【M男・官能小説】同級生の罵倒され下着でセンズリ調教された僕

休日の部活動でランニング中。

僕は同級生のクラスメート、アミナに旧校舎に呼び出された。

アミナ「ねえ、久世くん。この前、更衣室に侵入して私のパンティーでオナニーしていたでしょ!?」

僕「え、そんなまさか!?気のせいじゃ!!」

彼女は、僕の精子でカピカピになった黒のパンティーをヒラヒラさせ、見せつけてくる。

アミナ「ふ~ん、じゃあ、これは何!?」

僕「じゃあ、僕がアミナのパンツでオナニー証拠はあるのかよ!」

彼女はスマホを取り出して、僕が獣のようにパンティーコキしている姿を見せつけてきた。

僕「くっ、うっ!!」

アミナ「じゃあ、これを学校中にこの変態動画を拡散しちゃっていいよね?」

僕「や、やめてくれ!!日直とかパシリとかやるから、そこを何とか!!」

アミナ「ふふふ、言ったね!!じゃあさ、私のパンティーでシコって!!」

彼女は汗や尿が染みこんだクロッチを見せつけ、脱ぎたてのパンティーを僕に手渡し、チンコに巻き付けてオナニーするように命令してきた。

アミナ「さあ、私のおマンコを見ながら、早くシコって無様な顔を見せなさい。」

僕「くぅ、うぅ!」

僕は彼女の脱ぎたてパンティーを握りしめ、痛みを伴うほど激しくセンズリをした。

僕「はぁ、はぁ、はぁ、あぁ!!」

アミナ「はははは!良い顔ね。さあ、もっと激しくシコらないと拡散するわよ!!!」

やばい、気持ちいい。

彼女の熱感、布の感触がチンポから快楽中枢に伝わり、僕の背筋を震わせる。

アミナ「うわ、キモ!!すごい必死になってシコシコしてるね。この変態野郎!!」

彼女の棘のある罵倒が、僕の興奮のボルテージを加速させる。

僕「はぁ、はぁ、はぁ、ああ」

アミナ「あはははは!なに女の子のような声出してんの!?」

同級生の前で情けない姿をさらす。

でも、気持ちいいから、そんなの関係ない!!

アミナ「ああ、そうそう!!イク時は宣言していくのよ!」

僕「は、はい、気持ちいい!!イキそうです。」

彼女は僕を見下し嘲笑い、ノリノリで言葉責め。

僕「あああ、イキマス。アミナ様の前でイク、イク、イグ~!!」

僕は彼女のパンティーに向かって、チンポを脈打たせながら、汚い白濁液ぶっかけた!!

アミナ「ええ~早すぎなんだけど~!!もうちょっと我慢してよね!!」

僕「えっ、はぁ、はぁ、はぁ!」

パシャ、パシャ!!

彼女は、僕がイった姿をスマホで写真に残した。

僕「ちょっと、何をして!!」

アミナ「え~まさか、コレで終わりかと思った?私が連絡したらいつでも来るのよ!!じゃないとすぐに久世の変態行為をばらまくからね!!」

彼女は僕の変態な写真を利用して、好き勝手に屈辱を与え続けられ、クラス替えまでは支配された。

※この作品は、言葉責め有料動画のワンシーンを参考にしました。