【M男・官能小説】生意気な義妹JKに性奴隷にされちゃった僕!

一緒に暮らしている生意気な白ギャル義妹が大学生のM男兄を言葉責めで翻弄し、逆レイプで童貞を奪う短編官能小説です。

M男・官能小説のあらすじ

とある日の夏休み、僕(大学生)は、JKの義妹(綾香)の下着を漁っていた。てっきり、綾香が部活で学校に行ってるものだと思い込み、無警戒で下着に残ったJKの香りを嗅いでいた。しかし、脱衣所を通りかかった綾香に醜い場面を見られて、証拠写真まで撮影されてしまった。綾香は証拠写真を親に見せないことを条件として僕と性奴隷の契約を結ぶことに!今回は、綾香の部屋で、調教される場面から始まります。

登場人物

主人公(ハワワ):兄、中肉中背、169㎝、童貞

義妹JK(綾香):身長158㎝、スレンダー、Bカップ、白ギャル

※登場人物、設定などは全てフィクションです。

生意気JKの綾香と性奴隷の契約を結んだ

午後の2時ごろであろうか!?

僕は義妹JKである綾香の部屋で正座をしていた。

綾香はスマホで撮影した証拠写真を僕の前に突き出した。

「これは、どういうことかわかるよね?」

「はい、どうか親だけには言わないでくれ~!」

重い空気と下着を漁っていた羞恥心が混ざり合う。

今にでも穴に入ってしまいたい気分だ。

「で、綾香、親に言うのか?」

「え~、どうしようかなぁ~!あんな情けない姿を見せたら絶対悲しむよね~!」

「お願いだ!その写真を消してくれ、どうか、どうか」

情けないとは頭ではわかっているが、必死に頭を床に擦り付け、懇願した。

「人にものを頼むときは、お願いしますだろ~!あ、そうだ!兄貴がうちの性奴隷になればいいじゃん」

家の中でもあまり口を利かない綾香からこんな言葉が出てくるとは驚きだ。

「せ、性奴隷!?」

「そう、性奴隷!その醜い写真を親に見せない代わりに、これからうちが自立するまで、うちがやりたい放題できる契約なんてどう?」

「そ、そんな、やりたい放題なんて!」

「いいから口答えするな!バレたくないならうちに従いなさい!」

Sっ気丸出しの義妹。

普段、綾香は白ギャルで口調に品のない感じだからギャップはあまりないが、その攻撃性が自分に向けられると、情けないが委縮してしまう。

「くっ…」

「うんとも、すんとも言わないなら契約成立ね!さあ、今から全裸になりなさい」

義妹JKの綾香に言葉責めされて!

「さあ、M字開脚をしてアナルを引っ張ってみせて!」

契約に縛られ、完全に義妹JKの綾香よりも立場が下になった僕。

屈辱的だが、下着を漁っていたことが親にバレたら家を追い出されかねない。

それだけは、防がなければならない。

「汚くてみっともない尻穴ね!もういいわ、次にうちのパンティーを見ながらオナニーしなさい」

「は、はい!わかりました」

綾香は小悪魔な笑みを浮かべて満足そうだ。

「いい返事ね!本当のM男みたい!」

綾香はスカートを躊躇することなくたくし上げ、花柄パンティーを情けない兄に見せつけた。

「さあ、シコシコと短小で包茎なチンポをしごきあげながら実況しなさい」

「はい、綾香の花柄パンティー、太ももがエロくて気持ちいいです」

「そうよね!でも、本当に見たいところはココなんでしょ!」

ゴクリとのどぼとけが鳴った。

「見せて、見せてくださ~いいいい」

僕は我慢ができなくなった。

僕は下着を漁るくらいだ。

僕は性の欲求を抑えることができない猿だ。

「お願いします。綾香のおマンコ見せてください!」

大きく情けない声が部屋に響き渡る。

「いい声ね!まるで餌をお願いする豚みたい!」

綾香はすっかりS痴女だ。

僕を見つめながらパンティーをずらしてマンコを見せつける。

成長期を体現するしっかりと生えたマン毛、もっこりとした恥丘は、視界に入るだけでチンポがへそまで反り返らせるのには十分なエロさだった。

「ふふふ、こんなに反り返って、さぞかし苦しいんでしょうね!」

「はぁ、はぁ、はぁ!」

僕は、実況することを忘れ、短小で包茎の童貞チンポをしごきあげていた。

「ダメよ!どんなふうに気持ちいいか実況しなさい!」

綾香は、パンティーをマンコが見えるように完全にずらして、マンコをぱっくりと広げた。

ピンク色の淡い肉、花びらのようなビラビラがやけにリアルだ。

僕は、初めて見る生マンコの魅力に取りつかれたかのようにチンポを激しくイジメるように擦り上げた。

「ああ、やばい、ふぅ、イク、綾香のマンコでイク、あああああああああ」

年下の女の子に言葉責めされながら絶頂した初体験は、深く脳に刻み込まれた。

「ふぅ、ふぅ、ふぅ…」

「あ~あ、兄貴!イッちゃったんだね!義妹JKのマンコを見ながらシコっていっちゃんだね。あはははははは!」

改めて僕は義妹JKの綾香に情けない姿をさらしながらも快楽を得た自分が屈辱でたまらなかった。

でも、普通にシコるよりもはるかに気持ち良かったのは代えがたい事実。

一瞬、はっとした。

まずい、綾香に本当に心まで支配されて、性奴隷としての根性が染み付いてしまいそうだ。

「何うつむいているの?性奴隷としての調教はまだまだこれからよ!」

え、まだあるのか?

