M男管理人がJKに犯される夢を見たひと時の幸せw

「あ~あ、良かった、夢が覚めるまでは~!」

ほわわわ~んw

僕も制服を着て、学園生活に戻っていた。

やっほ~!

教室、窓、床と机。

石油ストーブ。

あれ、なんで高〇生の頃、クラス気に入ってた女子が目の前に立っているんだ?

うわ~!あの頃のままだ!

可愛いなぁ!

美香「ねえ、なんでそんなところいるの?」

黒髪ロングで、美人で色白、スレンダーでAカップくらいだろう。

この子でオナニーを何度もしたことか。

でも、なぜか自分側から話しかけることができない。

彼女は小悪魔のような笑みを浮かべて、私を押し倒す。

クソ、抵抗できない!

彼女は私のズボンのチャックに手をかけ、強引にズリ降ろした。

きゃ~!痴漢!

なんて、言うわけないでしょ!

目の前ではメチャクチャなことばかり起こっているが、今日くらいはいいじゃんか!

彼女は私を床に押さえつけ、スカートをたくし上げ、秘部を見せつけた。

美香「ふふ、興奮してきたでしょ!ほら、コレがいいんでしょ!」

彼女は私のチンポを鷲掴みにして、若い蜜壺へ身勝手にぶち込んだ。

美香「ああ、いいい♡」

彼女はすばやく腰を上下させ、私のチンポを蹂躙する。

ああ、やばい。

でも、体が動かないし、逃げられない!

やばい、イキそう!

イク、イク、イク~!

ビュルルルル!

憧れの美香のJKおマンコにありったけの精子を搾り取られた。

あまりの気持ち良さで、私の腰が痙攣し、一瞬の閃光が脳内で弾けた。

すると、体が自由になり、意識が戻ってきた。

そして、股間に違和感が。

案の定、夢精したことに気が付き、夢であることがわかった。

だよね!私がクラスで一番可愛い女子とHできるわけないよね。

でも、気持ち良ければすべて良し!

さあ、今日も元気出していこう!