなかった。

僕の無様なチンポに痺れを切らした姉は、スカートを脱いでパンティーを僕に見せつけた。

 

それでも、姉のパンティーくらいでは、僕の肉棒は反り返らない。

 

姉「しかたないなぁ~。もうお前が大好きなお・ま・ん・こを見せてやるか!!」

 

うわ~。今日は最初からマンコのご褒美をくれるのか。

いつもは、お仕置きされてから、マンコを見せてくれのに変則な責めだ。

 

なんて、分析するほどに様々な手段でイジメられているのだ。

 

しかし、今日もピンクサーモンの恥肉が見え隠れする魅惑のおマンコを目の前にすると、すべての苦痛が吹き飛んでしまうのだから不思議だ。

 

姉「さあ、あんたの大好きなおマンコ見ながらシコれよ!」

 

姉による言葉責めと淫裂を目の前にした僕は、本能が決壊し、血管が浮き出るほど勃起したチンポを手で輪っかを作って上下させる。

 

僕「ふぅ、ふぅ、ん、うう」

姉「いい顔ね。そのまま続けなさい!」

 

やばい、気持ち良すぎる。

男の尊厳を壊されることにより、快楽導線の流れが良くなって、亀頭の先っちょからカウパーが溢れだしてくる。

 

姉「はははっ!必死にしごいてヌメってんじゃん!」

 

僕は姉の言葉責めに反応することができないほど、センズリに没頭。

 

姉「じゃあ、イって・・・イってダメよ!!」

僕「えええっ!!」

 

姉は僕がイキそうなタイミングを見計らって、ワザと射精寸止めをしてきたのだ。

 

僕「そんな、無理だよ!」

姉「大丈夫。今から私がしてあげるから!!」

 

姉は僕の体の正面にたち、マンコの割れ目を見せつける態勢でチンポを握った。

 

淡いピンクサーモン色の挑発的な恥肉が、僕の興奮メーターを限界まで引きあげる。

 

姉「こうやって握られるのが、好きなんだよね~!?」

 

姉が僕のチンポを強く握った時、冷たい手が快楽電流となり、背筋をゾクゾクさせる。

 

僕「ひあっ!!」

姉「へへへ、いい反応だね~!!ホラホラホラ!!」

 

姉は手コキのスピードを速めていく。

すでに、射精寸止めを食らっているので、我慢の限界を超えていた。

 

僕「あああ、ああああああ!!」

 

ビュルルルル!

 

いつも一人でするオナニーとは違い、腰が痙攣するほどの射精感だった。

金玉から尿道を圧迫しながら、かけめぐる精液が苦しさと快楽は、気持ち良すぎる。

 

姉「あれれ~!我慢できなかったんだ~!じゃあ、お仕置きが必要だね~(笑)」

 

 

姉は僕に寄り添い、精液でべとべとになったチンポに唾液をたらし、間髪入れずに手コキを開始。

射精したばかりの敏感チンポをシコられると、痛くてたまらなかったが、徐々に気持ち良くなり顔を歪めてしまう。

 

僕「あああ、ああぅ」

姉「さあ、今度はもっと気持ち良くなっていいんだよ!ホラホラ!!」

 

姉の手コキエンジンは止まることなく、僕のチンポを物理的快楽で追い詰めていく。

チンポの皮を根元までめくられ、ヌルヌルとした我慢汁で亀頭を徹底的に責められる。

 

僕「ダメ、ダメっ、ダメ~!!」

姉「そうね。かわいそうだから、好きな時にイっていいのよ!」

 

姉に射精の許しを得た僕は、姉の手の感触を羽を伸ばして味わっていた。

 

姉「ほら、腰が勝手に動いっちゃているのね!可愛い♡」

僕「ああ、ああああ、あああああああ!!」

 

チンポのヒクヒクと脈動させ、白濁液を噴きあげた。

 

僕「うううう、もうダメ!」

姉「えっ、もう終わり!!まだやめていいなんて、言ってないよ!」

 

姉はしぼんだチンポの根元を掴んで、手コキを再開。

 

僕「痛い、痛いよ!やめて~!」

姉「はぁ?やめたら、親に言いつけるわよ!私にそのチンポ入れたんだよね」

 

それを言われたら何も言い返せない。

さすがに、この年で家族から勘当されたら、生きていく自信がない。

 

僕「あああ、痛い!あああああぁ!!」

 

姉は僕が部屋に響くほど「痛い!」と叫んだが、そんな懇願は意味はない。

 

僕「いや、いや、あああああ!!」

 

ビュルルルル!!