ノリノリの綾香を止められるのは、もう親くらいしかいない。

早く仕事から帰って来てくれ~!

性奴隷の僕は、義妹JKに逆レイプされ童貞を奪われた

「さあ、情けないイキ顔を見せていないで、早く床に寝なさい」

僕は言われるがままに直立不動の態勢で仰向けになった。

「ふふ、兄貴、今から何すると思う?」

「え、なんだろう?」

「じゃあ、目をつぶってて」

視覚が遮断され、聴覚が敏感になった。

足音は僕の顔の付近で止まった。

「目を開けて!」

すると、上には綾香のドアップマンコが!!

ヒクヒクと穴が動いているのがわかるくらい鮮明だ!

さっき射精したばかりのチンポは、すぐに復活!

「あら、こんなに早く勃つなんて、よほど綾香のマンコが好きなんだね」

すると、僕の口に向かって腰を降ろし始めた

「どう?さあ、舐めなさい!」

悔しいが、生マンコはうまい!

夏だから蒸れていて、しょっぱくても舌の動きが止まらない!

「んん、そうよ!もっとココを舐めなさい」

綾香の漏れる甘い吐息が、エロ過ぎてチンピクが収まらない。

「ああ、いい!もっと舌を動かして!!」

綾香は僕の後頭部を持ち上げ、クリトリスに押し当てている。

快楽を貪るような痴女ぶりに加えて、快楽を与えるための玩具にされているようでたまらない!

「はぁ、はぁ、はぁ、いいよ!気持ちいい!」

綾香が気持ちよがっている様子を見ると、僕の気分も高揚してきた。

「はぁ、あん、ああん、やばい、イキそう!もっと、もっと」

綾香をクリトリスを追い詰めるように、全力で舌を動かした。

「ああああああ、イッ、イク、イクううううううううううううう」

ビクビクと痙攣し、マンコから潮吹きした。

もう、言うまでもなくぐちょ濡れだ。

膣穴の周りの光沢が美しく、一種の芸術のようだ。

「ふぅ、ふぅ、まだまだ、終わらないよ!」

綾香は間髪入れず、僕の下半身の方へ移動すると、チンポを鷲づかみにした。

「ちょ、ちょ!」

「へへ、問答無用!性奴隷契約したんだから」

綾香は、僕の張りつめたチンポを濡れ濡れマンコに当てがった。

思いのほかヌルりと入った!

マンコの入り口から愛液と血が混じったような分泌物が出てきた。

「あ~あ、入っちゃった!契約完了だね」

綾香は処女だったけれど、あまり痛たくはなさそうだ。

「はは、案外あっけなかったなぁ~!兄貴も童貞喪失だね」

処女喪失による痛みがやわらいできたようで、腰を動かして試運転を始めた。

「じゃあ、マンコで兄貴を調教するか!」

綾香はGスポットでチンポのカリを擦り上げる。

肉ひだが引っかかって快楽で骨抜きにされそうだ。

「やばい、気持ちいい!」

「はあ、我慢して!射精したら許さないからね」

もう、僕のチンポは暴発しそうだ!

それに我慢を強いられるなんて!

「あん、あん、あん、あん、気持ちいい♡」

射精衝動がもう寸前まで来ているのに腰振りは、どんどん速まるばかり!

「ああ、出そう、出そう、もう無理」

「ダメ、もっと我慢しなさい!」

僕を見下しながら腰振りでチンポを蹂躙する。

僕は、もう駄目だ!

綾香のマンコでチンポを支配され、射精管理すらされている。

心も体も支配され、性奴隷に自ら進んでなりたいほどだ。

「ああ、イキます!イキます!綾香のマンコでイキます~!」

「やば、兄貴のチンポ超気持ちいい!うちもイク、あああああああ」

ビュルルルルル!

射精を我慢していたせいで、量、勢い、濃度が高いザーメンをマンコで思いっきり搾り取られた。

チンポをぎゅうぎゅうと締め付け、精子を一滴も残すことを許さない。

「はあ、はあ、はあ、はぁ!」

「これで調教完了だね!兄貴はこれからずっとうちの性奴隷ね」

(完)

※この官能小説は、FANZA(旧DMM.R18)のM男作品を参考にしました!