【M男・官能小説】JKに短小チンポがバレてセンズリさせられた僕

僕の名前は小坂。

学校のみんなには隠しているが、僕のチンポは短小だ。

高校2年になったが、チンポの成長が止まり、勃起しても10㎝を超えていはない。

当然、プール・修学旅行の温泉イベントでは、たけ●この里のようなチンポをタオルで必死に覆っているのだ。

とある休日、僕は陸上部所属しているため、午後の練習に参加しなければならない。

ただ、この日は学校に30分早く着いたため、体育倉庫で練習するための準備をしていたところ悲劇は起こったのだ。

美里「あれ、小坂はずいぶん早いね~!!」

彼女はクラスメイトでソフトボール部に所属している。

僕「ああ、ちょっと早く来すぎたかなぁ、あははは!」

彼女は同じクラスでありながら、ほとんど話したことがない。

なぜならば、僕は体の線が細くナヨナヨしていて、クラスカーストが低いからだ。

対照的に彼女はクラスのアイドルとまではいかないが、目鼻立ちはハッキリとしていて、顔は整っているほうだ。

それに、運動する時の髪型は、アップでうなじが見えているから目のやり場に困っている。

と、その瞬間だった。

僕はハードルに足を引っかけ、ズボンが何かの器具に引っかかってチンポが丸出し状態。

僕「あの、こ、これはw」

美里「えっ、小さいんだけど!!」

彼女との和やかな空気は、一瞬でツンドラ地帯のように一変した。

美里「ほんとさ、ナニコレ!!こんなの初めて見た」

僕「ご、ごめん、コレしまうから許して!!」

彼女は僕のチンポを見下すように見つめ、理不尽な言葉を放った。

美里「そのちっさいチンポ。隠したら大声だすわよ!」

僕「え、何?何?」

僕は突発的な彼女のセリフに動揺していた。

美里「いいから、その小さなチンポを出しっぱなしよ!!」

僕は短小チンチン丸出し状態で、突っ立っているシュールな状況。

すると、彼女は急いで体育倉庫のドアを閉めて、内カギをかけた。

僕「ちょっと、なんでドアを!!」

美里「いいから、ゴチャゴチャ言うな!」

完全に小悪魔スイッチが入った彼女。

やばい、彼女に反逆したら声を上げられて、変態扱いされるのは目に見えている。

コレは逃げられないぞ。

美里「あっそうだ!ズボンをはいちゃダメだよ!」

彼女は何やらイケナイことを企んでいるようで、威圧してきた。

僕は命令されるがままに立ち尽くすのみ。

美里「さ~て!何をしてもらおうかなぁ~^^」

彼女は僕を蛇にらみして、小悪魔の笑みを浮かべている。

あまりにも急すぎる展開に頭がグチャグチャ。

美里「そうだね~じゃあさ、私のマンコ見ながらシコってみて!!」

童貞の僕にはあまりも卑猥なセリフだった。

彼女は練習着を脱ぎだして、パンもろ状態。

僕「え、え、でも」

美里「いいから、そのちっさいチンポをシコれ!!」

彼女パンティーまで脱ぎだし、黒い密林が生えた生々しいマンコを僕にドヤ顔で見せつける。

腰をくねらせ、V字で割れ目を開いて僕を馬鹿にしたように挑発。

僕の理性は必死に抵抗しようとするが、手が勝手に短小チンポに行ってしまう。

美里「ほら、私のマンコ見たかったんでしょ!授業中、私のことじっと見てたの知っているんだよ!」

たしかに、僕は彼女を見ていた。

絶世の美人というわけでもなく、クラスのアイドル的な立ち位置でもないからこそ、気になっていたのも事実。

僕「くっ、うぅ、うぅ」

美里「ははは、無様ね。小さいチンポを必死にしごいて、脚ピンしてんじゃん」

彼女は僕の顔の前でさらにマンコを広げて、赤い恥肉と若いクリトリスを見せつけ、僕の精神を追い込んでいく。

そのヒクヒクとうごめく卑猥な肉ひだにチンポが包まれるのを想像しただけで。

僕「マンコに入れたい!」

美里「はぁ、何言ってんの!そんなチンポで気持ち良くなるわけないじゃん。野球部のエースの一真の太いチンポじゃないとダメなの」

えっ、ヤリチンDQNの一真とヤッテいたのか?

じゃあ、僕は彼女にとって何だ?

美里「ああ、そうそう。私いつも男にヤラレまくっているから、たまにM男みたいなヤツを奴隷にして調教しないとおかしくなっちゃうの♡」

なんたる屈辱だ。

僕はDQNにけがされたマンコを見ながら、一生届かない美里の卑猥な肉奥の感触を想像して、センズリすることしかできないのか。

僕は気が狂いそうになり、ヒクつく割れ目に一点集中。

短小チンポが痛くなるほど、必死にシゴいて白い白濁液を床にぶちまけた。

美里「あ~あ、出しちゃった。小坂のくさ~い精子のニオイがする」

僕「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

いつも家でするオナニーとは違う。

刺激的すぎるクラスメイトの生マンコによって、息は乱れ狂い体に力が入らない。

美里「ふふふ、じゃあ、部活頑張ってね♡」

僕「ちょっと待って!」

彼女は僕を置き去りにして、体育倉庫から去っていった。

その5分後、僕はチンポ丸出しの姿で床に落ちた自分の精子を手ですくって掃除しているところを他の女子部員に発見され、変態の称号と短小であることが学校中に広がった。

※この小説は、M男が短小チンポを馬鹿にされるAVのワンシーンを参考にしました。