 

自分自身の汚い精液まみれになったチンポの皮は、赤みを帯びて少しだけ腫れあがっていた。

 

僕「姉ちゃん、もういいでしょ!限界だ!」

姉「え、もっとやるよ!そういえばね。ネットでいいこと調べたんだ!」

 

姉は小悪魔のような笑みを浮かべ、何やら企んでいた。

僕が痛くて限界だと訴えたことで、さらにSとしての野心に油を注いでしまった。

 

姉は僕の亀頭に輪っかを作って、重点的にそこだけを責めまくる。

 

僕「ああ、ああああああ!やめっ、て!」

姉「はははは!」

 

やばい、やばい、何かおかしい。

チンポがチンポが変な感覚になってるよ!

 

僕「あああ、何か来る!来る!来る~!」

 

尿道から意味不明なほどの量の精液らしきものが、噴水のように勢いよくスプラッシュ。

 

姉「わあ、あの情報、本当だったんだ~(笑)これが男潮吹き!!」

 

もう駄目だ!

僕のチンポが壊れちゃう。

でも、まだ3回目。

 

姉「ねえ、ベッドに沈んでないでさ!起きなさいよ!」

 

僕は体力の限界だった。

何せ、1時間で3回も出したんだ。

精液も透明だし、こんなテンポで射精したことなんてない。

僕は射精を何度もしたことによる恐怖心が芽生え始めていた。

 

姉「え、ダメよ!もっとイキなさい!」

 

もう嫌だ。

怖い。

痛い。

 

肉体よりも精神の恐怖が上回り、快楽物質が脳を駆け巡る。

 

姉は、僕のチンポを鷲掴みにして、上から下へゆっくりと降ろす。

 

すると、姉も興奮してきたせいか、左手でマンコの穴に指を入れて快楽スポットをぐりぐりと刺激し始めた。

 

僕は姉の乱れ、卑猥な息を漏らしながらチンポを握る姿に興奮し、元気ないチンポが一気に回復。

 

姉に威圧され精神を調教されたことによって、チンポの快楽は2倍に跳ね上がる。

 

チンポを握る手が強くなり、刺激強くなる。

姉はマンコが気持ち良くなってきたようで、腰をくねらせて感じているようだ。

 

それにより、手コキのストライドは大きく早くなり、僕のチンポを限界まで追い詰める。

 

僕「もう限界、痛い!痛いよ!ああああああ!」

 

快楽と痛みが交錯し、目をつむり首を横に振ることしかできない!

 

姉は自分のマンコを愛液でピチャピチャさせながら、無心に手コキで追い詰められていく。

 

僕「ダメ、ダメ、ダメ!!痛い!気持ちいい!ああああああああ!!」

姉「やばい、オナニー気持ちいい♡イク、イク、イク~♡」

 

ビュルルルルル!!

ビクビク!

 

姉と僕は同時に絶頂に達し、SとMの交響曲を奏でた。

 

本日4回目の射精。

 

姉「へへへ、私のイッた姿、エロかったでしょ♡じゃあ、親が帰ってくる時間だから出ていきなさい!」

 

すぐさま、部屋から出ていくように命令されたが、脚や腰に力が入らない。

僕は短時間でイキ過ぎたことで、体力は限界に達していた。

 

ベットに付いた時には、手コキ責めによる開放感が体に広がって、すぐに眠りに落ちた。

 

(完)

 

※このM男・官能小説は【鬼畜JKに無理矢理連続強制射精させられた2】という作品のワンシーンを参考にしました。

 

 

プロフィール

 

ブログ管理人のハワワと申します!

SなJKに責められて興奮するM男です。

ソフトMのアダルト動画がお好み!

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変態な事ばかり考えているバカですが、よろしくお願いします♡

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